熱い季節を彩る名曲!ゆとり世代の方におすすめしたい夏ソング
夏といえば、年齢性別問わず誰もが開放的な気分になる季節ですよね。
ご家族やお友達と出かけたり、学生の方であれば夏休みがあったりなど、まさにイベントの季節と言えるのではないでしょうか。
その反面、近年では猛暑の影響で家から出たくないという方もいらっしゃるかもしれませんね。
そこで今回は、ゆとり世代の方におすすめしたい夏ソングをリストアップしました。
お出かけの際にBGMとして聴くのも良し、室内で音楽だけでも夏気分を味わうのも良し、ご自身に合った使い方をしていただければ幸いです。
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熱い季節を彩る名曲!ゆとり世代の方におすすめしたい夏ソング(61〜70)
星が泳ぐマカロニえんぴつ

テレビアニメ『サマータイムレンダ』のオープニングを飾るのが、マカロニえんぴつが手がけたこの楽曲です。
夏の焦燥や、まるで花火のようにはかなく散る運命をテーマにした、爽快かつ骨太なロックサウンドが印象的ではないでしょうか。
歌詞からは、避けられない運命に立ち向かう強い意志や、大切な人を失った切なさ、それでも前を向こうとする決意が伝わってきます。
本作は2022年4月に配信され、EP『たましいの居場所』にも収められています。
アニメのハラハラする展開とリンクするような本作は、夏の夜、少し切ない気持ちに浸りたい時や、物語の感動を再び味わいたい時に聴いてみてください!
BLUE BIRD浜崎あゆみ

どこまでも広がる青空、白い砂浜を思い起こさせる、まぶしいほど爽快な1曲です。
困難を乗り越えた先にある希望や、大切な人とともに未来へ羽ばたく強い絆が描かれていますよね。
本作は、浜崎あゆみさんが2006年6月に発売した40枚目のシングルで、オリコン週間シングルランキングで初登場1位を獲得しました。
ゼスプリ・ゴールドキウイのCMソングとしてもおなじみで、アルバム『Secret』や夏のベスト盤『A SUMMER BEST』にも収録されています。
夏のドライブやビーチで太陽を浴びながら聴けば、気分が最高潮に達するはず!
新しい一歩を踏み出したい時、この歌がきっと勇気を与えてくれるでしょう。
大切な人と一緒に聴いて、未来への希望を語り合ってみませんか?
Over DriveJUDY AND MARY

90年代の疾走感あふれるロックナンバーとして、今もカラオケで歌い継がれる名曲。
1995年6月に発売されたシングルで、JUDY AND MARYのオリコンチャート初のTOP10入りを果たしました。
夏の青空の下をかけ抜けるような爽快感と、YUKIさんの天真らんまんな歌声が織りなす世界観は、聴く人の心を一気に解放してくれます。
カラオケが盛り上がってきたところで、高音を響かせながら気持ちよく歌い上げてみてはいかがでしょうか?
スターマインDa-iCE

花火大会での高揚感を歌ったこの楽曲は、恋人同士の特別な夏の夜をテーマにした究極のサマーソングです。
浴衣姿の恋人と過ごす花火大会の情景が目に浮かび、大人っぽい夏の恋を描いた歌詞が印象的な1曲に仕上がっています。
本作は2022年8月に配信限定シングルとしてリリースされ、TikTokでの総再生回数が6億回を突破する大きな話題となりました。
YouTubeのミュージックビデオはDa-iCE史上最速で1000万回再生を達成し、第64回日本レコード大賞では優秀作品賞に選出されています。
恋人と花火大会に出かける予定がある方や、夏祭りの雰囲気を味わいたい方にピッタリです!
ライラックMrs. GREEN APPLE

疾走感あふれるギターロックサウンドに青春の甘酸っぱさを込めた楽曲です。
2024年4月にテレビ東京系アニメ『忘却バッテリー』のオープニングテーマとして起用され、Mrs. GREEN APPLEにとって約5年ぶりのアニメタイアップとなりました。
本作は大森元貴さんが『青と夏』のアンサーソングのような感覚で制作し、バンドの原点回帰を意図したテクニカルなギターリフが印象的です。
歌詞では人生の有限性や青春時代の葛藤、そして不完全な自分を愛することの大切さが描かれています。
夏フェスで盛り上がりたい方や、青春時代を懐かしみたい方にピッタリな爽快感に満ちた1曲です。


