RAG Music
素敵な洋楽

深夜に聴きたい洋楽の名曲

夜中はちょっとおしゃれな曲を聴きたくなりますよね。

そんな人におすすめなのが洋楽です。

今回は深夜の雰囲気にぴったりな洋楽の名曲をセレクトしてみました。

普段、邦楽のポップスを聴いている人もこれをきっかけに、洋楽を聴いてみてはいかがでしょうか。

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深夜に聴きたい洋楽の名曲(1〜10)

Nights Over EgyptIncognito

フュージョンサウンドのパイオニアとしてレジェンド的なポジションにあり、心地の良いバラードから疾走感のあるトラックまでこなすインコグニートによる深夜に聴きたい名曲です。

オシャレなサウンドが抜群の存在感と心地良さを生み出しているハイセンスな曲となっています。

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    It’s OverLevel 42

    87年発表のアルバム「Running in the Family」収録。

    80年に結成されたイギリス出身の5人組ポップバンド。

    初期はジャズファンクの色合いが濃かったバンドですが、この曲の頃辺りから美しいポップソングを演奏するバンドに変貌を遂げました。

    儚げなメロディラインが聴いていて心にグッとくるナンバーです。

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      NOMeghan Trainor

      Meghan Trainor – NO (Official Video)
      NOMeghan Trainor

      アコースティックなムード漂うサウンド感とスムースなボーカルワークによってポップスの新次元を提供してくれているメーガントレイナーによる名曲です。

      夜にジャストミートする雰囲気のある作品となっており、一定の普遍性を帯びた仕上がりとなっています。

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        深夜に聴きたい洋楽の名曲(11〜20)

        I Go CrazyPaul Davis

        PAUL DAVIS – I GO CRAZY [w/ lyrics]
        I Go CrazyPaul Davis

        ポール・デイヴィスはアメリカ出身のシンガーソングライター。

        本作は1977年にリリースされると、なんとその後全米ビルボードトップ100に40週も連続して留まったという大記録を打ち立てました。

        派手さはありませんが、しみじみと心に訴えかける作品でそれがこの記録につながったのでしょう。

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          My HumpsThe Black Eyed Peas

          ヒップホップとレゲエを基調とした作風からエレクトロダンスミュージックを取り入れるなど常に流行を取り入れるスタイルで長くシーンに君臨しているブラックアイドピーズによる名曲です。

          古くは硬派なアンダーグラウンドミュージックを手がけていながらも最新系の曲においてもハイセンスにアプローチしていく能力が素晴らしい夜に聴きたくなる曲です。

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            HonestThe Chainsmokers

            ハードコアでメインストリームながらもダウナーな方向へとひた走るメロディーワークが異彩を放っているチェーンスモーカーズによる名曲です。

            夜にも抜群の存在感を示す心地よいトラックがディープに世界観を深めてくれる夜に最適な作品としてのムードを放っています。

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              My Ever Changing Moods(Piano Version)The Style Council

              The Style Council – My Ever Changing Moods (Piano Version)
              My Ever Changing Moods(Piano Version)The Style Council

              スタイル・カウンシルは1980年代にイギリスで活躍したバンド。

              パンクバンドのザ・ジャムの元メンバーだったポール・ウェラーが中心になって結成され、その豊かな音楽性で世界各国にファンを増やしました。

              「マイ・エヴァ・チェンジング・ムーズ」には、いくつかのバージョンが存在します。

              最も有名なのはシングルカットされたアップテンポなバージョンですが、夜に聴きたいという条件でならばまちがいなく1984年にリリースされたアルバム「カフェ・ブリュ」収録の、ピアノバージョンでしょう。

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