おすすめの歌いやすいカラオケ。人気のバンドランキング【2026】
カラオケは友達とだけなく、合コンや会社の飲み会など、いろいろな人と行く機会がありますよね。
友達となら好きな曲を歌えばいいですが、そうではないときに何を歌っていいか迷ってしまうことも多いと思います。
そこで、そんなときに歌ってほしい人気のバンドをランキングでご紹介いたします。
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おすすめの歌いやすいカラオケ。人気のバンドランキング【2026】(91〜100)
winter fallL’Arc〜en〜Ciel96位

長年にわたって愛されているL’Arc~en~Cielの代表作『winter fall』。
なめらかなボーカルラインが生む、美しいファルセットが印象的かと思いますが、本作のファルセットはmid2Gの低音ファルセットなので、発声ができない心配はありません。
声量を出しづらい側面はありますが、ファルセット部分を軸にキーを調整すれば問題ないでしょう。
ただし、ファルセットのためにキーを上げすぎると、地声最高音であるhiBが発声できなくなるので、バランスの意識は大切です。
雨上がりの夜空にRCサクセション97位

RCサクセションといえばこの曲、という方も多いのではないでしょうか。
ごきげんなロックンロールナンバーの『雨上がりの夜空に』は、忌野清志郎さんと仲井戸麗市さんが共作して1980年に発表されたシングル曲です。
仲井戸さんの華やかなギターのリフ、清志郎さんのソウルフルな歌唱と遊び心がたっぷりな歌詞は日本のロックシーンに新たな風を吹かせました。
歌詞をはっきりと発声して歌う歌唱法は現代のJ-POPとは違うため、若い方で歌い慣れないと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、抜群にキャッチーなメロディをリズムに合わせて歌えばカラオケでも気持ちよく歌いこなせますよ。
ファンキー・モンキー・ベイビーキャロル98位

素直な恋愛模様を爽やかなロックンロールで包み込んだ、今なお色あせないキャロルの代表曲。
恋人のおどけた仕草に夢中になっていく主人公の純粋な感情が、メロディアスなサウンドに乗せて描かれています。
1973年6月にリリースされ、30万枚という当時のロックバンドとしては異例の売上を記録。
エッジの効いたギターリフとリズミカルなフレーズは日本のロック史に大きな爪痕を残しました。
アルバム『ファンキー・モンキー・ベイビー』にも収録されました。
メロディが覚えやすく、ノリの良いリズムが印象的な本作は、気の置けない仲間とカラオケで盛り上がりたい時にピッタリの一曲といえるでしょう。
HAPPYDAY699位

人気バンドのDAY6。
メンバー自らが楽曲制作に深く関わり、その音楽性は国内外で高く評価されていますね。
2024年3月にミニアルバム『Fourever』とともに公開されたナンバーは、軽快で明るいメロディがとっても印象的。
歌詞は、日々の生活の中でふと感じる不安や「ただ幸せになりたい」という切実な思いが込められていて、そのギャップに胸を打たれるんですよね。
リリースから約半年後に音楽チャートを席巻し、多くの共感を呼びました。
なんだかうまくいかないなと感じる日や、友達とカラオケで思いっきり気持ちを解放したい時に、ピッタリな1曲ではないでしょうか。
拝啓、少年よHump Back100位

青春時代の葛藤や希望が描かれた力強いロックナンバー。
ボーカルの林萌々子さんが10代の頃に書き留めていたメモを基に制作し、高校時代のバンド仲間との思い出を織り込んだ魂のこもった1曲です。
2018年6月にHump Backのメジャーデビュー作としてリリースされ、オリコン週間シングルランキングで13位を記録。
日本テレビ系『バズリズム02』エンディングテーマや、進研ゼミ高校講座CMソングにも起用されました。
疾走感あふれるメロディと真っ直ぐな歌詞は、音域も広すぎず男性でも歌いやすい設計。
夢に向かって頑張る仲間と一緒に、カラオケで思いっきり歌って盛り上がりたい楽曲です。


