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素敵な保育

ハロウィンが盛り上がる!いろいろな素材のお面の手作りアイデア集

お化けやガイコツ、コウモリにジャックオランタン。

ハロウィンといえば不気味でちょっと怖いキャラクターたちが大集合!

メイクは難しそう…という方も、手作りのお面なら気軽に仮装を楽しめます。

紙や布を使って簡単に作れて、オリジナルの飾り付けも自由自在!

子供から大人まで、みんなでワクワク楽しめる不思議なお面の作り方をご紹介します。

目や口の周りを工夫すれば、より本格的な仕上がりに!

好きなキャラクターになって、ハロウィンを楽しんでくださいね!

ハロウィンが盛り上がる!いろいろな素材のお面の手作りアイデア集(41〜50)

紙皿+折り紙

【簡単工作】鬼のお面の作り方♪みんなも一緒に作って節分に遊ぼう! 紙皿 折り紙
紙皿+折り紙

紙皿に折り紙を1枚ペタッと貼って作る鬼のお面です。

鬼の顔の色をイメージして折り紙を選んだら、四隅を丸くカットし、のりで紙皿に貼り付けます。

はがれないよう隅までしっかりのり付けしたら、あとは目や鼻、口、牙、髪の毛、ツノ眉毛を直接描き入れたり折り紙をカットして貼り付けたりして完成です。

黒目の大きさや眉毛の太さ、ツノの数が違うだけで、まったく雰囲気の異なる鬼の顔に!

子供たちの個性を尊重しながら、オリジナルのお面作りを楽しみましょう!

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    紙皿+画用紙+キャットヤーン

    紙皿で作る鬼のお面!子供にピッタリの大きさだから親子で楽しめる♪
    紙皿+画用紙+キャットヤーン

    節分の時期は、まだまだ雪が残っている地域も多いですよね。

    そこで、温かみを感じられる鬼のお面を作ってみるのはいかがでしょうか。

    とくにオススメなのは、キャットヤーンを使う手法です。

    キャットヤーンとは、よくフェイクファー作りにも使われる毛糸の一種で、モフモフしたやわらかい毛並みが特徴です。

    それで鬼の髪の毛を再現してみましょう。

    お面部分は紙皿で簡単に作ってしまうのもよいですよ。

    それでも、キャットヤーンが高級感を演出してくれます。

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      紙皿+画用紙+花紙

      鬼のお面を手作りで!簡単にできる節分製作を保育士が解説(対象 3.4 歳児)
      紙皿+画用紙+花紙

      切る、貼るなどの作業の練習も兼ねて、3歳以上を目安に取り組みたいのがこちらのアイデアです。

      工程は大きく3つで、まず紙皿を半分に切ります。

      次にクレヨンで鬼の顔を描きます。

      最後に花紙で髪の毛を作り、画用紙でツノを再現したら完成です。

      見本を1つ作っておくと、子供たちが完成をイメージしやすいのでオススメですよ。

      このお面は、頭の上に乗せるタイプなのも特徴です。

      顔にお面が触れないので、肌が敏感な子供や、顔を隠すことに抵抗のある子供でも楽しめます。

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        紙皿+絵の具+毛糸

        【簡単diy】親子で楽しく節分‼︎ おうちにあるもので簡単工作♪鬼のお面とお豆カップ
        紙皿+絵の具+毛糸

        紙皿を使って、かわいらしい鬼のお面を作ってみませんか?

        まず紙皿に二つ穴をあけ、それから絵の具で塗ります。

        後はお好みのイラストを描いたら顔部分は完成です。

        最後に毛糸を上部に付けて、髪の毛を表現しましょう。

        さまざまな色の毛糸を用意して、子供たちに選んでもらうのも楽しいですね!

        シンプルな作り方ですが、オリジナリティを出しやすい点もオススメポイントです。

        思いおもいの鬼のお面を作って、みんなで付けて遊びましょう。

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          紙袋

          【保育 製作】節分にぴったり!紙袋で作る鬼のかぶり物
          紙袋

          紙袋を利用して作るかぶるタイプのお面です。

          紙袋の真ん中をハサミで切りぬいて、顔が見えるようにしておきます。

          あとは角や髪の毛のパーツを紙袋の上部に取り付ければ完成です。

          顔全体が出るように穴をあけるのもいいですが、目の部分だけを切り抜いて、口元の表情を描くなど、さまざまなアレンジができますよ。

          2歳児クラス以上を目安に、クレヨンで髪の毛の模様を自由に描いてもらいましょう。

          紙袋も好きな色が選べるように集めておくといいですよ。

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            紙袋でお面

            今日は節分!鬼のお面を作ろう!
            紙袋でお面

            紙袋を使って作るお面アイデアです。

            下準備として紙袋に子供たちの顔の大きさを写し、丸く穴を開けておきましょう。

            角やまゆげを子供たちに切ってもらう場合は、鉛筆で切る線を描いておくとスムーズです。

            角に模様を描く作業では、好きな色のペンを選んでもらったり、絵の具と筆を使ったりと、クラスの年齢にや雰囲気に合わせて取り組み方を変えてみましょう。

            角にのりしろを作り、紙袋にテープで留める作業は4歳児クラス以上が目安です。

            小さい子供たちのクラスでは保育者が作業をしましょう。

            髪の毛を毛糸と花紙から選べると子供たちの好みが反映されたオリジナルなお面に仕上がります。

            かわいい子供たちを鬼に変身させて、豆まきを一緒に楽しみましょう。

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              おわりに

              手作りのお化けお面をつけてハロウィンを楽しめるいろいろなお面のアイデアを紹介しました。

              魔女やコウモリ、おばけなどお好みのモチーフを選んで作ることができます。

              こちらを参考に画用紙や布など身近な素材を使って、オリジナルのお面を作ってハロウィンを楽しんでくださいね。