【1999年のヒット曲】チャートをにぎわせた名曲を一挙紹介!
1999年は、日本の音楽シーンにさまざまな変化をもたらした転換期。
特に女性アーティストたちの活躍は目覚ましく、J-POPからロック、バラードまで、幅広いジャンルで多くの名曲が生まれました。
今なお色あせない魅力を持つ1999年のヒット曲の数々は、現代のアーティストたちにも大きな影響を与え続けています。
この記事では、そんな1999年にリリースされたヒットソングをご紹介します。
懐かしさと新鮮さが同居するサウンドを、浴びるようにお楽しみください!
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【1999年のヒット曲】チャートをにぎわせた名曲を一挙紹介!(61〜70)
Hungry Spider槇原敬之

槇原敬之さんの22thシングル曲、ドラマ「ラビリンス」の主題歌にも起用されました。
そのドラマが非常に重たい内容のものとなっていて、その雰囲気に合うように制作を依頼されたこともあり、この曲もどこか怪しげでブラックな空気感のものになっています。
Be cool !野猿

とんねるずの音楽ユニット野猿の4thシングルBe cool !です。
とんねるずのみなさんのおかげでしたの中で生まれた野猿、メンバーはとんねるずと番組スタッフという一見ありえないようなメンバーですが適当に作られたわけではもちろん無く、作詞はAKB48やおニャン子クラブで有名な秋元康、この曲も紅白初出場曲となるヒット曲です。
とんねるずは度々音楽活動をしており昨年2015年のFNS歌謡祭でも木梨憲武が出演していました。
Be Together鈴木亜美

鈴木あみさんの代表曲です。
一度は皆さんも耳にしたことある一曲ではないでしょうか?
とてもさわやかな鈴木あみさんの歌声に当時の男性達はメロメロの胸キュンになったものです。
またメロディー等もキャッチーで良い感じですね。
Eyes On Me featuring in Final Fantasy VIIIフェイ・ウォン

FF VIIIの主題歌&挿入歌んもなったフェイフォンさんの1曲。
世間ではVIIがいいというお話を聞きますが、私は断然VIII派です。
スコールかっこいい。
CMでずっと流れていて、誰が歌っているんだろうとずっと思っていました。
ゲームのやりすぎと、曲を気に入って外でもCDをずっと聴いていたのでまさかの丸々未だに歌えましたね。
いやぁ、心にしみてくるいい曲です。
energy flow(ウラBTTB)坂本龍一

リゲインEB錠のCMでTV放送されるやいなや各方面から絶大に支持され、当初は30秒だけのCMソングだったはずがCD発売までされたという異例の曲です。
imageのアルバムにも起用され、今現在でも続くMellow Musicや癒し音楽の立役者になった代表的な作品。
疲れているそこのあなた、聴いたことがないのなら是非一度。


