【2026】注目のネクストブレイク。早いうちにチェックしたいアーティスト【邦楽】
あなたは普段音楽を聴くときに、積極的に新しい音楽を探していますか?
サブスク全盛期となった現代では、あらゆる曲がすぐに再生できるとはいえ、いつものお気に入りアーティストの曲をヘビロテする場合も多いと思います。
そこでこの記事では、「今まで知らなかった新しいアーティストを知りたい!!」そんな方へ向けて、これから人気が上昇すること必至のネクストブレイクアーティストを紹介しますね!
すでにブレイクしつつあるアーティストから、音楽ファンの間で注目を浴びている歌手までたくさんピックアップしていますので、ぜひ今のうちに彼らの音楽を聴いてみてくださいね!
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【2026】注目のネクストブレイク。早いうちにチェックしたいアーティスト【邦楽】(61〜70)
杮落し小林私

YouTubeにおける個人活動やさまざまなアーティストとのコラボ楽曲の歌唱を担当するなど、幅広い分野で活躍するシンガーソングライターの小林私さん。
日常生活で感じたことをテーマに制作された楽曲が多く、どこか詩的な魅力を持つ作品をリリースしています。
彼は作詞作曲を自身で手がけており、ジャンルレスな魅力を持つサウンドと彼の低音ボイスを生かした歌唱も特徴。
オリジナル楽曲やカバー曲の弾き語り動画や雑談などをきっかけに、リスナーからの注目を集めました。
生活感のある詩と彼の語りかけるような歌声が独自の世界観を生み出すアーティストです。
星月夜由薫

由薫さんは21歳の時にデビューした新世代アーティストです。
17歳の時から作曲活動をスタートし、19歳の時に参加したオーディションプロジェクト「NEW CINEMA PROJECT」がきっかけでデビューを果たしました。
そのデビュー曲の『lullaby』は、ONE OK ROCKのギタリストであるToruさんがプロデュースしたのでも話題に。
そして2023年にリリースした『星月夜』で人気に火が付きました。
美しい歌声は必聴です。
その気にさせないでマハラージャン

初見であればまずその見た目に驚いちゃうかもですね!
ターバンをトレードマークにレトロポップなサウンドを響かせるシンガーソングライター、マハラージャンさんです!
もともと音楽活動をしており、2019年からマハラージャン名義で音源を発表。
聴き心地のいい音像とユーモアたっぷりな歌詞に定評のある人物です。
『MONKEY MAGIC』など有名曲のカバー作品も発表しているので、そちらで知っている方もいらっしゃるのでは。
run.CVLTE

洗練された、モダンな音楽はいかがでしょうか。
北海道は札幌出身のバンド、CVLTEです。
ボーカルaviel kaeiさん、ギターTakuyaさん、ベースfujiさん、ドラムHALさんからなる4人組で、2018年頃に活動を開始。
『paradise. (feat. demxntia)』『hedonist.』『run.』などの人気作を生み出しています。
EDMやラウドロックなどを取り入れたサウンドアプローチが特徴的。
今後の活躍にめちゃくちゃ期待しちゃいます!
Ducky缶缶

ミステリアスな歌い手、缶缶さんも注目のアーティストです。
正式に性別は明かされていないのですが、かつて自身が投稿した写真から男性であるといわれています。
そんな彼は2018年に投稿した初の歌ってみた動画がバズり、たちまち人気に。
その後は驚異の「30日連続投稿企画」に挑戦し、多く登録者を獲得しました。
勢いはとどまることを知らず、初投稿から3か月後には登録者数1万人を達成。
それからはコンスタントにヒット曲を発表しています。
ボーイズ ドント クライYOAKE

YOAKEは曲ごとに異なるボーカリストをフィーチャーするというスタイルで活動しているバンドプロジェクト。
2023年にメジャーデビューを果たし、その正体不明のバンド像も相まって、大きな話題になっているんですよね。
中でも2022年にリリースされた代表曲『ねぇ』はインターネット上でバズった経歴があり、MVは1000万回以上の再生数を誇っています。
恋愛をテーマにした歌詞に加え、聴きやすさと何度も聴きたくなる楽曲の魅力が多くのリスナーの心をつかんでいます。
ObsessedAyumu Imazu

R&Bとポップスをルーツとしながらダンスパフォーマンスを融合させた音楽性が光るAyumu Imazuさん。
6歳からダンスを始め、ニューヨークでの留学経験を持つグローバルな才能の持ち主です。
2021年8月にワーナーミュージック・ジャパンのレーベルetichettaからメジャーデビューを果たし、日本語と英語のバイリンガルな歌唱力で注目を集めています。
作詞作曲からダンスの振り付けまで自身で手掛けるマルチな才能を発揮し、第66回日本レコード大賞では企画賞を受賞。
SNSでのダンスチャレンジがアジア各国で広がり、Z世代を代表するアーティストとして躍進を続けています。
ダンスミュージックとR&Bの融合に興味がある方、グローバルな音楽性を求める方におすすめのアーティストです。



