RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

【Mr.Children】ミスチルファンが選ぶ絶賛の名曲ベスト

デビューから30年以上、常に日本の音楽シーンをけん引してきたMr.Children。

1990年代のメガヒットから始まり、数え切れないほどのヒット曲を届けてきた彼らの楽曲は、大衆的でありつつも深く染み渡るパワーを感じさせます。

この記事では、なかでもファンに根強い人気を誇る名曲を、アルバム曲やカップリング曲も交えながらご紹介していきます。

いずれも桜井さんが紡ぐ心に響く歌詞と親しみやすいメロディ、バンドの絆が織りなすサウンドにきっと心が動かされるはず!

あなたの青春を彩った曲や人生の転機に寄り添ってくれた記憶を思い返したり、新しい魅力に出会えるきっかけにぜひご活用ください。

【Mr.Children】ミスチルファンが選ぶ絶賛の名曲ベスト(41〜50)

SINGLESMr.Children

Mr.Children「SINGLES」MV(Short ver.)
SINGLESMr.Children

2018年夏に放映されたテレビ朝日系ドラマ「ハゲタカ」主題歌として起用されました。

ミュージックビデオには井之脇海と阿部純子が出演しています。

別れがあっても、どんなことがあっても、前に進まなくてはという、聴く人を鼓舞するような歌詞に勇気付けられます。

【Mr.Children】ミスチルファンが選ぶ絶賛の名曲ベスト(51〜60)

デルモMr.Children

シングル「Everything(It’s you)」のカップリングとして収録された曲です。

女性目線でモデル業の現実を歌うミスチルの楽曲の中でも異彩を放つ一曲です。

アダルトなR&Bのような雰囲気が物悲しさを一層引き出しています。

in the pocketMr.Children

映画『きみの色』主題歌 Mr.Children「in the pocket」スペシャルムービー
in the pocketMr.Children

心に残る温かな歌詞と爽やかなメロディが印象的な本作。

映画『きみの色』の世界観を見事に表現した楽曲として、ファンの心をつかんでいます。

桜井和寿さんの繊細な歌声が、若者たちの成長を優しく見守るような雰囲気を醸し出しています。

映画主題歌として書き下ろされ、2024年に発表された本作は、誰かを応援したいときや、自分自身を応援してあげたい場面にピッタリ。

青春時代の思い出に浸りたい方や、心温まる音楽を求めている方にオススメの1曲です。

Mr.Children

Mr.Children「掌」Music Video(Short ver.)
掌Mr.Children

当時の世界情勢、争いに対してくる感情を描きつつ、ありふれた日常のこととも退避させたメッセージ性の強い一曲になっています。

それぞれ価値観や理念がちがっても分かり合おうとする痛烈な感情が込められています。

『第18回日本ゴールドディスク大賞』ソング・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。

LOVEMr.Children

微妙な関係の幼馴染の男女の愛を表現した曲です。

ベース担当の中川敬輔の友人がこの曲の歌詞を卒業論文のテーマにしたというエピソードもあります。

「心の隅に君がいて」「燃えるような恋じゃなくときめきでもない」昔から一緒にいる幼馴染の男女だからこその感情です。

SignMr.Children

Mr.Children「Sign」 TOUR POPSAURUS 2012 Live
SignMr.Children

ミスチルはやっぱり全ての曲がステキすぎる!

相手のサインに気が付けることが思いやり。

言葉でもなくやっぱり心なんですね。

ミスチルは歌詞が分かりやすいから歌を聴くとたくさん気付きを貰えます。

想いが詰まっているのがヒシヒシと伝わります。

しるしMr.Children

Mr.Children「しるし」Music Video(Short ver.)
しるしMr.Children

日本テレビ系ドラマ『14才の母』の主題歌に起用されました。

この曲大好きです。

この緩やかなメロディーにのっている歌詞がほんとステキすぎます。

大切な人と心と心で向き合い、頭で考えた言葉ではなく共に泣いたり笑ったり素直な気持ちで向き合うことが大切なんだと教えられました。