キリンのCM。出演者や曲が話題を集めるコマーシャル集
テレビや動画サイトでふと目に留まるキリンのCM、つい見入ってしまった経験はありませんか?
ビールや清涼飲料水など幅広い商品を展開するキリンは、映像の美しさやストーリー性にこだわったCMで私たちの印象に残り続けています。
この記事では、そうしたキリンのCMを一挙に紹介。
あわせて、出演者やBGMについての情報もまとめています。
どこかで見かけて気になっていたCMがあれば、ぜひ記事をご覧になってみてください。
キリンのCM。出演者や曲が話題を集めるコマーシャル集(21〜30)
キリン ラガービール(2001年)TOKIO、いかりや長介

世代を超えて乾杯の楽しさを分かち合う、いかりや長介さんとTOKIOの共演が印象的なCM。
山口達也さんの自然な存在感が、大人の時間を彩りますね。
仲間と飲むキリンラガービールの爽快感がストレートに伝わり、思わず喉が鳴りますよね。
BGMにはTOKIOの楽曲『カンパイ!!』が使用され、気分を最高に盛り上げてくれます。
キリンビール キリンラガー「ヒューマンビートボックス」篇山口達也

TOKIOの皆さんがアカペラを披露するこちらのCMでは、ヒューマンビートボックスの力強いリズムが魅力的。
声から生み出されるビートから、ビールの喉ごしや爽快感が伝わってきますよね。
飾らない自然な表情とたくましい存在感にも注目です。
キリンラガーならではの芯のある味わいを、ぜひおいしく楽しんでみてくださいね。
キリンビール 淡麗グリーンラベル GREEN JUKEBOX「光」篇大森元貴、福本莉子


大森元貴さんと福本莉子さんが出演し、淡麗グリーンラベルの爽やかなおいしさをお届けします。
自然の中でくつろぐ福本さんがすてきですよね!
曲には大森さんが歌う『点描の唄(アコースティックver.)』を起用。
原曲に爽快感が加わり、休日にそっと寄り添う心地よい1曲に仕上がっています。
キリンのCM。出演者や曲が話題を集めるコマーシャル集(31〜40)
キリンビール 氷結 「まだ知らなかった青」篇石井杏奈

バスに乗り遅れても笑顔で走り出す石井杏奈さんの姿から、新しくなったキリンビール氷結の爽快なおいしさが伝わってきます。
おいしそうに飲む表情が非常に印象的ですね。
CMを彩るレミオロメンの『南風』は、疾走感と懐かしさがあふれ、前向きな気持ちにさせてくれる爽やかな聴き心地が魅力ですね。
キリンビール 氷結 「ペンキを塗った日」篇石井杏奈、秋谷百音

真っ白なテラスデッキを青いペンキで塗りながら、石井杏奈さんが友人と無邪気に笑い合うキリン氷結のCM。
全身ペンキまみれで楽しむ自然な表情は、最高のリフレッシュ体験を提供してくれます。
バックに流れるのはレミオロメンの『南風』。
吹き抜けるような軽快なメロディが、爽快な余韻を引き立ててくれますね。
キリンビール キリン 氷結 「お天気雨に襲われて」篇石井杏奈

急な雨に降られ、走ってお店で雨宿りをする石井杏奈さんの姿が非常に印象的なキリン氷結のCM。
偶然の景色を楽しみ、日常を前向きに変えるおいしさをぜひ体験してみてください。
BGMに流れるレミオロメンの『南風』は、心ほどける疾走感と爽やかな聴き心地が魅力ですね。
キリンビール 氷結「青空の球場で」篇堀田真由


全13品が新しくなり、超クリア製法で果実の雑味を丁寧に取り除いたキリンビール氷結シリーズ。
堀田真由さんが出演するCMの中では、そんな氷結を晴れ渡る青空の下に広がる球場で仲間と楽しく飲む様子が描かれています。
強い日差しの中で味わうみずみずしい果実感と爽快感は、まさに夏の気分を最高に盛り上げてくれますよね。
キリンビール 晴れ風「本日、花火。」篇内村光良、目黒蓮、ナレーション:天海祐希

日本の花火大会を守る活動に売上の一部を活用するキリンビール晴れ風。
内村光良さんと目黒蓮さんが浴衣姿で花火を待つ姿が魅力的ですよね。
ビールを味わいながら地域の風物詩を応援できるのはステキなポイントです。
BGMには、THE BOOMが1995年にリリースした名曲『風になりたい』をアレンジした独特な楽曲が流れています。
キリン 午後の紅茶「遠くの町の夏の午後」篇目黒蓮
海辺を舞台に、目黒蓮さんがリラックスして過ごす夏の午後のひとときを描いています。
キリン 午後の紅茶の魅力を、旅先の心地よい空気感とともにお届けしており、懐かしい記憶を呼び起こすような仕上がりになっています。
そしてCMを彩るBGMには、スピッツの「キツネノボタン」が起用されています。
1991年のデビューから35周年を迎えた彼らが2026年7月に公開したこの楽曲は、草野マサムネさんの透き通る歌声と軽やかな音が重なり、心穏やかな気持ちになれるんですよね。
日常から離れてリフレッシュしたいときや、ゆったり過ごしたい方に本作はピッタリですよね。



