RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

歌詞がしみる!ポルノグラフィティのあたたかくはかない名曲・人気曲

1999年に「アポロ」でデビューして以降、数々のヒット曲を届け続けているポルノグラフィティ。

キャッチーでノリやすいリズムやメロディーはもちろん、日本語の良さを感じられる奥ゆかしい歌詞も魅力的ですよね。

20周年ライブでは「狩歌」という、歌詞で遊べるカードゲームも発売されました。

そんなポルノグラフィティのすてきな歌詞にフォーカスした楽曲を厳選しました!

人気曲からファンの方にも評判の高い名曲まで。

いろいろな喜怒哀楽の感情に寄り添ってくれる1曲をぜひ見つけてみてくださいね。

歌詞がしみる!ポルノグラフィティのあたたかくはかない名曲・人気曲(41〜50)

ヴォイスポルノグラフィティ

ポルノグラフィティ『ヴォイス(Short ver.)』 / PORNOGRAFFITTI『Voice (Short Ver.)』
ヴォイスポルノグラフィティ

7thシングルでシングルの売り上げとしてはアゲハ蝶に次ぐセールスを記録しました。

同バンド初のバラードでもありいつか出会うはずの大切な人との出会いを願う曲です。

2004年のライブツアー「74er」では一曲目に披露されました。

君は100%ポルノグラフィティ

ポルノグラフィティ『君は100%(Short ver.)』 / PORNOGRAFFITTI 『Kimi Wa 100% (Short ver.)』
君は100%ポルノグラフィティ

31thシングルで初披露はライヴツアー『11th LIVE CIRCUIT “∠ TARGET”』の後半。

シンプルかつキャッチーで誰もが共感できるであろう歌い出しに、勇気付けてくれる歌詞。

この曲に元気付けられた人は少ないくないはず。

瞬く星の下でポルノグラフィティ

ポルノグラフィティ『瞬く星の下で』(PANORAMA×42 SPECIAL LIVE PACKAGE)/『Matataku Hoshi No Shita De(Live Ver.)』
瞬く星の下でポルノグラフィティ

37thシングルでMBS・TBS系列全国ネットテレビアニメ『マギ』のOP。

アップテンポなロックサウンドでサビの「見渡す限りの荒野で行く先を示すもの 胸に抱いて歩こう 世界がわずかに輝く」は”自分を信じること”のメッセージが強く込められている。

憂色~Love is Youポルノグラフィティ

ポルノグラフィティ『憂色~Love is you~』(FANCLUB UNDERWORLD 5 Live in Zepp DiverCity 2016)
憂色~Love is Youポルノグラフィティ

1stアルバム「ロマンチスト・エゴイスト」に収録されている曲です。

とてもゆったりした曲で、どこか切ない雰囲気をかもちだしている一曲です。

本当にこのアルバムは名盤だと思います。

いい曲しか収録されていません。

メリッサポルノグラフィティ

ポルノグラフィティ『メリッサ』(ROMANCE PORNO’08 ~10 YEARS GIFT~)/ PORNOGRAFFITTI『Melissa (Live Ver.)』
メリッサポルノグラフィティ

12thシングルでMBS・TBS系テレビアニメ『鋼の錬金術師』初代オープニングテーマ。

当時ほとんどの曲の歌詞を手がけていたギター新藤晴一による作詞でアニメのストーリーを意識し「自己犠牲」をテーマにしたもの。

また同曲のPVはストーリー仕立てになっておりVo昭仁が道化師、ギター晴一が騎士、ベースTamaが科学者をそれぞれ演じています。

ハートポルノグラフィティ

ポルノグラフィティ – 「ハート」 (from 5th Live Circuit “BITTER SWEET MUSIC BIZ” concert tour)
ハートポルノグラフィティ

3rdアルバム「雲をも掴む民」に収録されている楽曲です。

ローテンポでゆったり聴けるような一曲です。

しかしサビ部分はとても感情的で激情感あふれる一曲です。

歌詞もとても心にグッとくるような内容になった一曲です。

A New Dayポルノグラフィティ

2009年CM スバル インプレッサ アネシス

インプレッサを運転する妻夫木聡さんの姿から、快適で爽快な走りを伝えていくCMです。

日常のふとしたカーブから、モナコのヘアピンカーブを思い出すという展開で、表情からワクワクがしっかりと伝わってきます。

そんな車が走り抜ける爽やかな雰囲気をさらに際立たせているのが、ポルノグラフィティの『A New Day』です。

バンドの持ち味ともいえる、力強くも爽快なバンドサウンドで、そこに重なる軽やかな歌声でも爽快感が表現されています。

タイトルにもあるように、新しい日へ向かっていくワクワクを表現したような楽曲ですね。