RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

カラオケで歌いやすい夏の名曲。おすすめの人気曲【2026】

毎年厳しい暑さに見舞われる夏は、海や山でのアウトドアレジャーもいいけれど、やっぱり涼しい室内でのんびり過ごしたい!という方も多いはず。

そんなときの強い味方の一つが、カラオケですよね!

夏ソングを歌って、涼しい室内でも夏気分といきたいところ。

しかし、いざ歌うとなってもカラオケが苦手な方や普段あまり行かないという方は、選曲に困ってしまいますよね。

そこでこの記事では、カラオケでオススメの夏ソングを紹介します。

誰かと一緒に盛り上がれる曲や、ゆったりとしたテンポの曲などなど。

歌が苦手な方でも挑戦しやすい曲も紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね!

カラオケで歌いやすい夏の名曲。おすすめの人気曲【2026】(31〜40)

秦基博

秦 基博 – 「鱗(うろこ)」 Music Video
鱗秦基博

透明感のある歌声とアコースティックギターが特徴的な、秦基博さんの青春ラブソングです。

相手に思いを伝えることをためらう主人公が、からを破り勇気を持って前に進もうとする心の変化を繊細に描いています。

2007年6月に発売されたシングルで、アルバム『コントラスト』にも収録された本作は、夏の暑さを避けてカラオケに行くときにピッタリの1曲。

思いを伝える勇気が欲しい方にもオススメしたい、優しく背中を押してくれる応援ソングです。

全力少年スキマスイッチ

スキマスイッチ – 「全力少年」Music Video : SUKIMASWITCH / ZENRYOKU SHOUNEN Music Video
全力少年スキマスイッチ

この曲は人気アーティスト、スキマスイッチの代表曲です。

曲名の通り、迷っていた背中を全力で押してくれるような応援ソングで、夏にピッタリな曲です。

カラオケで歌ってみると、スカッとした爽やかな気持ちになれてオススメですよ。

福山雅治

福山雅治 – 虹 (Full ver.)
虹福山雅治

クールなルックスとファニーなキャラクターのギャップがファンの心をつかんで離さないシンガーソングライター、福山雅治さん。

『ひまわり』『それがすべてさ』とのトリプルA面でリリースされた18thシングル曲『虹』は、テレビドラマ『WATER BOYS』の主題歌として起用されました。

全体的にキーが低いですが、Aメロとサビで急激に音程が変わるためカラオケで歌う際には音を外さないよう注意が必要です。

エモーショナルなメロディーのため歌っていても気持ちいい、夏の情景を感じさせるナンバーです。

あー夏休みTUBE

夏歌といえばTUBE、というくらい夏のイメージが定着している彼らですが、この曲はそんなTUBEの夏歌を代表する楽曲です。

カラオケで友達と歌って盛り上がるのはもちろん、飲み会などの目上の方がいる席で歌うと上司からのウケも狙える夏歌です。

刹夏山本彩

山本彩「刹夏」Music Video
刹夏山本彩

自身初となる「夏」をテーマに制作された、シンガーソングライターの山本彩さんが2025年7月にリリースした作品です。

NMB48の初代キャプテンとして絶大な人気を誇った後、ソロアーティストとして着実に歩みを進める山本彩さん。

この曲はプロデューサーに亀田誠治さんを6年ぶりに迎えて作られました。

アコギのイントロから広がる軽快なバンドサウンドが、夏のきらめきと、ふとよぎる哀愁を鮮やかに描き出しています。

過ぎゆく季節を愛おしむ気持ちが、ロードムービーのように目の前に広がるんですよね。

センチメンタルな気分で思い出にひたりたい。

そんな瞬間に寄り添ってくれる1曲です。

カラオケで歌いやすい夏の名曲。おすすめの人気曲【2026】(41〜50)

青と夏Mrs. GREEN APPLE

さわやかな夏の青空を思わせる、Mrs. GREEN APPLEの楽曲です。

2018年にリリースされたこの曲は、佐野勇斗さんと葵わかなさん主演の映画『青夏 きみに恋した30日』の主題歌に起用されました。

青春真っ盛りなフレッシュ感が存分に味わえるメロディーと歌詞。

今青春真っただ中な方はもちろん、あの頃に戻ってハメをはずして楽しい夏を過ごしたいという大人の方も聴いて盛り上がってほしい曲です。

歌詞では、モヤモヤとした感情に悩まされる夏の恋が描かれています。

あなたのそのモヤモヤとした恋心にもきっとマッチするはず。

本作は2020年8月にストリーミング累計再生回数が1億回を突破し、その後も人気が続いています。

不道徳な夏乃木坂46

乃木坂46『不道徳な夏』MUSIC VIDEO
不道徳な夏乃木坂46

夏の猛烈な暑さを感じさせる情熱的なサウンドに、少しだけ背徳的な恋の衝動を乗せた乃木坂46の1曲です。

2025年7月にリリースされた39枚目のシングル『Same numbers』に収録されています。

大人びた世界への好奇心と、常識のラインを越えてしまいそうな危うさが交錯する歌詞は、アンダー楽曲だからこそ表現できる攻めた世界観そのもの!

日常から解放されたいときに聴くと、気分が盛り上がること間違いなしです!