【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】
新旧問わず、人気のあったデュエット曲のランキングをいろいろ集めてみました。
動画の再生回数の多い曲をランキング形式で紹介しています。
どのような曲が人気なのか、これを見てぜひ参考にしてみてください。
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【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】(41〜50)
SurgesOrangestar46位

『アスノヨゾラ哨戒班』などでも見られる、心に響くようなメロディーと胸を打つ歌詞が魅力のOrangestarさん。
『Surges』はセンチメンタルな心理描写が丁寧で、届かない思いや切なさを含んだ歌詞とさわやかなサウンドが印象的です。
また、ストリングスが駆け抜けるようなサウンドに寄り添っていて、思わず甘酸っぱい青春時代を思い浮かべてしまいます。
恋が始まった時のあの感じ、どこまでも走りたくなるような気持ちを思い出したりしたいときにはぜひ一度、聴いてみてください!
ハウトゥー世界征服Neru47位

キャッチーな4つ打ちサウンドとピアノの音色が印象的なこの曲。
2013年にニコニコ動画に投稿され、またたく間に人気曲の仲間入り。
曲によって全然違った表現をしてくれるのが、作曲者Neruさんの魅力ですね。
言葉と言葉の間が詰まっているので、歌う時は滑舌を意識して。
magnet流星P48位

「ボカロのデュエット曲と言えば」と聞かれたときにこれを挙げる方は多いかもしれませんね。
ジャンルを問わない幅広い音楽性が支持されているボカロP、流星Pさんによる楽曲です。
2009年に公開され、その歌詞の大人な世界観、クールなサウンドが聴く人の心をつかみ、人気曲に。
もしカラオケで歌うならしっとりと。
2010年リリースのアルバム『magnet -favorites plus-』に収録されていますので、好きな方はぜひご購入を。
青春謳歌幾田りら feat.ano49位

切なく透明感のある歌声が心に染み入る、幾田りらさんとanoさんのコラボレーション楽曲です。
退屈な日常からの脱却と、変化を受け入れながら未来に向かう若者の姿を描いた歌詞が印象的ですね。
映画『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』の後章主題歌として、2024年3月に配信リリースされました。
青春時代の葛藤や友情、そして成長を描いた本作は、同年代の方はもちろん、懐かしさを感じる大人の方にもオススメです。
気の合う友人とカラオケで歌えば、きっと心に響くはず。
2人で力を合わせて歌えば、きっとステキな思い出になりますよ。
いま、地球が目覚める鎌田直純、山路ゆう子50位

壮大で希望に満ちたメロディと、力強く繊細なハーモニーが魅力の楽曲。
クラシック音楽の深い知識を持つバリトン歌手の鎌田直純さんと、ゴスペルシンガーの山路ゆう子さんが個性を活かし合い、見事な歌声を披露しています。
1978年にポリドール・レコードからEPレコードとして発売され、NHKのテレビアニメ『未来少年コナン』のオープニングテーマとして起用された本作。
宮崎駿監督の初監督作品となった本作のために、作曲家の池辺晋一郎さんが楽曲を手がけています。
カラオケやスナックで、大切な人とデュエットすることで、本作の魅力がより引き立つことでしょう。
【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】(51〜60)
ミライチズ夜のひと笑い51位

YouTuber、インフルエンサーとして大活躍中の夜のひと笑いが歌う、仲睦まじいカップルの様子を描いた『ミライチズ』。
思いを伝え合ったりケンカのあと謝ったり、ワクワクしながら新居への引っ越し準備をしたり、絵に描いたような幸せカップルの様子に思わずキュンとしてしまいます。
お互いにこれだけ素直な気持ちでいられたらいいのにと、憧れを抱く方も多いかもしれませんね。
この曲のように強い絆で結ばれた関係でいたいのなら、今すぐ大切な人にストレートに思いを伝えましょう!
レクイエムKanaria52位

曖昧なコミュニケーションや内面的な葛藤、愛と怒りなど、複雑な感情が交錯する世界観を描いた歌詞と、疾走感のあるエレクトロニックなサウンドが見事に調和した、個性的なデュエットソング。
2023年4月に公開された本作は、専門学校HALのテレビCMソングとしても起用。
イラストレーターLAMさんが手がけた印象的なビジュアルも相まって、公開からわずか5日で再生回数200万回を突破するなど、大きな反響を呼びました。
2人の歌声が織りなすハーモニーの美しさと、感情豊かな歌詞の表現力から、カラオケでのデュエットソングとしてもオススメ。
仲の良い友人と一緒に歌って、心を通わせ合ってみてはいかがでしょうか。
気分上々↑↑mihimaru GT53位

男女2人組の音楽ユニット、mihimaru GTの知名度を上げるきっかけの曲であり、ユニットを代表する楽曲です。
スクラッチ音などの軽やかな音色、体に響くようなリズム楽器の音色などのサウンドから、高揚感や楽しさの感情が強く伝わってきます。
ボーカリストとラッパーの掛け合いのような歌唱も大きな特徴で、お互いをリスペクトしつつ、楽しさを増幅させるようすが伝わってきます。
アニメ『パリピ孔明』ではエンディングテーマとしてこの曲のカバーが起用されるなど、にぎやかなシチュエーションで披露されるデュエット曲としても定番の楽曲ですね。
おどりゃんせユリイ・カノン54位

音圧とスピード感に圧倒されてしまうロックナンバーです。
『だれかの心臓になれたなら』や『スーサイドパレヱド』などの作者でもあるユリイ・カノンさんによる楽曲で、2016年に公開されました。
4つ打ちのリズムを軸にしたダンスロック調の作品ですが、歌詞の力強いメッセージ性のせいか、ただただノれる曲という仕上がりではなく、心揺さぶられます。
カラオケでデュエットするときは息をしっかり合わせて歌うことを意識してみてください。
366日清水翔太 ft.仲宗根泉55位

海外アーティストのトリビュートアルバムに参加するなど、その実力が国内外で認められているシンガーソングライター清水翔太さんと、沖縄県を拠点として活動する4人組バンドのHYのメンバーとして活動する中曽根泉さんの楽曲。
HYの代表曲とも言える曲で、中曽根泉さんの実体験をもとに描かれた歌詞のストーリーが共感を呼びました。
男女のハモりによる美しい響きが心地よく、カラオケで歌えば友だちや仲間を魅了することまちがいなし。
カラオケ鉄板デュエットソングです。


