数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
タイトルが数字から始まる楽曲って思い浮かびますか?
数字だけのタイトルもありますし、数字に加えて日本語や英語の言葉が続くタイトルの楽曲もたくさんありますよね。
この記事では、そうした数字から始まるタイトルの楽曲を一挙に紹介していきますね。
「数字で始まる曲」を集めてプレイリストを作ったりカラオケを楽しむ際の選曲の参考にお役立てください。
1から9で始まるお気に入りの曲を集めてみるのもおもしろいかもしれませんね!
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数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に(461〜470)
8月5840日。莉犬

夏休みが永遠に続けばいいという思いを込めた、莉犬さんの楽曲。
2024年8月にリリースされたこのポップチューンは、軽快なリズムとキャッチーなメロディが印象的。
サビの「分からなくて」から始まるフレーズが特に心に残りますね。
長い夏を象徴するタイトルに、ノスタルジックな雰囲気も感じられます。
アップテンポな曲調なのに、どこか切なさも漂う不思議な魅力。
すとぷりのメンバーとしても活躍する莉犬さんの歌声が、楽しい夏の思い出を鮮やかに描き出しています。
海や山、友達とのお出かけなど、夏のアクティビティにぴったり!
数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に(471〜480)
18歳の秋菊池桃子

菊池桃子さんの青春を象徴する1曲。
1986年9月にリリースされたこの楽曲は、18歳の秋という青春の1ページを切り取った作品です。
清楚でけなげな雰囲気を持つ菊池桃子さんの魅力を存分に引き出した歌詞とメロディーが印象的で、当時の若者たちの心を掴みました。
アルバム『Say Yes!』に収録されたこの曲は、菊池桃子さんのアイドルとしての地位を確立する上で重要な役割を果たしました。
青春時代の儚さや成長の過程で感じる様々な感情を表現しており、リスナーの心に深く響く1曲です。
秋の夜長に聴きたい、心温まる楽曲ですね。
5月の地図薬師丸ひろ子

流れた瞬間、緑豊かな情景が浮かび上がってくるような清々しいナンバー。
デビュー曲『セーラー服と機関銃』で有名な薬師丸ひろ子さんが、1990年にリリースしたアルバム『HEART’S DELIVERY』に収録されている楽曲です。
遠距離恋愛、恋人との再会を歌ったピュアな歌詞にキュンときます。
薬師丸ひろ子さんの伸びやかな歌声や透明感が美しくて、初夏のドライブにもマッチするのではないでしょうか!
5月の風を浴びながら聴きたいですね。
1・2・3西川くんとキリショー

躍動感あふれるメロディと力強いハーモニーが印象的な作品で、冒険と成長をテーマに描いた心温まるメッセージが込められています。
西川貴教さんと鬼龍院翔さんの個性豊かな歌声が見事に調和し、ロック色豊かなサウンドが聴く人の心をつかみます。
本作は2020年9月にテレビアニメ『ポケットモンスター』のオープニングテーマとして発表され、まふまふさんが手掛けた作品です。
ミュージックビデオでは両者の代表曲をパロディ化するユニークな演出も話題を呼びました。
新しい一歩を踏み出そうとしている方や、懐かしい思い出を大切にしている方にピッタリの1曲です。
29西野カナ

20代最後の年を迎える女性の心情を描いた、西野カナさんらしい等身大の歌詞が印象的な一曲です。
この楽曲は、2018年11月にリリースされた、ベストアルバム『Love Collection 2 ~mint~』に収録されています。
アルバムタイトルにあやかって、さわやかな青春の思い出を振り返るような歌詞の内容となっているのが特徴的ですね。
ミュージックビデオでは、3つの異なるシチュエーションで西野さんが登場し、20代らしい自由な表情を見せてくれます。
忘年会などで、これから30代を迎える方々と一緒に歌えば、きっと盛り上がること間違いなしの楽曲ですよ!
12番街のキャロル谷村新司

「キャロル」という言葉は日本ではあまりなじみがないかもしれませんが、クリスマスイブに歌う聖歌を指します。
1985年にリリースされた谷村新司の『12番街のキャロル』も、80年代に人気のあったクリスマスソングの一つ。
別れをテーマにした切ない歌詞と悲しげなメロディが、1人で過ごすクリスマスにぴったりな曲です。
7月のサイダー超ときめき♡宣伝部

夏の風物詩を感じさせる歌詞と、キャッチーでポップなメロディが印象的な超ときめき♡宣伝部の楽曲。
青春の切ない思い出と、それでも前を向いて進もうとする強い意志が込められており、リスナーの心に響くメッセージ性の高い作品に仕上がっています。
アルバム『ときめきがすべて』に収録され、2020年12月にリリース。
グループにとって記念すべき初のフルアルバムからの楽曲で、ライブでも存在感を放っています。
夏のデートや花火大会など、この季節ならではのイベントが待ち遠しくなる1曲。
青春時代の甘酸っぱい思い出がよみがえってくるはず。
ドライブのお供にもぴったりな、爽やかで疾走感あふれるサウンドは必聴です!


