和風の明るい雰囲気の曲。和のテイストを持ったJ-POPまとめ
和楽器を取り入れたサウンド作りやヨナ抜き音階で作られた楽曲など、和風のテイストを取り入れたJ-POPが好きな方って多いのではないでしょうか?
また、結婚式や動画のBGMなどで和風の曲を使いたいというニーズもあると思います。
そこでこの記事では、そうした和風の楽曲の中でも明るい曲調のオススメ曲を一挙に紹介していきますね!
BGMに使用する曲を探していた方や普段から聴く曲を探していた方は、これから紹介する曲を参考にしてくださいね!
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和風の明るい雰囲気の曲。和のテイストを持ったJ-POPまとめ(21〜30)
シャッターチャンスめいちゃん

思い出のページをめくるような、キラキラとした輝きを放つポップチューンです。
めいちゃんさんの歌声とPRIMAGICのアレンジが見事に調和し、聴き入ってしまう魅力があふれています。
2024年7月にデジタル配信された本作は、テレビアニメ『2.5次元の誘惑』のオープニングテーマに起用されました。
アニメの世界観とぴったりマッチしたサウンドが印象的。
めいちゃんさんは、さいたまスーパーアリーナでのライブツアーも成功させるなど、勢いに乗っています。
青春時代のキラめく思い出を振り返りたくなったときに、ぜひ聴いてみてくださいね。
I like a picnicBerryz工房

タイの国民的ヒット曲を日本語でカバーした、底抜けに明るいダンスポップです。
プロデューサーのつんく♂さんが手がけた日本語詞は、原曲の音の響きを生かした遊び心に満ちています。
メンバーたちのにぎやかな掛け合いや、切れ味のあるラップを聴くだけで、テンションが上がってしまう方も多いのではないでしょうか?
エキゾチックなサウンドに乗る夏焼雅さんや菅谷梨沙子さんの歌声が、心弾むピクニックの情景を描き出します。
この楽曲は2013年3月に発売されオリコン8位を記録したシングル『アジアン セレブレイション/I like a picnic』の収録曲。
友人たちとわいわい騒ぎたい時にぴったりの、アウトドアシーンを陽気に彩る1曲といえるでしょう。
Magic Hour&TEAM

切なさと力強さが同居する青春ポップソング『Magic Hour』。
テレビアニメ『ハニーレモンソーダ』のオープニングテーマで、2025年1月に発表されました。
日没や日の出前の美しい空の瞬間を指す「Magic Hour」をタイトルにしており、特別な時間を象徴するようなメロディーが印象的。
後半にかけて表情が変わっていく曲調は、主人公の成長を表現しているよう思えます。
アニメと合わせて楽しむのはもちろんのこと、青春時代を懐かしみたい方にもオススメです。
WONDERFULGReeeeN

デビュー以来、本業である歯科医師の仕事に支障をきたさないようルックス非公開を貫き続けている4人組ボーカルグループ、GReeeeN。
映画『大名倒産』の主題歌として起用された35作目の配信限定シングル曲『WONDERFUL』は、ピアノをフィーチャーしたアンサンブルとシャッフルビートの軽快なリズムが心地いいナンバーです。
自分らしく心のままに行動することの大切さを教えてくれるリリックは、周りを見てうらやんだり足踏みしたりしてしまう方にとって勇気をくれるのではないでしょうか。
キャッチーなラップにも注目して聴いてほしい、爽快なポップチューンです。
月色ホライズン[Alexandros]
![月色ホライズン[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/Z58NJIjdp8c/sddefault.jpg)
心踊るギターの音色、軽快なリズムがたまりません。
4人組ロックバンド[Alexandros]の楽曲です。
2019年に配信限定シングルとして発売されました。
CMソングに起用されていたので、聴いたことのある人は多いはず。
サビの開放感はさすが[Alexandros]、と言ったところでしょうか。
ちなみに『chill out ver.』という別アレンジ版も存在します。

