おすすめの歌いやすいカラオケ。人気のバンドランキング【2026】
カラオケは友達とだけなく、合コンや会社の飲み会など、いろいろな人と行く機会がありますよね。
友達となら好きな曲を歌えばいいですが、そうではないときに何を歌っていいか迷ってしまうことも多いと思います。
そこで、そんなときに歌ってほしい人気のバンドをランキングでご紹介いたします。
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おすすめの歌いやすいカラオケ。人気のバンドランキング【2026】(41〜50)
明日もSHISHAMO43位
NTTドコモ『ドコモの学割』CMソングだったので、サビを聴いたらピンとくる方もいると思います。
リリースした2017年の紅白にも初出場し披露しているそうです!
曲全体の音域は、G#3~D#5と裏声も登場しますが、基本的に女性が無理なく歌える音域で作られています。
バンド曲なのでドラムの音をしっかり聴きながらリズムに乗ることも大事ですね!
音程をあまり気にせず、体で乗りながら歌うと脱力にもつながり楽に声を出せますよ!
気持ちをぶつけるイメージで乗りながら歌ってみてください!
そばかすJUDY AND MARY44位

ジュディマリの愛称で知られ、2001年の解散以降も復活を望む声が絶えない4人組ロックバンド、JUDY AND MARYの9枚目のシングル曲。
テレビアニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』の初代オープニングテーマとしても有名な楽曲で、アニメの人気も相まって120万枚の大ヒットとなった楽曲です。
ヒステリックなイントロからポップなメロディーのAメロにうつる独特な曲構成、ジュディマリらしいキャッチーなサビなど、カラオケで歌えば盛り上がることまちがいなしのナンバーです。
このまま君だけを奪い去りたいDEEN45位

DEENのデビューシングルは、別れた恋人への未練と再会への願望を描いたラブソングです。
静かな街並みや懐かしい雨傘といった情景描写を通じて、主人公の孤独や寂しさが表現されています。
サビでは奪い去りたいという強い願望が繰り返され、多くのリスナーの心に響く情熱的な思いが込められています。
本作は1993年3月にリリースされ、NTTドコモのポケットベルCMソングとして起用されました。
オリコン週間シングルランキングで最高2位を獲得し、累計売上は約129.3万枚に達する大ヒットとなりました。
感動的なバラードを歌いたい方や、ミックスボイスを練習したい方にもおすすめの1曲です。
ハイトーンな楽曲をカラオケで気持ちよく熱唱してみてはいかがでしょうか?
化粧My Hair is Bad46位

2019年リリースのアルバム『boys』に収録されたこの曲は、実らなかった恋愛を女性目線でつづった切ないバラードソングです。
1オクターブちょっとと、彼らの楽曲の中では比較的狭い音域の楽曲で、ゆっくりとしたテンポに合わせた穏やかなメロディのため歌いやすいと思います。
ただし、サビの後半部分のほか数か所で裏声を使った高音が登場しますので、その点には注意しながら歌い進めましょう。
音域が狭いためもちろんキー調整も可能で、高音域が苦手な男性はキーを少し下げるのがオススメです。
新宝島サカナクション47位

ポップミュージックとダンスミュージックの要素を取り入れた、サカナクションの11作目のシングル曲。
映画『バクマン』の主題歌として制作されたこの楽曲は、バンドの音楽性を存分に表現しています。
レトロな雰囲気とモダンなサウンドが絶妙なバランスで融合しており、カラオケで歌えば盛り上がること間違いなしのナンバーですよね。
2015年9月にリリースされ、Billboard Japan Hot 100チャートで首位を獲得するなど、商業的にも大きな成功を収めました。
MVでは昭和の歌番組やバラエティ番組を彷彿とさせる演出が特徴的で、曲の世界観をより深く味わえます。
コミカルでありながら計算されたアレンジが秀逸な、カラオケで歌いたくなる1曲です。
グラデーションSUPER BEAVER48位

日本の4人組ロックバンド、SUPER BEAVERの通算17作目のシングルで、2023年4月リリース。
映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』主題歌に起用されています。
ボーカルの渋谷龍太さんのとても張りがあって力強い歌声が存分に楽しめる1曲となっています。
これを一般の皆さんがカラオケで歌うときに注意するところは、やや早口で歌われるAメロ部分でしっかりと歌詞が聞き取れるように歌うことと、サビで突然転調する曲調に惑わされないように歌うところに集約されてくる気がします。
そんなところに注意しながら、力強く歌い上げてみてください!
ガッツだぜウルフルズ49位

力強い掛け声とアップテンポなメロディが心に響く、ウルフルズのエネルギッシュな応援ソング。
自信と勇気を持って歩む姿勢がテーマとなっており、困難な状況でも前向きに立ち向かおうとするメッセージが込められています。
1995年12月にリリースされると、当時の世相に新しい光を灯すかのように、音楽シーンを席巻。
アルバム『バンザイ』も100万枚を超える大ヒットを記録し、翌年のNHK紅白歌合戦出場も果たしました。
本作は、日々の生活で少し元気が欲しいとき、自分を奮い立たせたいときに、あなたの背中を優しく押してくれる、まさに心の応援歌となっています。


