2000年代以降のジャニーズの名曲。思い出がよみがえる懐かしのヒット曲
色あせないジャニーズの楽曲。
2023年から社名を「STARTO ENTERTAINMENT」に変更して以降も、名曲を生み出し続けています。
特に2000年代はSMAP、Kinki Kids、TOKIO、V6、嵐といった今では伝説的なグループが大活躍していた黄金期の一つではないでしょうか。
どの曲を聴いても思わず口ずさんでしまえるほどなじみ深いですよね!
そして現代はSixTONESやSnow Manに続き、Sexy Zoneも世界基準で配信していくなど、ジャニーズの魅力が開かれつつあるように感じます。
みなさんの記憶や思い出に残る1曲や、これは外せない!といった推し曲がそれぞれあると思いますが、主にヒット曲を中心に、現在も少し絡めた2000年以降のジャニーズの名曲を厳選しました。
お茶の間に浸透している素敵な名曲をお楽しみください!
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2000年代以降のジャニーズの名曲。思い出がよみがえる懐かしのヒット曲(71〜80)
アンダルシアに憧れてアンダルシアユニット

『アンダルシアに憧れて』は、2006年にリリースされた近藤真彦のトリビュートアルバム『MATCHY TRIBUTE』に収録されているナンバーです。
この曲を歌うアンダルシアユニットとは、少年隊の東山紀之、Kinki Kidsの堂本光一、タッキー&翼の今井翼、光GENIJIの赤坂晃により結成されたグループ。
もともとはTHE BLUE HEARTSのギタリストである真島昌利のソロナンバーでした。
その後、近藤真彦もこの曲をリリースしました。
現在でもアンダルシアユニットの一部メンバーやその他のジャニーズによってカウントダウンライブなどで披露されています。
ゴメンネ ジュリエット山下智久

『ゴメンネ ジュリエット』は、NEWSに在籍していた際の山下智久のソロナンバー。
NEWSの2007年にリリースされたアルバム『pacific』に収録されています。
山下自身が作詞、作曲を担当しました。
ロミオとジュリエットになぞらえて描かれた悲しい恋の歌です。
あんなにキレイな顔をして、女性には困らなそうに見えるのにこんなに暗い恋愛の曲を書くんだ!
とファンの間でもビックリされた曲の1つだそうです。
DarlingV6

1995年にデビューした6人組のグループ・V6。
バラエティー番組やインタビューなどを見ると、6人の安定した掛け合いに心が温まります。
もちろん、音楽でも見ている人を楽しませてくれていますよね。
ドラマ『きみはペット』の主題歌として起用された『Darling』。
サビのキャッチーなフレーズは、思わず口ずさんでしまいそうです。
テンポも激しさを感じない落ち着きがありますね。
V6だからこそしっくりくる、6人の雰囲気にぴったりなナンバーです。
Chance to ChangeHey! Say! JUMP

『Chance to Change』は、Hey!Say!JUMP、2枚目のシングル。
「バレーボール世界最終予選」のイメージソングに起用されました。
デビューしたての幼さと爽やかさ、フレッシュさが感じられる初期のHey! Say! JUMPぽさのあふれる楽曲ですね。
道しるべ舞祭組

Kis-My-Ft2の横尾渉、宮田俊哉、二階堂高嗣、千賀健永で結成されたグループ。
プロデューサーはグループ名の名付け親である、SMAPの中居正広です。
しかし、この『道しるべ』という曲には全く関わっていません。
この曲では舞祭組の4人で10日間合宿をし、作詞、作曲やジャケットのデザイン、MVの構想まで行ったのです!
大切な人への感謝や愛を歌った舞祭組としては初のバラードナンバーです。



