2000年代以降のジャニーズの名曲。思い出がよみがえる懐かしのヒット曲
色あせないジャニーズの楽曲。
2023年から社名を「STARTO ENTERTAINMENT」に変更して以降も、名曲を生み出し続けています。
特に2000年代はSMAP、Kinki Kids、TOKIO、V6、嵐といった今では伝説的なグループが大活躍していた黄金期の一つではないでしょうか。
どの曲を聴いても思わず口ずさんでしまえるほどなじみ深いですよね!
そして現代はSixTONESやSnow Manに続き、Sexy Zoneも世界基準で配信していくなど、ジャニーズの魅力が開かれつつあるように感じます。
みなさんの記憶や思い出に残る1曲や、これは外せない!といった推し曲がそれぞれあると思いますが、主にヒット曲を中心に、現在も少し絡めた2000年以降のジャニーズの名曲を厳選しました。
お茶の間に浸透している素敵な名曲をお楽しみください!
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2000年代以降のジャニーズの名曲。思い出がよみがえる懐かしのヒット曲(51〜60)
大阪ロマネスク関ジャニ∞

『大阪ロマネスク』は、関ジャニ∞デビュー前の2004年から歌われてる楽曲で、当時からファンに人気な曲。
関ジャニ∞のパブリックイメージとは少しちがった、しっとりと大人なラブソングですね。
曲冒頭の渋谷の歌声がとても心に響き、歌詞に出てくる大阪の地名もこの楽曲の特徴の一つです。
ALWAYSJ-Friends
J-FRIENDSは、阪神淡路大震災のチャリティー活動の一環として関西出身者がいるジャニーズグループによって結成されました。
『ALWAYS(A SONG FOR LOVE)』は4thシングルとしてリリースされ、日本語詞はメンバーが全員で作った共作となっています。
ウィークエンダーHey! Say! JUMP

2007年にデビュー。
平成の時代に生まれ、現代も駆け抜けるグループ・Hey!Say!JUMPです。
2014年にリリースされた『ウィークエンダー』は、山田涼介さんと有岡大貴さんが主演したドラマ『金田一少年の事件簿N』の主題歌に起用されました。
イントロを聴くだけで気分が高まります。
テンション高く展開していく曲で、サビになるとそのテンションが最高潮。
それでもハイテンション過ぎず、親しみやすくて聴きやすいのが良いですよね。
心地良く、アイドルのキラキラを堪能できます。
ミソスープテゴマス

テゴマスは、手越祐也と増田貴久によるNEWSの派生ユニットです。
『ミソスープ』はデビューシングルとしてリリースされ、『音楽戦士MUSIC FIGHTER』オープニングテーマなどに起用されました。
一人暮らしをして初めてわかった母のありがたさを歌っています。
銀色暗号KinKi Kids

『銀色暗号』は、アルバム『φ』に収録されているナンバー。
作詞を堂本剛、作曲を堂本光一が務めています。
アルバムタイトルはずっとアルファベット順に付けられていましたが、今作はデビューから10年がたち、11年目を迎えるにあたって第2のデビューという意味を込めてこのタイトルとなりました。
剛が描く魅力的な女性詞とそれを彩り包み込むような光一作曲のメロディーの重なりがとても美しいナンバーです。




