文化祭のダンス・人気曲ランキング
文化祭のダンス・人気曲をランキング形式で紹介します!
学生はもとより、家族や友人、地域の方々まで幅広い人が参加する文化祭。
そんな文化祭で盛り上がるのが、ステージイベントとしておこなうダンス。
この記事では、文化祭で盛り上がるオススメのダンス&人気曲を集めました!
人気順で表示されるので、曲の知名度やはやりがすぐにわかります。
「文化祭でダンスを踊りたい」、「盛り上がる人気曲を知りたい」そんなときにはぜひ活用してみてくださいね!
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文化祭のダンス・人気曲ランキング(41〜50)
KICKBACK米津玄師50位

疾走感あふれるビートと激しいエネルギーが詰まった、アニメ『チェンソーマン』のオープニングテーマ。
米津玄師さんが独自のサウンドセンスで表現した本作は、2022年11月に発売されました。
エレクトロロックとドラムンベースが織りなす複雑な転調は、まるでジェットコースターのような目まぐるしい展開を生み出し、感情の高まりを巧みに描写しています。
どん底から上を目指す人々の虚無感と希望を歌い上げた歌詞は、文化祭のダンスパフォーマンスでも、その激しい感情表現を存分に生かせるでしょう。
文化祭のダンス・人気曲ランキング(51〜60)
やってみようWANIMA51位

「前に進む勇気をあげるよ!」そんな温かいメッセージが心に響く応援歌です。
明るく爽快なメロディに乗せて、困難に直面したときも一緒に乗り越えていこうという前向きな気持ちが込められています。
WANIMAのパワフルな演奏と、前を向いて頑張ろうと背中を優しく押してくれる歌詞が魅力的ですよね。
2017年1月からauの三太郎シリーズCMでオンエアされ、アルバム『Everybody!!』に収録されている本作は、文化祭やライブでのバンド演奏、合唱や体育祭など、学校行事で仲間と一緒に挑戦する場面で、心を一つにできる素晴らしい1曲。
みんなで歌って盛り上がれば、きっと忘れられない思い出になるはずです!
宿命Official髭男dism52位

青春ソング、そして応援ソングとしても定番になっているOfficial髭男dismの『宿命』。
この曲は2019年にリリースされたシングルでその年の「ABC夏の高校野球応援ソング」として耳にしたことがある方も多いでしょう。
さわやかさと力強さを兼ね備えた1曲、きっと学園祭でどんなシーンにもマッチするのではないでしょうか?
BGMはもちろん、合唱や吹奏楽の演奏などにもピッタリですよね。
胸がアツくなる、青春の1ページを彩るオススメのナンバーです。
空も飛べるはずスピッツ53位

親しみやすいメロディと草野マサムネさんがつづる唯一無二の歌詞で世代を問わず支持されるロックバンドであるスピッツ。
『空も飛べるはず』は8枚目のシングル曲で1994年にリリースされました。
発売当初はそれほど注目されませんでしたが、1996年にフジテレビ系テレビドラマ『白線流し』の主題歌に起用されたことで再び脚光を浴び、オリコンシングルチャート1位を獲得、ミリオンセラー楽曲となりました。
学園ドラマに起用されたイメージから卒業ソングとしても人気!
学園祭でも展示や模擬店のBGMにオススメです。
オドループフレデリック54位

コロコロと転がるようなギターリフが印象的な、ダンスロックチューンです。
兵庫発のロックバンド、フレデリックの代表曲で、2014年にリリースされたメジャーファーストミニアルバム『oddloop』に収録されています。
どうしても頭から離れなくなるメロディ、歌詞も魅力の一つ。
流れるように進んでいく曲調なので、とくにドラムはもたつかないよう、しっかりとリズムキープを。
会場をダンスフロアに変えてしまいましょう!
シルエットKANA-BOON55位

KANA-BOONといえば、全国のライブハウスから大型フェスでのライブで支持を集めているほか、数多くのアニメソングを手掛けてきたことでも有名ですね。
親しみやすいリズムとキャッチーで歌いたくなるようなメロディラインが特徴的で、その作風は数多くの邦楽ロックファンを魅了してきました。
とくにこの曲は彼らの代表曲の一つに数えられており、疾走感があって爽やか、かつキャッチーで耳に残るメロディを持っているんですよね。
そのため高校生の文化祭にピッタリな雰囲気だと思います。
エイミーTHE ORAL CIGARETTES56位

青春を感じるようなさわやかな疾走感のあるサウンド、そこに重なる独特の震えるような歌声が印象的な楽曲です。
ともにいられる時間を大切に思う様子、その気持ちが恋だと気づいた瞬間が歌詞では描かれており、甘酸っぱさが感じられますね。
過ぎていく時間を大切に過ごしていこうといった、切なさも含まれたような歌詞ではありますが、歌声やサウンドからは明るさのようなものが伝わってきて、ポジティブに青春を駆け抜ける姿がイメージされます。
一瞬の時間にすべてをかける文化祭のシチュエーションにもピッタリな、楽しむ気持ちを高めてくれる楽曲ではないでしょうか。


