RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】

「の」から始まるタイトルの曲ってあまりパッとは思い浮かばないのではないでしょうか?

普段生活をしていて耳にしない単語が比較的多く、英語タイトルがたくさんありました。

「Nobody〜」「Note」「NOT〜」などなど。

そのアーティストを象徴するような名曲も印象的です。

ちょっと調べたい……!そんなときに役に立つかもしれないタイトルの曲リストをまとめました。

「の」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。

「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(201〜210)

No D&D codeDressingPafe

「No D&D code」はテレビ東京系列で放送されていたTVアニメ「プリパラ」の作中内ユニットDressingPafeによる挿入歌。

子供向けアニメながらも、そのギターサウンドが非常に格好良いロックな曲調となっていて、とにかく格好良いです。

no.13ELLEGARDEN

ELLEGARDEN「no.13」Music Video
no.13ELLEGARDEN

2003年7月にリリースされたELLEGARDENの2ndアルバムです。

この作品は、日本のオリコンアルバムチャートで初めてトップ100入りを果たしました。

今でもなお人気のある定番曲『ジターバグ』や『金星』『No.13』など、人気曲が多数収録。

ポジティブでエネルギッシュな雰囲気が、リスナーの心をつかんで離しません。

2022年にリリースされたアルバム『The End of Yesterday』しか聴いたことがない若いリスナーにもぜひ手にとってみてほしいアルバムです。

nobody elseEXILE

Juztin Daniel – Nobody Else (Lyric Video)
nobody elseEXILE

2002年にリリースされたEXILEのファーストアルバム『our style』に収録されているこの曲。

EXILEの高い歌唱力と伸びやかな高音パートはカラオケでチャレンジが難しい、と感じる方にオススメなのがこの曲『nobody else』。

高音のパートがほぼなく、全体的に音域の幅の狭めなので歌いやすく表現しやすい楽曲です。

歌いまわしのコツをつかめばカラオケ上級者にも引けを取らないこの曲、メジャーな曲ではありませんが練習してみる価値アリですよ!

Non, Je ne regrette rienEdith Piaf

エディット・ピアフさんの『Non, Je ne regrette rien』は、モデルたちが新作を身にまといランウェイを歩く際、華やかさと自信を演出する名曲です。

力強い「後悔は何もない」というメッセージは、ファッション界の刷新を巧みに表現し、観客にも新たなスタートを切る勇気を与えます。

ピアフさんが1960年にレコーディングしたこの楽曲は、その後も世界中のファッションイベントで選ばれ続けています。

時代を超えて人々の心に響く彼女の歌声は絶大な影響力を持っているので、ショーの締めくくりにふさわしい、感動を提供する一因となってくれるでしょう。

野ばらに寄す 作品51−1(森のスケッチ)Edward MacDowell

野ばらに寄す – 森のスケッチ(マクダウェル)To a Wild Rose – Woodland Sketches – MacDowell
野ばらに寄す 作品51−1(森のスケッチ)Edward MacDowell

く一輪の野ばらをイメージさせる、シンプルで美しい旋律が特徴的。

わずか1分30秒ほどの短い曲ですが、その中に込められた情感は深く、聴く人の心に静かな感動を与えます。

1896年に作曲されたこの曲は、ニューハンプシャー州の自然からインスピレーションを得たとされています。

フルートやオーボエなどさまざまな楽器で編曲されており、結婚式やリラックスした場面でも演奏されることが多い曲です。

クラシック音楽に興味があるけれど難しそうと感じている方にもおすすめの1曲。

ゆったりとした気分で聴いてみてはいかがでしょうか。

No 1 SweeperEspecia

80年代のディスコファンクのサウンドをより現代的に解釈しながらキャッチーに聴かせてくれる最新のアイドルユニットの1曲です。

キャッチーでありながら高校生の親世代までとりこにするような回帰的なサウンドが注目されています。

nostalgiaEvery Little Thing

「あなたがいてくれたから、今の私がいます」そんな感謝の思いが込められた曲、『nostalgia』。

お母さんという存在は、あなたがつらい目にあえば自分の方がつらい顔をして、少しくらい疲れていても笑顔で出迎えてくれる、そんな存在だったのではないでしょうか?

いつでも暖かい部屋、食事、言葉が用意されていたのは、ひとえにあなたが愛されていたからです。

照れくさいですが、立派に巣立った後は感謝を伝え、思い切り親孝行してくださいね。