RAG Musicバンド
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【Mr.Children】ミスチルファンが選ぶ絶賛の名曲ベスト

デビューから30年以上、常に日本の音楽シーンをけん引してきたMr.Children。

1990年代のメガヒットから始まり、数え切れないほどのヒット曲を届けてきた彼らの楽曲は、大衆的でありつつも深く染み渡るパワーを感じさせます。

この記事では、なかでもファンに根強い人気を誇る名曲を、アルバム曲やカップリング曲も交えながらご紹介していきます。

いずれも桜井さんが紡ぐ心に響く歌詞と親しみやすいメロディ、バンドの絆が織りなすサウンドにきっと心が動かされるはず!

あなたの青春を彩った曲や人生の転機に寄り添ってくれた記憶を思い返したり、新しい魅力に出会えるきっかけにぜひご活用ください。

【Mr.Children】ミスチルファンが選ぶ絶賛の名曲ベスト(61〜70)

君がいた夏Mr.Children

記念すべきミスターチルドレンのデビュー1曲目。

さすがミスチルデビュー当時から現在のスタイルはほとんど変わっていません。

何を伝えたいか明確だからですね。

目を閉じるとメロディーにのった歌詞の映像が浮かんできます。

渇いたkissMr.Children

♪渇いたkiss 桜井san☆妄想LIVE 2012-03-28.avi
渇いたkissMr.Children

男女の別れの瀬戸際を歌った曲です。

タイトルにある「渇いた」は本来は「乾いた」を用いるべきだが、「渇望」という意味を持たせるために「渇いた」としています。

人は皆恋をし、苦しみを経験してもなお、人を愛することをやめないということを連想させる歌詞が印象的な楽曲です。

ReplayMr.Children

[1993.09.18]Mr.Children・5時SATマガジン「Replay」
ReplayMr.Children

高校生の頃この曲カラオケで何回歌ったか分からないくらい歌ったな。

このテンポが自然とリズムを刻んでしまうので大好きです。

落ち込んだ時とかにもオススメですよね。

桜井さんの白パンツがイメージ通りでかなり爽やか。

ラヴ コネクションMr.Children

ローリング・ストーンズを意識して作った曲で、「ライブで盛り上がれる曲を作ろう」というコンセプトで制作されました。

PVもローリング・ストーンズの「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」を意識したつくりになっています。

常套句Mr.Children

Mr.Children「常套句」Music Video(Short ver.)
常套句Mr.Children

ドラマ「遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜」の主題歌です。

聴く人によりストレートなラブソングと感じたり、常套句を皮肉ととり切ない曲と感じたり、さまざまな解釈があるように思います。

歌詞だけでなく、PVもとても印象的です。

メインストリートに行こうMr.Children

当時のライブでは盛り上げ曲として歌われる程に、ポップなナンバーです。

後に開催されたファンクラブ限定ツアー「Mr.Children FATHER&MOTHER 21周年ファンクラブツアー」の直前に行われた「会員が最もライブで聴きたい曲」では26位に選ばれました。

少年Mr.Children

野球をテーマにしたあさのあつこ原作のドラマ「バッテリー」主題歌に起用されたMr.childrenの楽曲。

抽象的な歌詞と、サビへの盛り上がりが勇気づけられるような、青春を思い出しどこか切なく懐かしい気持ちになるような、そんな不思議な一曲です。

ドラマの印象もあり、高校野球にもぴったりの楽曲です。