文化祭のダンス・人気曲ランキング
文化祭のダンス・人気曲をランキング形式で紹介します!
学生はもとより、家族や友人、地域の方々まで幅広い人が参加する文化祭。
そんな文化祭で盛り上がるのが、ステージイベントとしておこなうダンス。
この記事では、文化祭で盛り上がるオススメのダンス&人気曲を集めました!
人気順で表示されるので、曲の知名度やはやりがすぐにわかります。
「文化祭でダンスを踊りたい」、「盛り上がる人気曲を知りたい」そんなときにはぜひ活用してみてくださいね!
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文化祭のダンス・人気曲ランキング(51〜60)
DynamiteBTS56位

学園祭といったらやっぱりステージでのダンスパフォーマンスは欠かせませんよね!
中でもBTSの『Dynamite』を選べば盛り上がることまちがいなしです!
みんなが知っていて一体となってのりやすいですし、YouTubeではダンスレッスンの動画もアップされているので練習もしやすいですよ。
役柄を設定して、ビジュアルも寄せてパフォーマンスすればさらに盛り上がりそうですね!
歌にも自信があるという場合はダンスだけでなく歌も披露してみてはいかがでしょうか。
MONSTER DANCEKEYTALK57位

4つ打ちダンスロックは場を盛り上げるのに鉄板なチョイス!
4人組ロックバンドKEYTALKによる楽曲です。
2014年にサードシングルとしてリリースされました。
和風な雰囲気も感じられるノリノリアッパーチューンで、聴いているうちにテンションが否が応でも上がります。
手拍子が曲のところごろこに登場するので、ライブで演奏するときはお客さんにしてもらえるよう、あおりましょう。
途中テンポが変わるフレーズは、リズムがバラつかないようしっかりと練習を。
TTTwice58位

TTポーズとして当時大流行した楽曲『TT』はTWICEの人気曲のひとつとして知っている方は多いと思います。
サビの振付で親指と人差し指を使い顔文字の泣き顔をイメージさせるこちらの振付は誰もがマネしやすくとても親しみのある振付と言えますね。
その他にもキャッチーな音どりやバウンス、歌詞に合わせた振付が初心者の方でも取り組みやすい1曲になっています。
Wake up!AAA59位

平成の時代から現代にかけて活動を続ける男女ダンスボーカルグループAAA。
そんな彼らの楽曲の中でも、アニメ『ワンピース』の主題歌にもなったこちらの楽曲はダンスの振付も取り組みやすい1曲です。
手の動きを基本とした振付はとてもキャッチーで初心者の方でも覚えやすい1曲なのではないでしょうか?
ポイントとしては腕を伸ばすところやしっかりとピンと伸ばし、手首のくるっと回す動きの感覚しっかりとつかめれば本人たちのようにキレのあるダンスがきっとできるはずですよ!
やってみようWANIMA60位

「前に進む勇気をあげるよ!」そんな温かいメッセージが心に響く応援歌です。
明るく爽快なメロディに乗せて、困難に直面したときも一緒に乗り越えていこうという前向きな気持ちが込められています。
WANIMAのパワフルな演奏と、前を向いて頑張ろうと背中を優しく押してくれる歌詞が魅力的ですよね。
2017年1月からauの三太郎シリーズCMでオンエアされ、アルバム『Everybody!!』に収録されている本作は、文化祭やライブでのバンド演奏、合唱や体育祭など、学校行事で仲間と一緒に挑戦する場面で、心を一つにできる素晴らしい1曲。
みんなで歌って盛り上がれば、きっと忘れられない思い出になるはずです!
文化祭のダンス・人気曲ランキング(61〜70)
インフェルノMrs. GREEN APPLE61位

アニメ『炎炎ノ消防隊』のオープニングテーマとして起用された本楽曲は、冒頭のドラムから漂う疾走感や、何かが始まりそうな予感が感じられます。
騎馬戦など、勢いが大切な競技では、さぁいくぞ!
と選手のモチベーションをあげてくれることでしょう。
実はこの楽曲、いつかは終わりを迎える命にどんな意味を見いだし生きていくのか。
といったはかなさと熱さが込められたものとなっています。
学生時代という、いつか終わりが来る青春を熱く過ごすために最適の音楽と言えるでしょう。
かわいいだけじゃだめですか?CUTIE STREET62位

木村ミサさんが総合プロデューサーを務めるKAWAII LAB.からデビューしたアイドルグループ、CUTIE STREET。
彼女たちが2024年9月に配信リリースした本作は、TikTokなどで大ブレイクを果たしたポップなダンスナンバーです。
遅刻しそうな朝でもメイクを欠かさないような、日常のドタバタや葛藤を肯定しつつ、短所すらも自分の魅力として前向きに活かそうとするメッセージが込められています。
SNSで話題になったキャッチーなサビと可愛らしい振り付けは、ダンスなどにピッタリ。
明るく元気な雰囲気で会場を盛り上げたい場面にオススメの1曲です。
飛行艇King Gnu63位

2019年8月に全日本空輸のテレビCMのために書き下ろされた、自分らしく生きることの大切さや新しい一歩を踏み出す勇気をテーマとする応援歌。
テニスプレーヤーの大坂なおみさんが出演するCMで使用され、オリコンとBillboard JAPANのチャートで3位を記録しました。
King Gnuらしい独特のミクスチャー・ロックサウンドと、力強いビートが特徴的で、ライブで合唱できるアンセム的な雰囲気も魅力です。
夢に向かって頑張る仲間と一緒に聴きたい、エネルギッシュな1曲として、文化祭のステージを盛り上げてくれるでしょう。
ダンスホールMrs. GREEN APPLE64位

朝の番組のテーマソングとして書き下ろされた楽曲です。
温かみのある歌詞と爽やかなメロディが特徴的で、聴く人の心を元気づけてくれます。
2022年5月に配信限定シングルとしてリリースされ、その後ミニアルバム『Unity』にも収録されました。
フジテレビ『めざまし8』のテーマ曲として使用され、多くの人々に親しまれています。
この曲は、朝から元気になりたい方や、前向きな気持ちで1日を過ごしたい方におすすめです。
MVの振り付けをまねしてもよし、オリジナルの振り付けを作ってみても楽しいかもしれません。
Mrs. GREEN APPLEらしい明るさと楽しさが詰まった1曲となっています。
ギターと孤独と蒼い惑星結束バンド65位

アニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』の劇中バンド、結束バンドが2022年12月にリリースしたアルバム『ギターと孤独と蒼い惑星』に収録されているタイトル曲は、孤独感や内省的な感情を表現した歌詞と、青春を感じさせるポップロックのサウンドが絶妙にマッチしていて秀逸の一言。
リアルなバンドサウンドを奏でるミュージシャンたちの演奏も相まって、アニメの世界観をさらに引き立てています。
結束バンドの楽曲はどれもレベルが高くカバーするとなると決して簡単なものではないのですが、その中でもこちらの『ギターと孤独と蒼い惑星』は比較的勢いで押し通せるタイプの疾走系ギターロックのため、メンバー全員がそれぞれのパートの基本的な技術をしっかり押さえつつバンドの一体感を大事にして練習してみてくださいね。
エイミーTHE ORAL CIGARETTES66位

青春を感じるようなさわやかな疾走感のあるサウンド、そこに重なる独特の震えるような歌声が印象的な楽曲です。
ともにいられる時間を大切に思う様子、その気持ちが恋だと気づいた瞬間が歌詞では描かれており、甘酸っぱさが感じられますね。
過ぎていく時間を大切に過ごしていこうといった、切なさも含まれたような歌詞ではありますが、歌声やサウンドからは明るさのようなものが伝わってきて、ポジティブに青春を駆け抜ける姿がイメージされます。
一瞬の時間にすべてをかける文化祭のシチュエーションにもピッタリな、楽しむ気持ちを高めてくれる楽曲ではないでしょうか。
空も飛べるはずスピッツ67位

親しみやすいメロディと草野マサムネさんがつづる唯一無二の歌詞で世代を問わず支持されるロックバンドであるスピッツ。
『空も飛べるはず』は8枚目のシングル曲で1994年にリリースされました。
発売当初はそれほど注目されませんでしたが、1996年にフジテレビ系テレビドラマ『白線流し』の主題歌に起用されたことで再び脚光を浴び、オリコンシングルチャート1位を獲得、ミリオンセラー楽曲となりました。
学園ドラマに起用されたイメージから卒業ソングとしても人気!
学園祭でも展示や模擬店のBGMにオススメです。
BOW AND ARROW米津玄師68位

フィギュアスケートの世界を舞台としたテレビアニメ『メダリスト』のオープニング主題歌として、米津玄師さんが2025年1月にリリースした楽曲。
疾走感のあるリズムと力強いメロディは、スポーツの熱気と躍動感を見事に表現しています。
原作のファンでもある米津玄師さんが自ら主題歌制作を打診したという経緯からも、作品への深い愛着が感じられますね。
本作が描く「挑戦」と「成長」のテーマは、リンクの上で輝く選手たちの姿とともに、リスナーの心に強く響きます。
アニメのノンクレジットオープニング映像で初披露された際には、キャラクターたちの情熱的な演技シーンと相まって大きな反響を呼びました。
スポーツを通じて頑張る人々や、仲間とともに目標に向かって進みたい人にピッタリの1曲です。
Teenager ForeverKing Gnu69位

オルタナティブな精神性とポップセンスを併せ持つ4人組バンド、King Gnu。
2019年12月に先行配信され、翌月のサードアルバム『CEREMONY』に収録された本作は、ソニーの完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM3」のCMソングとしても広く親しまれました。
未完成な自分を肯定し、前へ進み続ける衝動を描いたメッセージは、まさに青春のまっただなかにある若い世代の心に深く響くはずです。
疾走感あふれるロックサウンドは、文化祭や学園祭のオープニングを熱狂の渦に巻き込むのにピッタリ。
エネルギッシュなバンド演奏を披露したい学生さんにも、会場の熱気を一気に高めるBGMを探している方にもオススメのナンバーです。
世界を終わらせてハルカミライ70位

2019年にメジャーデビューした4人組ロックバンド、ハルカミライの3枚目のシングル曲。
シンプルな演奏による骨太なサウンド、ノリやすいリズム、ストレートなボーカルなど、わかりやすい楽曲なので文化祭のステージにぴったりなナンバーです。
ユニゾンで歌う部分も多く、みんなで一緒に歌って盛り上がれる楽曲なので、セットリストに加えておくとライブのメリハリが作れそうな楽曲です。
ギターソロなどの難しいフレーズもないため、文化祭のステージが初ライブになる初心者バンドマンにもコピーしやすいナンバーです。


