【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】
新旧問わず、人気のあったデュエット曲のランキングをいろいろ集めてみました。
動画の再生回数の多い曲をランキング形式で紹介しています。
どのような曲が人気なのか、これを見てぜひ参考にしてみてください。
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【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】(61〜70)
似たものどうし西川ひとみ&一塁あや乃61位

失恋の悲しみを笑い飛ばして前へ進む、明るく力強い女性同士の友情を描いたポップなデュエット歌謡です。
熊本出身のベテラン演歌歌手である西川ひとみさんと、同じ事務所の後輩で山梨県出身の一塁あや乃さんによる作品で、2024年8月に発売されたシングルです。
テレビ番組等とのタイアップはないものの、お二人の息の合った掛け合いが楽しく、ディナーショーなどのステージでも手拍子に包まれ大いに盛り上がったそうですよ!
重厚な演歌の世界とはひと味違う、親しみやすくて覚えやすいメロディが魅力の本作。
恋愛に振り回されず、自分たちらしく毎日を楽しみたい女性同士のカラオケにぴったりですよね。
仲のいい友人や職場の先輩後輩と、笑顔で元気いっぱいに歌ってみてくださいね!
ggrks-ググれカス-あー民P62位

巡音ルカと神威がくぽによるデュエットです。
2ちゃんねるの用語を題材にしており、ネットスラングを知っている方ならニヤっとしてしまうようなフレーズがたくさん登場します。
が、そんな言葉たちとは裏腹に、ピュアなラブソングでもあります。
カップルで歌ってみてください。
メズマライザーサツキ63位

リズミカルなビートと少し不思議な世界観に引き込まれる、サツキさんによるボカロデュエット曲。
2024年4月にリリースされた『メズマライザー』は、現実逃避と催眠術をテーマにした楽曲で、初音ミクと重音テトのかけあいが印象的。
またとてもハッピーに聴こえる曲ですが、その背景にはダークな世界観があって、そこまた魅力なんです。
日常から離れたいときや、早口メロディーにトライしたいときにオススメですよ。
ハードコアなノリに合わせて歌ってみると、高揚感や逃避感を味わえそう。
さよならの前にAAA64位

男女のグループAAAの曲はデュエットするには持ってこいですよね!
男女でのデュエットだけではなく、同性同士でも楽しめます。
男性同士だと少しキーが高いかもしれないので、そういうときは無理せず下げてくださいね。
この曲はイトーヨーカドーのCMソングとしても起用され、日本レコード協会でゴールド認定されました。
ポップなメロディ、リズムながらも切ない恋の終わりを描いた歌詞に胸がぎゅっとなりますね。
リリース当時のメンバー7人で歌われているので2人で歌うときは好みの形でパート分けしてください。
DADDY ! DADDY ! DO ! feat. 鈴木愛理鈴木雅之65位

ラブソングの王様、鈴木雅之さんとアイドルが憧れるアイドル、鈴木愛理さんのコラボソング!
W鈴木が熱いですね。
アニメ『かぐや様は告らせたい?~天才たちの恋愛頭脳戦~』のオープニング主題歌で、恋を駆け引きを楽しく歌った楽曲です。
お二方の「アニソン界の大型新人」「15年目の新人」というパワーワードっぷりも話題になりました。
ファンキーで聴いていて気分が高まるこの曲はアニメの世界の頭脳戦をより盛り上げました!
振り付けがあるので覚えて、ぜひカラオケのデュエットでやってみてください!
青いベンチサスケ66位

青春のテーマ曲といっても過言ではありませんね。
多くの人が耳にしたことのあるサビはとても印象的です。
ハモリの部分もとくにむずかしいという感じではないので、息を合わせられたらしっかりとメロディーが作れるはず。
思い出作りにカラオケで完璧に歌ってみましょう。
ステップアップLOVEDAOKO × 岡村靖幸67位

大人のデュエットがしたい方にオススメなのがこちら。
2017年10月に発売されたシングルで、アニメ『血界戦線 & BEYOND』のエンディングテーマに起用されました。
ファンキーなかっこよさが光るダンスチューンに仕上がっており、軽やかなラップと跳ねるようなグルーヴが見事に融合、恋愛のもどかしさや都会的なスピード感がスタイリッシュに表現されています。
クールなかけ合いがかっこよくて、マネしたくなることまちがいなし!
平行線Eve × suis from ヨルシカ68位

ずっと近くにいるのに交わることのない男女の恋心を描いた『平行線』。
Eveさんの包み込むようなやさしい歌声とsuisさんの素朴でかわいらしい歌声で、お互いに思い合っているのに恋人同士になれないもどかしさが見事に表現されています。
あまりに身近な存在になりすぎると、特別な言葉を伝えるタイミングを逃しやすいのかもしれませんね。
しかし、心のモヤモヤは、今の関係性で居続けることに自分が納得できていない証拠。
この曲の最後のように覚悟を決めて、思い切って思いを伝えてみてはいかがでしょうか?
あのね。あれくん &『ユイカ』69位

1曲は覚えておきたい男女デュエット曲!
あまり聴きなじみのない方かもしれませんが、かわいい曲なのでぜひ覚えてみてください!
こちらの曲、あれくんはメインで歌っていて、ハモっているのは基本的にユイカさんですね。
掛け合いやユニゾンもしているので歌っていてとても楽しいと思いますよ!
注意点としては、あれくんパートは音域はほぼ変わらないのですが、ユイカさんパートはサビで1オクターブ上だったり、低くなったりと忙しいです……。
裏声地声でいったりきたりと最初は覚えるのが大変かもしれませんが、めげずに頑張ってください!
おこちゃま戦争Giga70位

鏡音リンとレンがケンカをするという内容の曲です。
ファッションブランドのプロデューサーとしても活躍する歌い手、kradnessさんのファーストアルバムのために書き下ろされ、2013年にネット上にアップされました。
アップテンポなエレクトリックサウンドがめちゃくちゃにクールな1曲です。
【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】(71〜80)
GardenSugar Soul feat. KJ71位

R&BユニットのSUGAR SOULと、Dragon AshのボーカルKJさんのコラボ曲です。
オーケストラがサンプリングされ、リフレインしていくトラックの独特なビート感に2つの個性が乗った1曲です。
女性ボーカルのソウルフルな歌声に、KJさんの低い渋い声の合いの手のようなリリックやラップが乗ります。
このビート感に体を預けて、楽しんで歌ってみてください。
デイバイデイズsyudou72位

ヤンデレめいたデュエットソングを歌ってみるのはどうでしょう。
『うっせぇわ』を手がけたことでも知られている人気ボカロP、syudouさんの楽曲で、2022年に公開。
『キュートなカノジョ』『カレシのジュード』とつながりのある作品です。
恋愛における危うげな関係性が見えてくる歌詞の世界観にはドキドキが止まりません。
メロディーがかなり速いので、歌う難易度はけっこう高めですが、その分やりがいがあると思います!
ヒロガリズム石井あみ、吉武千颯73位

キュートな振り付けでも話題なのが『ヒロガリズム』です。
こちらはアニメ『ひろがるスカイ!プリキュア』のテーマソング。
石井あみさんと吉武千颯さんが手掛けています。
キャラクター同士の友情をテーマにした曲なので、お友達や親しい人と歌えば絆が深まりそうですね。
また振り付けにチャレンジしても楽しめそうです。
シンプルな動きがメインなので、老若男女問わず覚えられるでしょう。
YouTubeの動画を参考にしてみてください。
今夜はブギー・バック加藤ミリヤ×清水翔太FeatSUHN74位

カラオケで最初に歌い出すのってちょっと勇気がいりますよね。
最初の曲でしらけたらどうしよう、なんて考えたりするものです。
しかしこの曲『今夜はブギー・バック』を歌っておけば安心です!
ちょっとした80年代の雰囲気を出しながらしっかりと今どき感をかもしだします。
ノリノリでカラオケが始まることまちがいなし!
ホール・ニュー・ワールド中村倫也&木下晴香75位

こちらはディズニー映画『アラジン』の楽曲『ホール・ニュー・ワールド』です。
原曲は英語ですが、カラオケで気軽に歌うなら日本語版がオススメ!
風景を思い浮かべながら好きな人と歌えば、2人の距離が縮まるかも?
掛け合いが少し難しいですが、なりきってムードたっぷりに歌いあげましょう!
嗚呼、素晴らしきニャン生Nem76位

恋をしたオスの野良猫がメスの飼い猫に必死にアピールするという曲です。
鏡音レンパートの口説き方が実に猫らしいと感じました。
野良猫も飼い猫もステキなニャン生を送れるといいですね。
最後に少しGUMIのデレが入ります。
感情の揺れ動きを意識しながら歌ってみてください。
ぐらでーしょん feat. 北澤ゆうほKANA-BOON77位

『ぐらでーしょん feat.北澤ゆうほ』は、心地よいリズムと清涼感のあるメロディが心をつかむ1曲です。
KANA-BOONらしいポップなサウンドに北澤ゆうほさんの透明感あふれるボーカルが際立っており、聴く人をポジティブな気分へと導きます。
テレビアニメ『山田くんとLv999の恋をする』のオープニングとしても使用され、視聴者の記憶に強く残ること請け合いです。
2人の歌声が重なるハーモニーは、カラオケでのデュエットにも最適で、友人や恋人との楽しい時間を演出してくれるでしょう。
オススメの1曲にぜひ挑戦してみてください。
Don’t Go Breaking My HeartElton John & Kiki Dee78位

邦題「恋のデュエット」と呼ばれるこちらの曲は、1976年にリリースされました。
当時無名だったキキ・ディーをエルトンジョンが見いだした形でしたが、とてもヒットしました。
ケニー・ロギンスとアイリーン・キャラによってもカバーされています。
二人の明るい掛け合いが楽しい、ノリのいい曲でカラオケでも盛りあがりそうですね。
Separate LivesPhil Collins & Marilyn Martin79位

Stephen Bishopによって制作されたバラード。
1985年のエレガントなダンス映画「White Nights」で使用され、アカデミー賞にノミネートされました。
Phil CollinsとMarilyn Martinによるデュエットで、アメリカやアイルランド、カナダのチャートでNo.1を獲得しています。
青春アミーゴ修二と彰80位

2005年に放送されたドラマ『野ブタをプロデュース』の共演がきっかけで結成された期間限定のユニット、修二と彰。
KAT-TUNの亀梨和也さんと、NEWSとして活躍した山下智久さんのユニットですね。
『青春アミーゴ』は修二と彰のファーストシングルで、ドラマ『野ブタをプロデュース』の主題歌。
この曲は少し切ない男性の友情を歌った曲で、同郷の友人たちとのカラオケでは歌っておきたい1曲。
歌唱力もそれほど必要ないので、懐かしい青春時代を思い出したいときにはぜひ。


