おすすめの歌いやすいカラオケ。人気のバンドランキング【2026】
カラオケは友達とだけなく、合コンや会社の飲み会など、いろいろな人と行く機会がありますよね。
友達となら好きな曲を歌えばいいですが、そうではないときに何を歌っていいか迷ってしまうことも多いと思います。
そこで、そんなときに歌ってほしい人気のバンドをランキングでご紹介いたします。
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おすすめの歌いやすいカラオケ。人気のバンドランキング【2026】(61〜70)
すきっちゅーの!feat. ちゅーたんHONEY WORKS61位

『可愛くてごめん feat. ちゅーたん』で全国的な人気を集めたHoneyworks。
現在でもカラオケでは定番ですよね。
10代の女性のなかでも人気なのではないでしょうか?
そんなHoneyworksの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『すきっちゅーの!
feat. ちゅーたん』。
高音が目立つ楽曲ですが、実際のところは広い音域を持つわけではないので、高い声に自信のない方でも歌いやすいと思います。
1/3の純情な感情SIAM SHADE62位

90年代後半のJ-Rockシーンを彩った、熱い想いがほとばしるラブソングをご存じですか?
SIAM SHADEが1997年11月に発売したシングルで、大人気アニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』のエンディングテーマに起用され、バンド最大のヒットを記録しました。
アルバム『SIAM SHADE IV・Zero』にも収録された本作は、ハードな演奏とキャッチーなメロディが見事に融合した名曲ですね!
高い演奏技術を持ちながらも、サビでは誰もが口ずさめる親しみやすさを兼ね備えているのが大きな魅力です。
知名度が抜群に高く、イントロが流れただけで歓声が上がることも多いでしょう。
同世代の仲間との集まりで一体感を生み出したいときに、ぜひ歌ってみてください!
離したくはないT-BOLAN63位

T-BOLANのセカンドシングルで1991年12月リリース。
テレビ朝日系『’92 パリ・ルカップ』のエンディングテーマの他、いくつかのタイアップを獲得して大ヒット曲となりました。
この曲は、ゆったりしたテンポで聴き手の心に柔らかく寄り添いながらも、歌詞のストレートさが誰しも心に響くはず。
メロディは覚えやすく、無理な高音で歌われている箇所も見当たらないので、どなたでもサビを力強く歌い上げられるでしょう。
森友嵐士さんが作詞作曲を手掛けたこの名曲は、かつて数多くのファンを熱狂させましたが、今聴いても古さを感じさせず、カラオケの選曲にもってこいです。
大切な方との時間を演出したり、昔を懐かしむ一時を楽しむのにもピッタリ。
過去を振り返りながら、現代でも色褪せない味わい深い曲調を堪能してください。
それが大事大事MANブラザーズバンド64位

キャッチーな音楽性で人気を集めたバンド、大事MANブラザーズバンド。
いわゆる、一発屋として知られているバンドですが、『それが大事』という名曲を一発でも残したことが偉大ですよね。
この楽曲はストレートな応援歌なのですが、メロディもそういったリリックにぴったりな、細かい技術を使わないストレートなメロディに仕上げられています。
そのため声が出にくい40代の女性でも問題なく歌えると思います。
世代の楽曲でもあるので、カラオケで歌えば盛り上がると思いますよ!
Mela!緑黄色社会65位

女性が盛り上がりたいときにぜひ歌ってほしい曲が、リョクシャカの『Mela!』。
ただ、音域がG#3~F5と高めなので、高音が得意な方にオススメです。
この曲をボイトレで練習する方も多いですし、練習しているとちゃんと歌いこなせますよ!
サビ部分の高音はやはり裏声より力強く出したいはず。
最初は裏声で歌う練習して、その声をだんだん強く発声するようにしていきます。
表情筋や眉毛を上げて、常に同じ場所を響かせるように意識しますが、地声と裏声の切り替えの時も同じ意識です。
脱力してなるべく遠くにアクセント、しっかり声を出しましょう!


