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素敵なカラオケソング

「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】

「の」から始まるタイトルの曲ってあまりパッとは思い浮かばないのではないでしょうか?

普段生活をしていて耳にしない単語が比較的多く、英語タイトルがたくさんありました。

「Nobody〜」「Note」「NOT〜」などなど。

そのアーティストを象徴するような名曲も印象的です。

ちょっと調べたい……!そんなときに役に立つかもしれないタイトルの曲リストをまとめました。

「の」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。

「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(251〜260)

ノニサクウタMrs. GREEN APPLE

メジャー2ndシングル『サママ・フェスティバル!』のカップリングとして収録されている『ノニサクウタ』。

ピアノの音色が耳に残る軽快なアンサンブルやポジティブなメッセージは、聴いているだけで気持ちが明るくなりますよね。

比較的キーが低く音域も広くないため、あまり歌が得意でないという方にも歌いやすいのではないでしょうか。

ただし、メロディのリズムが速く音程の跳躍も多いため、カラオケで歌う際にはしっかり覚えてから挑戦しましょう。

November 15thNothing’s Carved In Stone

Nothing’s Carved In Stone「November 15th」Music Video
November 15thNothing’s Carved In Stone

2009年発売のファーストアルバム「PARALLEL LIVES」に収録されている楽曲です。

イントロのメロディがエモくて奇麗で、サビの疾走感のあるテンポがとても心を動かされます。

歌詞は未来や希望を表すものが多々出てきていて、楽曲と歌詞の雰囲気がぴったりとあっていて素晴らしい曲です。

NO MORE MUSICOKAMOTO’S

OKAMOTO’S 『NO MORE MUSIC』MUSIC VIDEO
NO MORE MUSICOKAMOTO'S

力強いロックサウンドとメッセージ性の高い歌詞が印象的な1曲です。

現代の音楽業界への批判的な視点を込めつつ、孤独や疎外感といった普遍的なテーマを見事に描き出しています。

2017年8月にリリースされたアルバム『NO MORE MUSIC』に収録されており、OKAMOTO’Sの音楽性の幅広さを感じさせる作品となっています。

音楽の価値や人々とのつながりについて深く考えさせられる曲なので、自分自身や周りの環境について振り返りたい時におすすめです。

インスタのストーリーに使えば、あなたの投稿に深みを与えてくれるかもしれません。

Nobady’s HomeONE OK ROCK

ONE OK ROCKの4thアルバム「Nicheシンドローム」に収録されています。

ボーカルのTakaが両親である森進一と森昌子に対して謝罪と感謝の気持ちを込めて作った曲です。

ライブのアンコールでよく演奏される曲となっています。

「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(261〜270)

Nobody KnowsP!nk

父親の影響により幼少期から音楽に親しみ、そのスモーキーな歌声でファンを魅了しているシンガーソングライター、ピンクさん。

4thアルバム『I’m Not Dead』からシングルカットされた『Nobody Knows』は、エッジボイスを使ったソウルフルな歌声と楽曲のダイナミクスが心を揺さぶりますよね。

誰からも理解されない本当の自分を描いた歌詞は、普段弱いところを見せられない方であれば共感してしまうのではないでしょうか。

ブルージーな空気感が心地いい、ずっと聴いていたくなるバラードナンバーです。

脳内モルヒネPIERROT

90年代後半から2000年代前半にかけて、DIR EN GREYと人気を二分したバンドがPIERROTでした。

彼らはインディーズの時点でその個性を完全に確立しており、1997年のミニアルバム『CELLULOID』に収録されたこの曲の時点で、不気味なギターリフとシンセサイザーの組み合わせによって演出される不穏な世界観が完成しています。

その人気の高さから、2003年に再録され、メジャー14枚目のシングルとしてもリリースされています。

No OnePOPS研究会

「都会の中で自然を求める人」「自然の中で都会を求める人」といった自然と都会の調和を求める人にピッタリな雰囲気の曲。

ダンスナンバーによくある4つ打ちリズムではありませんが、不思議と体を揺らせるグルーブ感が出てます。

日本語の歌詞で歌われてますが、日本の曲とは思えない最先端な音楽性があるので、音楽を聴かない人でも音楽に詳しい人にもオススメしたくなる曲ですね!