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カラオケで歌いたい卒業ソングのグッとくる名曲特集!【旅立ち・友情・応援歌】

卒業シーズンになるとカラオケに行くことが増えますよね!

記憶をたどりながら感情を込めて歌う……この季節だからこそ味わえる音楽の魅力があります。

ということで今回この記事では、カラオケで熱唱するのにオススメな卒業ソングを一挙に紹介していきます!

往年の定番曲から最新のヒットソングまで選びましたので、ぜひとも選曲の参考にしてくださいね!

この記事が、あなたのステキな思い出を振り返るキッカケになれればうれしいです。

カラオケで歌いたい卒業ソングのグッとくる名曲特集!【旅立ち・友情・応援歌】(81〜90)

青春フォトグラフLittle Glee Monster

【Little Glee Monster】青春フォトグラフ【リトグリ】
青春フォトグラフLittle Glee Monster

楽しかった学生生活の最後に記念写真が撮りたくなる楽曲が、Little Glee Monsterの『青春フォトグラフ』です。

2015年にリリースされた彼女たちの2枚目のシングルで、YouTubeで公開されているミュージックビデオは1300万回以上も再生されているんですよね。

ゴスペル調のハッピーでノリの良いサウンドは、カラオケで歌えば盛り上がること間違いなしです。

青春時代をともにした友達と歌ってほしい1曲です!

ラストソングOfficial髭男dism

Official髭男dism – ラストソング[Studio Live Session]
ラストソングOfficial髭男dism

青春の終わりと新たな始まりを繊細に描き出した本作。

Official髭男dismが2019年10月にリリースしたアルバム『Traveler』に収録されており、テレビドラマ『あと3回、君に会える』の挿入歌として起用されました。

ピアノの優しい音色とブラスサウンドが心地よく響きます。

卒業式や送別会など、大切な人との別れの場面でオススメです。

正解RADWIMPS

RADWIMPS – 正解 [Official Live Video from “ANTI ANTI GENERATION TOUR 2019”]
正解RADWIMPS

RADWIMPSが2024年1月に配信リリースした本作は、卒業式や送別会にぴったりの1曲です。

2018年のNHK特番「RADWIMPS 18祭」で初披露され、その後多くの人々に愛されてきました。

野田洋次郎さんの温かな歌声と、人生の意味を問う歌詞が心に響きます。

未来への不安と希望が交錯する卒業シーズンに、自分だけの「正解」を見つける勇気をくれる曲です。

さよならの季節SHISHAMO

卒業する大切な人を思う切ない気持ちをつづった楽曲です。

SHISHAMOが2015年3月にリリースしたアルバム『SHISHAMO2』に収録されており、センチメンタルな感情を素直に表現した歌詞が心に響きます。

先輩への未練、別れの寂しさ……共感してしまう方は多いのでは。

もう会えなくなってしまう人への思いを込めて歌いたくなる、そんな曲です。

決心SUPER BEAVER

2023年11月にリリースされた、卒業シーズンにピッタリの心温まる1曲です。

本作は、人生の岐路に立つ人々を応援する力強いメッセージが込められています。

「自分の未来は自分で決めるんだ」という前向きな姿勢を歌っているんです。

森永製菓のinゼリー エネルギーブドウ糖のCMソングにも起用されました。

ラジオでも反響があったようで、リスナーの方々から共感の声が寄せられたそうです。

受験生の方など、人生の大切な選択を控えている人にぜひ聴いてほしい楽曲です。

きっと背中を押してくれる勇気をもらえるはずですよ。

現在を生きるのだ。Saucy Dog

Saucy Dog 「現在を生きるのだ。」Music Video
現在を生きるのだ。Saucy Dog

Saucy Dogによって紡ぎ出された本作は、高校サッカー選手権大会の応援歌として2022年12月に発表されました。

歌詞には「いま」という瞬間を大切にする思いが込められていて、聴く人の心に響きますよ。

夢に向かって頑張る仲間との絆や、困難に立ち向かう勇気を与えてくれるメッセージにグッときます。

卒業シーズンのカラオケで盛り上がりたい時や、友達と思い出を振り返りたい時にピッタリの1曲です。

みんなで歌えば、きっと心に残るステキな思い出になるはずですよ!

カラオケで歌いたい卒業ソングのグッとくる名曲特集!【旅立ち・友情・応援歌】(91〜100)

プライマル。THE YELLOW MONKEY

THE YELLOW MONKEYが活動休止を前に提示したまさに「卒業」を彷彿とさせる1曲です。

吉井和哉さんたちの奏でるアンサンブルは、切なさを抱えながらも前を向く強さを表現、聴き手の心に深く刻まれました。

歌詞には、過去を脱ぎ捨てて新しいステージへと踏み出す決意や、明日への憧憬が宿っています。

もう一度羽ばたくためのエネルギーを与えてくれるロックです。