カラオケで歌いやすい夏の名曲。おすすめの人気曲【2026】
毎年厳しい暑さに見舞われる夏は、海や山でのアウトドアレジャーもいいけれど、やっぱり涼しい室内でのんびり過ごしたい!という方も多いはず。
そんなときの強い味方の一つが、カラオケですよね!
夏ソングを歌って、涼しい室内でも夏気分といきたいところ。
しかし、いざ歌うとなってもカラオケが苦手な方や普段あまり行かないという方は、選曲に困ってしまいますよね。
そこでこの記事では、カラオケでオススメの夏ソングを紹介します。
誰かと一緒に盛り上がれる曲や、ゆったりとしたテンポの曲などなど。
歌が苦手な方でも挑戦しやすい曲も紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね!
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カラオケで歌いやすい夏の名曲。おすすめの人気曲【2026】(71〜80)
瞳そらさないでDEEN

DEENの5枚目のシングルとして1994年に発売されました。
大塚製薬「ポカリスエット」CMに起用された曲で、グループ初のオリコンチャート1位獲得、ミリオンセラーを達成しました。
作詞は坂井泉水、作曲は織田哲郎という豪華タッグによって制作された曲で、カラオケでも人気の高い名曲です。
睡蓮花湘南乃風

夏の海が似合う熱いパフォーマンスで、ファンやオーディエンスと一体になるライブパフォーマンスを繰り広げている4人組レゲエグループ湘南乃風の6作目のシングル曲。
2012年に発表された「歌唱消費カロリーの高いカラオケソングランキング」において第1位となった、カラオケでもタオルを振り回したくなるアッパーチューンです。
一番盛り上がるサビにおいてメロディーの動きが少ないため、テンションを上げながらも歌いやすいのではないでしょうか。
友達みんなで歌って盛り上がれる、室内にいても夏を暑さや爽快さを演出できるサマーチューンです。
ミュージック・アワーポルノグラフィティ

キャッチーなリリックとメロディーの楽曲でデビュー以来J-POPシーンの最前線を走り続けている2人組ロックバンド、ポルノグラフィティ。
大塚製薬「ポカリスエット」のCMソングとして起用された3rdシングル曲『ミュージック・アワー』は、キャッチーなギターリフのイントロが気持ちを盛り上げてくれますよね。
大幅な音程の上がり下がりが少なく、アンサンブルに対してメロディーがそこまで忙しくないためカラオケでも歌いやすいですよ。
歌っていても聴いていても楽しい気分になれる、夏の空気感にもぴったりなナンバーです。
変わらないもの奥華子

奥華子さんのピアノの音色と透明感のある歌声が、聴く人の心にそっと寄り添うバラードです。
本作は、過ぎ去った日々の中にある大切な記憶や、変わることのない思いをテーマにしていて、映画の登場人物の切ない願いが伝わってくるかのようではないでしょうか?
2006年7月に公開されたアニメ映画『時をかける少女』の挿入歌として多くの人に感動を与えた楽曲で、シングル『ガーネット』やアルバム『TIME NOTE』で聴けます。
夏の終わりに感じる少し寂しい気持ちの時や、昔を思い出して誰かに会いたくなった時に聴いてみると、きっと歌詞の世界観が心に響くのではないでしょうか。
大切な人との思い出を胸にしまい、ちょっぴりセンチメンタルな気分に浸りたい、そんな時にピッタリな1曲です。
ぜひじっくりと味わってみてくださいね!
SUMMER SONGYUI

デビュー当時「天使の琴声」と称されるほどの注目を集め、現在はロックバンドFLOWER FLOWERのボーカルギターとして活動している福岡県出身のシンガーソングライターYUIさんの12作目のシングル曲。
配信限定曲『Laugh away』の続編に位置する楽曲で、「YUIの夏ソング!!」のキャッチコピーとともに発表されたナンバーです。
ところどころにメロディーの跳躍が登場しますが、メロディーがゆったりしているため落ち着いて歌えばカラオケでも気持ちよく歌えますよ。
夏の爽やかさを感じさせる軽快なビートが心地いい、ポップなサマーチューンです。
Hi-FiveME:I

太陽の下で輝く汗とレモネードの爽やかさが印象的な、ME:Iの2024年8月にリリースされたセカンドシングルの表題曲。
夏祭りの楽しさと特別な人との時間を描いた歌詞が、ダイヤモンドのようにキラキラと心に響きます。
Billboard Japan Hot 100で1位を獲得した本作は、ハイタッチという身近なアクションに込められた友情や恋心の高まりを、エネルギッシュなサウンドで表現しています。
海辺でのひとときや夏の陽炎のような揺れる思いを歌った世界観は、カラオケで盛り上がりたいときにピッタリ。
みんなでハイタッチしながら、夏の思い出を作りたくなる1曲です。
前前前世RADWIMPS

神木隆之介さんや上白石萌音さんが声優を務めた、大ヒットアニメーション映画「君の名は」の主題歌として書き下ろされたこの楽曲は映画同様に大ヒットしました。
女性はもちろん、男性目線から書かれた歌詞なので男性も歌いやすい曲ですし、夏らしい爽やかさもあり、カラオケで歌うのにピッタリな楽曲です。



