【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】
新旧問わず、人気のあったデュエット曲のランキングをいろいろ集めてみました。
動画の再生回数の多い曲をランキング形式で紹介しています。
どのような曲が人気なのか、これを見てぜひ参考にしてみてください。
- 【カラオケ】男女で歌えるデュエット曲。人気&定番曲まとめ
- カップル曲ランキング【2026】
- 【2026】アニソンのデュエットソングまとめ【男女・同性】
- 【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【2026】女女デュエットの演歌・歌謡曲の名曲まとめ
- 【50代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- 【2026】男男デュエットの演歌・歌謡曲の名曲まとめ
- 【デュエットソング】女性同士で歌いたいおすすめ曲を一挙紹介!
- カラオケで人気の演歌ランキング【2026】
- 昭和のデュエット曲。カラオケ・スナックの大定番!
- 男性同士で歌うデュエット曲まとめ。ハーモニーやかけあいが魅力の名曲
【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】(91〜100)
Preserved RosesT.M.Revolution × 水樹奈々92位

アルゼンチンタンゴ風のリズムに乗せて、壮大な世界観を描き出すコラボレーション作品です。
2013年5月にリリースされたテレビアニメ『革命機ヴァルヴレイヴ』のオープニングテーマで、オリコン週間シングルランキングで初登場2位を記録。
さらにNHK紅白歌合戦でも披露され、各所で高い評価を受けました。
2人のパワフルなボーカルを生かしたハーモニーは圧巻で、女性同士のカラオケにもオススメです。
エネルギッシュな掛け合いを楽しみながら、友人と一緒に歌い上げてみてはいかがでしょうか?
drop pop candyGiga93位

『ギガンティックO.T.N』や『おこちゃま戦争』で知られるボカロP、Gigaさんの楽曲です。
2014年に動画サイトで公開されました。
ポップな打ち込みミュージックで、聴いていると笑顔になれます。
使用されているVOCALOIDは鏡音リンと巡音ルカです。
大切な人を思う歌詞なので、今まさに恋愛中の方にオススメできます。
カップルで歌ってみては。
リモコンじーざすP94位

コンピレーションアルバム『EXIT TUNES PRESENTS Vocalonation feat. 初音ミク』などに収録されている、この曲。
サークルWonderful★Opportunity!のメンバーでもある、じーざすPさんの代表曲です。
2012年に公開。
チップチューンのような印象も受ける4つ打ち曲で、聴いていると体が勝手に揺れてしまいます。
カラオケを盛り上げたい時にぜひ。
サンドリヨンシグナルP95位

『サンドリヨン』とはシンデレラのこと。
ということで、シンデレラの物語を新しい目線で描いたのがこの曲です。
鏡音リン好きで知られているボカロP、シグナルPさんの楽曲で2008年に公開。
ストリングスの音色が壮大な世界観を演出しています。
2018年には10周年記念バージョンも公開されました。
男女でのボカロデュエット曲をお探しの方、いかがでしょうか。
ビートDEトーヒハマいく96位

デュエットといえば、声の重なりが魅力的なものですが、ハマいくの『ビートDEトーヒ』はそうした要素よりも、低難易度のメロディラインで初心者でも挑戦しやすいのが特徴です。
「とりあえず、この現実から逃げ出したい」というマイナス思考を軽やかに歌い上げているところも、リスナーの共感を呼びつつマネして歌いたくなる要素ですよね。
ハマいくさんたちの楽曲は楽しく歌えるので、カラオケの選曲に迷った時のオススメですよ!
ラブ・ドラマティック feat. 伊原六花鈴木雅之97位

アニメ『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』のオープニングテーマです。
ラブソングの帝王こと鈴木雅之さんと女優としても活躍している伊原六花さんが歌っています。
2020年に鈴木雅之さんによる39枚目のシングルとしてリリースされました。
ファンキーな曲調とソウルフルな歌声がマッチしていて、とてもかっこいい仕上がり。
夜のダンスフロアがイメージできます。
アニソンとしてはもちろん、タイトル通りラブソングとしてもオススメ。
大阪恋めぐり増位山大志郎/日野美歌98位

雨の大阪御堂筋や戎橋、道頓堀を舞台に男女の恋模様を情緒豊かに描いた演歌の名作です。
1984年12月に増位山大志郎さんと日野美歌さんによって発売されたこのデュエット曲は、2人の個性的な歌声が絶妙なハーモニーを奏でています。
増位山さんの甘くささやくような歌声と、日野さんの透明感のある歌唱が見事に調和し、哀愁ただようメロディが心に染み入ります。
大切な人と一緒に歌いたくなる、そんな魅力にあふれた楽曲です。


