おすすめの歌いやすいカラオケ。人気のバンドランキング【2026】
カラオケは友達とだけなく、合コンや会社の飲み会など、いろいろな人と行く機会がありますよね。
友達となら好きな曲を歌えばいいですが、そうではないときに何を歌っていいか迷ってしまうことも多いと思います。
そこで、そんなときに歌ってほしい人気のバンドをランキングでご紹介いたします。
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おすすめの歌いやすいカラオケ。人気のバンドランキング【2026】(1〜10)
ノーダウトOfficial髭男dism6位

ややタンゴの要素を含んだメロディが印象的なOfficial髭男dismの名曲『ノーダウト』。
Aメロからファルセットがちょくちょく登場するため、難しい楽曲と思われがちな本作ですが、AメロからBメロ、フックに近いサビにかけて徐々にボルテージが下がっていくので、要所で登場するファルセットや起伏の大きいボーカルラインにさえ対応できていれば、思ったよりも簡単に歌えます。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
チェリースピッツ7位

優しく包み込むような美しいメロディと、純粋な愛の言葉が心に響く珠玉のラブソング。
未来への期待と希望に満ちた歌詞は、大切な人との思い出や新しい一歩を踏み出す勇気を与えてくれます。
1996年4月にリリースされ、オリコン週間ランキング1位を獲得したスピッツの代表曲は、アルバム『インディゴ地平線』にも収録。
2019年にはNTT東日本のテレビCMにも起用され、新たな注目を集めました。
明るく爽やかなメロディと、聴く人の心に寄り添う歌詞が印象的な本作は、優しく語りかけるような歌い方で、落ち着いた気持ちで楽しめる1曲です。
ゆったりとしたテンポと程よい音域で、誰もが心地よく歌える楽曲として、カラオケでもオススメです。
前前前世RADWIMPS8位

映画『君の名は。』で大ヒット、私もこの曲でRADWIMPSを知りました。
疾走感のあるロックサウンドと「運命の出会い」を描いた歌詞が象徴的で、映画の爆発的ヒットとともに社会現象になり、イントロが鳴った瞬間に場が一気に明るくなる鉄板曲ですね。
曲全体の音域は、F#3~F#4と男性も歌いやすい音域だと思います。
Aメロはフレーズ一つひとつで語るように歌い、Bメロはしっかりドラムに乗りましょう。
サビで高音が続くため、力任せにならないように気をつけて、眉毛を上げて遠く目掛けて歌うように意識してみてください。
RAINSEKAI NO OWARI9位

2017年7月リリース、映画『メアリと魔女の花』の主題歌でした!
ゆっくり揺れるようなセカオワらしいバラードかなと思います。
曲全体の音域は、D#3~F#4と高すぎない音域のため、全体的に落ち着いて語るように歌うのがオススメです。
腹式呼吸でたくさん息を吸って息の塊を前に出すように歌うと、やさしい印象になるはず。
ゆっくり声をだすのがコツですね!
高音部分は少し鋭く、スピードよく声を出すと音程がとりやすいですよ。
Fukaseさんのマネするような感覚で歌ってみてください。
シルエットKANA-BOON10位

アニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』のオープニング曲で、10代男子の知名度は抜群!
カラオケで盛り上がれるはずです!
歌うときのポイントをおさえると、テンポ感、ところどころの跳ねるようなリズム、サビの裏声を意識するといいかもしれませんね。
バンドでテンポが速い曲は、歌っていると楽しくなってきて走りやすくなります。
体で乗りすぎず軸をしっかりしておくと、一定のリズムがキープできますよ!
跳ねるリズムは、膝をつかって軽く上下でリズムをとると、タイミングがバッチリ合います!
裏声はしっかり頭を響かせましょう!
全体的に頭を鳴らすように軽く歌うのがオススメです。


