【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】
新旧問わず、人気のあったデュエット曲のランキングをいろいろ集めてみました。
動画の再生回数の多い曲をランキング形式で紹介しています。
どのような曲が人気なのか、これを見てぜひ参考にしてみてください。
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【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】(71〜80)
おこちゃま戦争Giga71位

鏡音リンとレンがケンカをするという内容の曲です。
ファッションブランドのプロデューサーとしても活躍する歌い手、kradnessさんのファーストアルバムのために書き下ろされ、2013年にネット上にアップされました。
アップテンポなエレクトリックサウンドがめちゃくちゃにクールな1曲です。
GardenSugar Soul feat. KJ72位

R&BユニットのSUGAR SOULと、Dragon AshのボーカルKJさんのコラボ曲です。
オーケストラがサンプリングされ、リフレインしていくトラックの独特なビート感に2つの個性が乗った1曲です。
女性ボーカルのソウルフルな歌声に、KJさんの低い渋い声の合いの手のようなリリックやラップが乗ります。
このビート感に体を預けて、楽しんで歌ってみてください。
デイバイデイズsyudou73位

ヤンデレめいたデュエットソングを歌ってみるのはどうでしょう。
『うっせぇわ』を手がけたことでも知られている人気ボカロP、syudouさんの楽曲で、2022年に公開。
『キュートなカノジョ』『カレシのジュード』とつながりのある作品です。
恋愛における危うげな関係性が見えてくる歌詞の世界観にはドキドキが止まりません。
メロディーがかなり速いので、歌う難易度はけっこう高めですが、その分やりがいがあると思います!
ヒロガリズム石井あみ、吉武千颯74位

キュートな振り付けでも話題なのが『ヒロガリズム』です。
こちらはアニメ『ひろがるスカイ!プリキュア』のテーマソング。
石井あみさんと吉武千颯さんが手掛けています。
キャラクター同士の友情をテーマにした曲なので、お友達や親しい人と歌えば絆が深まりそうですね。
また振り付けにチャレンジしても楽しめそうです。
シンプルな動きがメインなので、老若男女問わず覚えられるでしょう。
YouTubeの動画を参考にしてみてください。
今夜はブギー・バック加藤ミリヤ×清水翔太FeatSUHN75位

カラオケで最初に歌い出すのってちょっと勇気がいりますよね。
最初の曲でしらけたらどうしよう、なんて考えたりするものです。
しかしこの曲『今夜はブギー・バック』を歌っておけば安心です!
ちょっとした80年代の雰囲気を出しながらしっかりと今どき感をかもしだします。
ノリノリでカラオケが始まることまちがいなし!
ホール・ニュー・ワールド中村倫也&木下晴香76位

こちらはディズニー映画『アラジン』の楽曲『ホール・ニュー・ワールド』です。
原曲は英語ですが、カラオケで気軽に歌うなら日本語版がオススメ!
風景を思い浮かべながら好きな人と歌えば、2人の距離が縮まるかも?
掛け合いが少し難しいですが、なりきってムードたっぷりに歌いあげましょう!
嗚呼、素晴らしきニャン生Nem77位

恋をしたオスの野良猫がメスの飼い猫に必死にアピールするという曲です。
鏡音レンパートの口説き方が実に猫らしいと感じました。
野良猫も飼い猫もステキなニャン生を送れるといいですね。
最後に少しGUMIのデレが入ります。
感情の揺れ動きを意識しながら歌ってみてください。
ぐらでーしょん feat. 北澤ゆうほKANA-BOON78位

『ぐらでーしょん feat.北澤ゆうほ』は、心地よいリズムと清涼感のあるメロディが心をつかむ1曲です。
KANA-BOONらしいポップなサウンドに北澤ゆうほさんの透明感あふれるボーカルが際立っており、聴く人をポジティブな気分へと導きます。
テレビアニメ『山田くんとLv999の恋をする』のオープニングとしても使用され、視聴者の記憶に強く残ること請け合いです。
2人の歌声が重なるハーモニーは、カラオケでのデュエットにも最適で、友人や恋人との楽しい時間を演出してくれるでしょう。
オススメの1曲にぜひ挑戦してみてください。
Don’t Go Breaking My HeartElton John & Kiki Dee79位

邦題「恋のデュエット」と呼ばれるこちらの曲は、1976年にリリースされました。
当時無名だったキキ・ディーをエルトンジョンが見いだした形でしたが、とてもヒットしました。
ケニー・ロギンスとアイリーン・キャラによってもカバーされています。
二人の明るい掛け合いが楽しい、ノリのいい曲でカラオケでも盛りあがりそうですね。
Separate LivesPhil Collins & Marilyn Martin80位

Stephen Bishopによって制作されたバラード。
1985年のエレガントなダンス映画「White Nights」で使用され、アカデミー賞にノミネートされました。
Phil CollinsとMarilyn Martinによるデュエットで、アメリカやアイルランド、カナダのチャートでNo.1を獲得しています。
【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】(81〜90)
青春アミーゴ修二と彰81位

2005年に放送されたドラマ『野ブタをプロデュース』の共演がきっかけで結成された期間限定のユニット、修二と彰。
KAT-TUNの亀梨和也さんと、NEWSとして活躍した山下智久さんのユニットですね。
『青春アミーゴ』は修二と彰のファーストシングルで、ドラマ『野ブタをプロデュース』の主題歌。
この曲は少し切ない男性の友情を歌った曲で、同郷の友人たちとのカラオケでは歌っておきたい1曲。
歌唱力もそれほど必要ないので、懐かしい青春時代を思い出したいときにはぜひ。
迷惑でしょうがとんねるず82位

いまやレジェンドお笑い芸人としての地位を確立し、数多くの名曲も世に送り出してきたボーカルデュオ、とんねるず。
五木ひろしさんにもカバーされた11thシングル曲『迷惑でしょうが…』は、テレビドラマ『前略おふくろ様』を思い起こされる語りにも注目してほしいナンバーです。
それぞれに個性がある石橋貴明さんと木梨憲武さんの歌声が重なるメロディーは、哀愁のあるアレンジにぴったりですよね。
コミックソングとして生まれたことを感じさせない、叙情的なバラードナンバーです。
俺たちの子守唄鳥羽一郎・山川 豊83位

鳥羽一郎さんと山川豊さんが長いキャリアの末に初めて本格的に組んだ兄弟デュオ作品。
2024年12月に発売されたシングルで、故郷の風景や両親への思い、兄弟の絆を子守唄という象徴に重ねて歌った温かなナンバーです。
作詞作曲は鳥羽さんの長男である木村竜蔵さんが手がけており、家族ならではの視点が光ります。
鳥羽さんの骨太な歌声と山川さんの柔らかな歌謡曲寄りの声質が見事に調和しており、カラオケで男性同士が気持ちよくハモるのにぴったりです。
人生の哀歓や郷愁を感じさせる落ち着いたトーンの楽曲なので、長年の友人や大切な仲間とじっくり歌い上げて、カラオケの空気をぐっと深めてみてくださいね。
アカツキアライヴァルLast Note.84位

VOCALOIDプロデューサーで、アレンジャーでもあるLast Note.さんの楽曲です。
互いをライバルとして意識しつつ、高め合う友情が感じられる曲です。
切ない結末の、胸が締め付けられるナンバーに仕上がっています。
演歌兄弟北島三郎・鳥羽一郎85位

男性同士の友情と絆を力強く歌い上げた名曲が、この2002年1月リリースのデュエット曲。
演歌の大御所と呼ばれる北島三郎さんと鳥羽一郎さんによる渋い歌声が、男の生き様と人生の苦労を見事に表現しています。
酒を酌み交わしながら語り合う情景を描いた歌詞は、まさに演歌の真髄。
「男は演歌だぜ」というフレーズが印象的で、聴く者の心に深く響きます。
オリコン週間シングルランキングで最高26位を記録し、12週にわたりチャートインした本作。
演歌ファンはもちろん、男同士の絆や友情に心打たれたい方にぜひ聴いてほしい一曲です。


