おしゃれな春ソング洋楽・名曲から隠れた一曲まで心が躍る春の歌
暖かな日差しや花の香りに誘われると、ふと口ずさみたくなる曲はありませんか?
春は気持ちが軽やかになる季節だからこそ、BGMにもこだわりたいですよね。
そこでこの記事では、春にぴったりなおしゃれ洋楽ソングをたっぷりご紹介します。
ドライブやカフェタイム、通勤・通学のおともにも似合う春の名曲ばかりを集めましたので、あなたの季節のプレイリストづくりにぜひ役立ててくださいね。
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おしゃれな春ソング洋楽・名曲から隠れた一曲まで心が躍る春の歌(61〜70)
Circles On BlackJosh Lawrence

モダンジャズの新たな可能性を切り開く意欲作が、こちらのジョシュ・ローレンスさんによる楽曲です。
アルバム『Contrast』に収録されたこの曲は、2018年3月にリリースされました。
トランペットの音色が春の訪れを告げるかのように響き渡り、聴く人の心に新しい季節の始まりを感じさせます。
ジャズの伝統を現代的な感覚で再解釈した本作は、色彩理論と音楽の融合を探求する意欲的な試みとなっています。
春の陽気な午後、愛する人と散歩しながら聴くのにぴったりの1曲。
ぜひ皆さんも、この楽曲で春のひとときを彩ってみてはいかがでしょうか。
Come In With The RainTaylor Swift

キャッチーな音楽性で世界中から人気を集めるシンガーソングライター、テイラー・スウィフトさん。
日本でも非常に知名度の高いアーティストですね。
彼女は、カントリーミュージシャンとして活動していましたが、その後、徐々にポップスやエレクトロ・ポップにスタイルを変えています。
こちらの『Come In With The Rain』は、そんな彼女のカントリーミュージシャンとしての魅力を味わえる作品で、春をテーマにした隠れた名曲として知られています。
Mr. Blue SkyElectric Light Orchestra

エレクトリック・ライト・オーケストラの『Mr. Blue Sky』は、ポジティビティにあふれた春の訪れを象徴するような楽曲です。
沈むことのない太陽のように、清々しいメロディはリスナーの心を晴れやかにします。
1977年のリリースから長きにわたり、世界中のファンに愛され続けている秘密は、どんよりとした気分を吹き飛ばし、新しい日の始まりを告げるポジティブな歌詞と、それを支えるキャッチーなサウンドにあります。
特に春の日差しの中で聴くと、全身がリフレッシュされるような爽やかさを実感できますよ。
ビバリー・ベヴァンさんが叩く消火器によるパーカッシブなサウンドが、この曲の魅力を一層際立たせています。
映画「メガマインド」や「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー Vol.2」、2012年の夏季オリンピックの開会式と閉会式などで使用された、春にぴったりの一曲です!
Spring Came, Rain FellClub 8

スウェーデン出身の音楽グループ、クラブ8。
一部では人気を集めるグループですが、一般的な知名度は非常に低いため、ご存じの方は非常に少ないと思います。
彼らの魅力はなんといっても、良質なインディー・ポップ。
良い意味で期待を裏切らない、王道のインディー・ポップが彼らの魅力ですね。
こちらの『Spring Came, Rain Fell』は、そんな彼らの隠れた名曲で、タイトルからも分かるように春をテーマにしています。
ハイセンスな一曲なので、ぜひチェックしてみてください。
FlowersLauren Spencer Smith

人気オーディション番組『アメリカン・アイドル』の18シーズンに出演したことをキッカケに人気を集めるようになった、カナダ出身のシンガーソングライター、ローレン・スペンサー・スミスさん。
コンスタントにヒットチューンをドロップしているため、ご存じの方も多いと思います。
そんな彼女の作品のなかでも、特に春にオススメしたい楽曲が、こちらの『Flowers』。
人間関係における後悔をテーマにした楽曲のため、別れの多い春にはピッタリの楽曲と言えるでしょう。



