RAG Musicバンド
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【Mr.Children】ミスチルファンが選ぶ絶賛の名曲ベスト

デビューから30年以上、常に日本の音楽シーンをけん引してきたMr.Children。

1990年代のメガヒットから始まり、数え切れないほどのヒット曲を届けてきた彼らの楽曲は、大衆的でありつつも深く染み渡るパワーを感じさせます。

この記事では、なかでもファンに根強い人気を誇る名曲を、アルバム曲やカップリング曲も交えながらご紹介していきます。

いずれも桜井さんが紡ぐ心に響く歌詞と親しみやすいメロディ、バンドの絆が織りなすサウンドにきっと心が動かされるはず!

あなたの青春を彩った曲や人生の転機に寄り添ってくれた記憶を思い返したり、新しい魅力に出会えるきっかけにぜひご活用ください。

【Mr.Children】ミスチルファンが選ぶ絶賛の名曲ベスト(71〜80)

旅立ちの唄Mr.Children

【ピアノver.】旅立ちの唄 / Mr.Children -フル歌詞- Covered by 佐野仁美
旅立ちの唄Mr.Children

2007年リリース。

映画「恋空」の主題歌です。

桜井さんがホームシックにかかったときに浮かんだそうで、そのせいもあってかそっと背中を押してくれるような曲になっています。

NTT東日本CMソングにも起用されました。

PADDLEMr.Children

NTTドコモFOMA900iシリーズCMソングに起用されました。

阪神タイガースの藤浪晋太郎投手の登場曲にも使われています。

後に開催されたファンクラブ限定ツアー「Mr.Children FATHER&MOTHER 21周年ファンクラブツアー」の直前に行われた「会員が最もライブで聴きたい曲」では15位に選ばれました。

Worlds endMr.Children

Mr.Children「Worlds end」MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 ” I ♥ U ” ~ FINAL IN TOKYO DOME ~
Worlds endMr.Children

12枚目のアルバムで、桜井和寿はこのアルバムで一番の自信作としてこの曲を挙げ、本作のアルバム曲で唯一PVが制作されています。

イントロから力強いメロディに加え、メッセージ性の強い歌詞が魅力的な楽曲です。

阪神タイガース藤浪晋太郎打席時登場曲として起用されています。

【Mr.Children】ミスチルファンが選ぶ絶賛の名曲ベスト(81〜90)

ありふれた Love Story 〜男女問題はいつも面倒だ〜Mr.Children

Mr.Children/ありふれたLove Song~男女問題はいつも面倒だ~ を弾いてみた。
ありふれた Love Story 〜男女問題はいつも面倒だ〜Mr.Children

ある若い男女の恋愛の始まりから終わりまでを歌った曲です。

変わらぬ愛と信じていた二人が同棲を始め、冷めてく想いを気づかぬふりで過ごしていくというどこにでもあるような恋愛経験を書いているからこそ、ファンの共感を呼び、色あせぬ名曲とされています。

ランニング・ハイMr.Children

Mr.Children 「ランニングハイ」DOME TOUR 2005 “I ♥ U” 〜FINAL IN TOKYO DOME〜
ランニング・ハイMr.Children

映画「フライ, ダディ, フライ」の主題歌にも起用された一曲。

冒頭の歌詞は二人の人物の掛け合いになっていて映画の登場人物のやりとりを感じさせるようなものとなっています。

力強さと爽やかさを併せ持ったような、パワフルな一曲です。

everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-Mr.Children

Mr.Children「everybody goesー秩序のない現代にドロップキックー」
everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-Mr.Children

現代への風刺の意味を込めた、少々攻撃的な雰囲気も漂う1曲。

Mr.Childrenのイメージからすると珍しいパワーのある楽曲ですよね。

退屈な世の中をぶっ飛ばすといったようなロック魂を感じられる名曲です。

軽快なナンバーでカラオケでも大人気の曲となっています。

ラヴ コネクションMr.Children

ローリング・ストーンズを意識して作った曲で、「ライブで盛り上がれる曲を作ろう」というコンセプトで制作されました。

PVもローリング・ストーンズの「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」を意識したつくりになっています。