人気の邦楽。最新ランキング【2026】
人気の邦楽ランキングから視聴回数が多い順にランキングトップ100を一挙にご紹介!
今、旬でアツい曲がたくさんありますので、最新ランキングをチェックしてみてください。
普段は邦楽はあまり聴かないという、邦楽ビギナーの方々も最新の人気ソングをチェックしてみてはいかがですか。
プレイリストも毎週更新しています!
人気の邦楽。最新ランキング【2026】(71〜80)
ECHOCrusher-P71位

ボカロ界のスターとして知られるCrusher-Pさんの代表作。
2014年12月にリリースされた本作は、エレクトロニックロックとポップの魅力的な融合が特徴です。
孤独と人とのつながりを求める気持ちを歌った歌詞は、心に響くメッセージ性が高く、多くのリスナーの共感を呼んでいます。
GUMIの力強い歌声が、楽曲の魅力をさらに引き立てているんですよね。
発表後すぐに大ヒットとなり、ボカロコミュニティーでも高い評価を得ました。
自分探しの旅の途中にいる中学生の皆さんにぴったりな一曲。
心の奥底にある感情と向き合いたいときに、ぜひ聴いてみてください!
from Y to YジミーサムP72位

ピアノを主軸に据えた、繊細な感情表現が魅力のバラードです。
ジミーサムPさんによって2009年に公開された本作は、別れた恋人への思いや孤独を丁寧に描かれています。
静かなイントロから徐々に感情が高まっていく展開が見事で、サビでの高音域への広がりにも心が揺さぶられます。
失恋の痛みを抱えているとき、あるいは大切な人との別れを経験したときに、歌ってみてはいかがでしょうか。
キセキGReeeeN73位

ストレートに心に響く言葉と、気分をググっと持ち上げてくれるメロディーが持ち味と言ってもいいGReeeeN。
何気ない日常の中にある幸せや、大切な人とめぐり会えた喜び、そして未来へ続く真っすぐな愛情がたっぷりと詰め込まれています。
出会いを大切にし、共に歩む日々を愛おしく思う気持ちが世代を問わず心に響くナンバー。
本作は2008年5月にリリースされた7枚目のシングルで、大ヒットドラマ『ROOKIES』の主題歌として起用されたことで広く知られるようになりましたよね。
飲み会などのイントロクイズで流れた瞬間、誰もが一緒になって大合唱したくなる、場を盛り上げたい時にぴったりな1曲ですよ!
君はロックを聴かないあいみょん74位

あいみょんさんの初期の曲、2017年8月2日にリリースされたメジャー3rdシングルです。
切ない片思いと夏の情景を描いた爽快なギターロックで、彼女の人気を不動のものにした代表曲。
同年の紅白歌合戦でも披露され、中毒性の高いサビと物語性の高い歌詞が多くの支持を集めています。
軽快なリズムで音域もそこまで高くないため、ボイトレでも人気の曲ですよ。
あいみょんさんの曲は女性が地声で歌うにはちょうどいい音域でまとまっているため、他の曲もオススメですが、テンポ感いい曲の方がリズムにも乗りやすく地声で歌うにはちょうどいいと思います。
前に向かってしっかり声を出して歌ってみてくださいね。
五月の蝿RADWIMPS75位

激しい憎しみをむき出しに描いた楽曲で、RADWIMPSの音楽性の幅広さを感じさせてくれますね。
2013年10月にリリースされた通算16枚目のシングルに収録されており、多くの人々の心をつかみました。
ボーカルの野田洋次郎さんが手掛けた歌詞は、非常に生々しく、過激な表現も含まれているため、聴く人を選ぶかもしれません。
しかし、その分だけリアルな感情が伝わってくる、深みのある1曲だと言えるでしょう。
複雑な恋愛感情を抱えている人や、強烈な印象を求めている音楽ファンにおすすめの楽曲です。
ロミオとシンデレラdoriko76位

きりたんPの別名でも知られているdorikoさんによる2009年に公開された『ロミオとシンデレラ』は好きな男性にどんな手段を使っても振り向いてもらおうとする女性の気持ちを歌った曲です。
ちょっとセクシーな女性のイラストを使ったMVも印象的ですね。
曲自体はサビ直前に「ピー」という音で曲が止まるアクセントや左右に音を分けたギターやピアノのフレーズなど、さまざまな工夫がちりばめられていて飽きない工夫がされています。
また、ボカロ曲としては比較的珍しいエレキギターによる速弾きのソロも聴きどころです。
この曲を聴いたことのない人はぜひ楽器隊にも注目してチェックしてみてくださいね!
栄光の架橋ゆず77位

涙を肯定し、未来への希望を与えてくれる名曲といえば、ゆずが歌うこの応援歌ではないでしょうか。
2004年7月にリリースされたこの曲は、同年のアテネオリンピックにおけるNHK中継の公式テーマソングとして起用されました。
その後アルバム『1〜ONE〜』などに収録され、長きにわたり歌い継がれています。
苦悩、挫折を乗りこえ足跡を残してきた、その道のりを力強くたたえる歌詞が魅力。
お世話になった先生へ深い感謝を贈る離任式サプライズとして、本作をみんなで合唱してみは。


