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【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】

新旧問わず、人気のあったデュエット曲のランキングをいろいろ集めてみました。

動画の再生回数の多い曲をランキング形式で紹介しています。

どのような曲が人気なのか、これを見てぜひ参考にしてみてください。

【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】(71〜80)

青春アミーゴ修二と彰78

MUSICDAY 20170701 亀と山P 背中越しのチャンス 青春アミーゴ
青春アミーゴ修二と彰

2005年に放送されたドラマ『野ブタをプロデュース』の共演がきっかけで結成された期間限定のユニット、修二と彰。

KAT-TUNの亀梨和也さんと、NEWSとして活躍した山下智久さんのユニットですね。

『青春アミーゴ』は修二と彰のファーストシングルで、ドラマ『野ブタをプロデュース』の主題歌。

この曲は少し切ない男性の友情を歌った曲で、同郷の友人たちとのカラオケでは歌っておきたい1曲。

歌唱力もそれほど必要ないので、懐かしい青春時代を思い出したいときにはぜひ。

迷惑でしょうがとんねるず79

いまやレジェンドお笑い芸人としての地位を確立し、数多くの名曲も世に送り出してきたボーカルデュオ、とんねるず。

五木ひろしさんにもカバーされた11thシングル曲『迷惑でしょうが…』は、テレビドラマ『前略おふくろ様』を思い起こされる語りにも注目してほしいナンバーです。

それぞれに個性がある石橋貴明さんと木梨憲武さんの歌声が重なるメロディーは、哀愁のあるアレンジにぴったりですよね。

コミックソングとして生まれたことを感じさせない、叙情的なバラードナンバーです。

アカツキアライヴァルLast Note.80

【初音ミク・巡音ルカ】アカツキアライヴァル【オリジナル】.avi
アカツキアライヴァルLast Note.

VOCALOIDプロデューサーで、アレンジャーでもあるLast Note.さんの楽曲です。

互いをライバルとして意識しつつ、高め合う友情が感じられる曲です。

切ない結末の、胸が締め付けられるナンバーに仕上がっています。

【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】(81〜90)

演歌兄弟北島三郎・鳥羽一郎81

男性同士の友情と絆を力強く歌い上げた名曲が、この2002年1月リリースのデュエット曲。

演歌の大御所と呼ばれる北島三郎さんと鳥羽一郎さんによる渋い歌声が、男の生き様と人生の苦労を見事に表現しています。

酒を酌み交わしながら語り合う情景を描いた歌詞は、まさに演歌の真髄。

「男は演歌だぜ」というフレーズが印象的で、聴く者の心に深く響きます。

オリコン週間シングルランキングで最高26位を記録し、12週にわたりチャートインした本作。

演歌ファンはもちろん、男同士の絆や友情に心打たれたい方にぜひ聴いてほしい一曲です。

New frame月見里和哉(CV:内田雄馬)多岐瀬響(CV:逢坂良太)82

『Opus.COLORs』ノンクレジットエンディング/月見里和哉(内田雄馬)&多岐瀬響(逢坂良太)「New frame」
New frame月見里和哉(CV:内田雄馬)多岐瀬響(CV:逢坂良太)

クールな印象のデュエットソングを探している方には『New frame』がオススメです。

こちらはアニメ『Opus.COLORs』のエンディングテーマ。

月見里和哉を演じる内田雄馬さんと、多岐瀬響を演じる逢坂良太さんが歌っています。

エレクトリック風の疾走感あふれるサウンドに合わせて、芸術への情熱が歌いあげられています。

またこの曲と言えばキレのあるダンスも魅力です。

気になる方はエンディングの映像をチェックしてみてください。

春の恋人たち山本明/桜田淳子83

山本明さんと桜田淳子さんの『春の恋人たち』は、さわやかなラブソングです。

1975年にリリースされた山本明さんのシングル『君を奪いたい』のB面に収録されました。

1974年に雑誌平凡で募集された、桜田淳子さんとデュエットでデビューする新人歌手を募集する企画によって誕生した本作。

山本明さんは草川祐馬さん、加納竜さんとともに新々御三家として売り出されましたが、人気がふるわず、御三家や新御三家のように芸能史に名を残すことはできませんでした。

I’ll Be ThereMariah Carey & Trey Lorenz84

Mariah Carey – I’ll Be There (MTV Unplugged – HD Video)
I'll Be ThereMariah Carey & Trey Lorenz

1990年にリリースされたこの曲は、アメリカの歌姫マライアと、トレイがデゥエットで歌ったことで有名となりました。

この曲はもともとマイケルジャクソンが幼いころに結成していたバンド、ジャクソン・ファイブがリリースし、ヒットした曲でした。