文化祭のダンス・人気曲ランキング
文化祭のダンス・人気曲をランキング形式で紹介します!
学生はもとより、家族や友人、地域の方々まで幅広い人が参加する文化祭。
そんな文化祭で盛り上がるのが、ステージイベントとしておこなうダンス。
この記事では、文化祭で盛り上がるオススメのダンス&人気曲を集めました!
人気順で表示されるので、曲の知名度やはやりがすぐにわかります。
「文化祭でダンスを踊りたい」、「盛り上がる人気曲を知りたい」そんなときにはぜひ活用してみてくださいね!
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文化祭のダンス・人気曲ランキング(71〜80)
はしりがきマカロニえんぴつ71位

青春という大切な時間を全力で楽しむすがたを表現したような、マカロニえんぴつによる楽曲です。
映画『クレヨンしんちゃん 謎メキ!花の天カス学園』の主題歌として書き下ろされた曲で、作品をイメージさせるワードが取り入れられているところに遊び心も感じられます。
楽曲のテーマに青春がかかげられており、周りから見れば無駄だらけに思えることが青春を構成する要素であり、それを大切にしてほしいというメッセージが感じられます。
グッバイ宣言Chinozo72位

ボカロPとしての活動以外にもユニットやゲーム実況など幅広いジャンルで活躍している音楽プロデューサー・Chinozoさんの1作目のデジタルシングル曲。
2021年にBillboard Japan Heatseekers Songsで連続首位を獲得した楽曲で、Chinozoさんの名を広く知らしめたことでも知られていますよね。
YouTubeをはじめとしたSNSで踊ってみた動画が数多く投稿されていることから、文化祭や学園祭のステージでのダンスにもオススメですよ。
広い視野で音楽を聴いている学生だからこそ盛り上がる、現代の日本の音楽シーンを象徴するナンバーです。
シンデレラボーイSaucy Dog73位

2010年代半ばから活躍しているスリーピースロックバンド、Saucy Dog。
そんな彼らの代表的な作品が、こちらの『シンデレラボーイ』。
2022年にリリースされた作品で、キャッチーなリリックと高音のサビでカラオケでも人気を集めています。
抑揚が鍵となる楽曲なので、サビとAメロの声量にメリハリをつけるように意識しましょう。
オトナブルー新しい学校のリーダーズ74位

2023年に社会現象を巻き起こした新しい学校のリーダーズの代表曲といえば、本作を思い浮かべる方も多いでしょう。
昭和歌謡とエレクトロサウンドを融合させたファンキーな曲調が心地よく、思わず体が動き出すグルーヴ感が魅力です。
歌詞では、まだ成熟しきれていない自分を花のつぼみにたとえながら、大人への憧れと現実のギャップに揺れる心情が描かれています。
背伸びしたい気持ちと、どこか残るあどけなさの対比が切なくも愛おしい作品です。
2020年5月にリリースされた本作は、約3年の時を経てTikTokで再注目され、首振りダンスの関連動画が31億回以上再生されました。
第65回日本レコード大賞では優秀作品賞を受賞し、紅白歌合戦にも初出場を果たしています。
インパクト抜群の振り付けは覚えやすく、文化祭や結婚式の余興にぴったり。
会場全体を巻き込んで盛り上がれる1曲です。
ガラスのブルースBUMP OF CHICKEN75位

BUMP OF CHICKENのこの曲は、藤原基央さんが高校1年生のときに作った日本語初の楽曲なんです。
生きることの意味や音楽への情熱が込められた歌詞は、青春真っ只中の学生さんの心に強く響くはず!
インディーズ時代のアルバム『FLAME VEIN』に収録されていて、今でもライブでよく演奏される人気曲なんですよ。
文化祭や学園祭のステージで披露すれば、きっと会場が一体となって盛り上がること間違いなし!
友達の心に残る思い出になること間違いなしです。
ぜひチャレンジしてみてくださいね!


