【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】
新旧問わず、人気のあったデュエット曲のランキングをいろいろ集めてみました。
動画の再生回数の多い曲をランキング形式で紹介しています。
どのような曲が人気なのか、これを見てぜひ参考にしてみてください。
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【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】(21〜30)
マトリョシカハチ29位

米津玄師名義での活動も大人気な、ハチさんによる楽曲です。
2010年に公開され、一大ブームを巻き起こしました。
どこかいびつさが感じられる歌詞の言葉選び、にぎやかなサウンドが聴いた人の心をつかんで離しません。
二次創作作品の多さも数知れず。
カラオケで歌うならぜひとも手拍子つきでどうぞ。
まちがいなく盛り上がりますよ。
AM11:00HY30位

優しい鍵盤のイントロから始まり、恋人たちの穏やかな朝の情景を描いたHYのロマンティックな楽曲。
寝室の窓から入る風、2人で見る景色、ドライブに出かける高揚感など、恋愛の幸せな瞬間が繊細に表現されています。
2003年4月に発売されたアルバム『Street Story』に収録され、インディーズとして史上初のオリコンチャート4週連続1位を記録。
2012年のNHK連続テレビ小説『純と愛』の挿入歌にも起用された本作は、カラオケでも人気を集めています。
ロック、パンク、ヒップホップを巧みに融合したサウンドは、女性同士で歌うデュエットにもピッタリです。
【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】(31〜40)
いーあるふぁんくらぶみきとP31位

中国語を習っている女の子たちの物語を描いた1曲。
中国の楽曲によく使われる楽器の音やメロディー感をふんだんに使い、世界観を表現しています。
おもしろい歌詞、楽しいかけ合いが多く、カラオケで盛り上がれますよ。
アイデン貞貞メルトダウンえなこ feat. P丸様。32位

コスプレイヤーとして活躍されているえなこさん。
彼女が動画クリエイターなどとして活躍するP丸様さんとコラボして手掛けた作品が『アイデン貞貞メルトダウン』です。
こちらはアニメ『お兄ちゃんはおしまい』のオープニングテーマ。
アップテンポな曲を2人が立ち替わり歌う構成に仕上がっています。
2人の息ピッタリな掛け合いやハモリが聴きどころです。
ちなみにタイトルの読み方は「あいでんていていめるとだうん」です。
意味を想像しながら聴いてみてくださいね。
いつのまに feat. Aimer,和ぬかMAISONdes33位

さまざまなアーティストのコラボを生み出してきたMAISONdes。
245号室の曲は『いつのまに feat. Aimer,和ぬか』です。
こちらはともに高音ボイスを持つ、Aimerさんと和ぬかさんによる作品。
日常のささやかな幸せを歌う曲なので、歌えば心が温まることでしょう。
また、2人の歌声がそこにドラマ性を足してくれているのも魅力です。
カラオケで歌う際は、語尾が上がる点や、語り掛けるようなパートを意識してみてください。
あずさ2号狩人34位

昭和の男性デュオ代表曲ですね。
この時代のフォークソング大好きです!
この『あずさ2号』、AメロBメロは静かめなのにサビからハモリも入ってきて一気に盛り上がりますよね!
最高にかっこいいし歌っていて本当に気持ちいいです!
ハモリ方は基本的に3度下ですが、メインメロディのサビの音域がG4で張るタイプの高さなので、ハモリも負けないくらいしっかり入っていいと思います。
サビ入りはバックの音をよく聴き、息を合わせてお互い入りましょう!
たくさんハモってからのサビ最後のユニゾンもすてきですね。
しんみりする曲かもしれませんが、ハモリが決まったら鳥肌ものなのでぜひ相方を見つけてみてください!
ねぇねぇねぇ。ピノキオP35位

鏡音リンと初音ミクのデュエットナンバーです。
『すろぉもぉしょん』などの人気作を生み出してきたマルチクリエイター、ピノキオピーさんの楽曲で2021年8月にリリース。
アルバム『ラヴ』に収録されています。
これぞピノキオピーワールドと言いたくなる音像、共感を呼ぶ歌詞がたまりません。
SNSやデジタルでの孤独や疎外感をテーマに、独特の言葉遊びも魅力的。
サビのキャッチーなメロディーも聴いていて気持ちいいんですよね。


