人気の邦楽。最新ランキング【2026】
人気の邦楽ランキングから視聴回数が多い順にランキングトップ100を一挙にご紹介!
今、旬でアツい曲がたくさんありますので、最新ランキングをチェックしてみてください。
普段は邦楽はあまり聴かないという、邦楽ビギナーの方々も最新の人気ソングをチェックしてみてはいかがですか。
プレイリストも毎週更新しています!
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人気の邦楽。最新ランキング【2026】(31〜40)
ともにWANIMA36位

過去の困難を乗り越え、明るい未来へ力強く歩む姿勢が描かれたポップロックナンバーで、のびのびと体を動かしてみませんか?
WANIMAが歌うこの楽曲は、これまでの出会いへの感謝と、自分らしく前を向いて進む主人公の熱い思いがあふれる一曲です。
2016年8月に発売されたシングル『JUICE UP!!』に収録され、花王のCMソングとしても親しまれました。
疾走感あふれるサウンドは、運動会で元気いっぱいに踊る子供たちにぴったりですね。
両手を大きく振ったり、リズムに合わせてジャンプしたりと、シンプルな動きだけでも笑顔がはじけるステキなダンスになりますよ。
ぜひクラスのみんなで心躍る時間を一緒につくってみてくださいね。
StoryAI37位

2005年にリリースされたAIさんのミリオンセラー楽曲です。
私もそうですが、AIさんといえばまず『Story』が思い浮かぶ方が多いと思います!
映画やCMなど数々のタイアップで使用され、世代を超えて愛される名曲で、ボイトレでも非常に人気があり、いろいろな年代の方が練習していますよ!
Cメロ以外は落ち着いている音域なので、声が低い方はもちろん、低音が苦手な方がよく練習しているのですが、その低音というのが基本的に難しい音域です。
喉をつかってしまうと音程も取りづらいため、息と声を前に押し出すように声帯から歌うのを意識してみてくださいね。
眉毛を上げるとより効果的です!
メズマライザーサツキ38位

一度聴けば頭の中でずっと流れっぱなし!
この楽曲は、初音ミクと重音テトSVによるかけ合いが魅力的なボカロ曲です。
高速リズムと明るくカラフルなサウンドも特徴。
しかしその裏には、現実逃避や壊れかけた精神状態といった不穏なテーマが隠されています。
サツキさんによって2024年4月に公開された作品で、アルバム『Circus’sDetail』に収録。
短い動画制作でキャッチーな音楽を探している方にオススメです。
ロストワンの号哭Neru39位

Neruさんによる『ロストワンの号哭』は、2013年3月に投稿された初期のボカロックです。
10代の不信感や自己猜疑心を疾走感あふれるサウンドに乗せた名曲で、ミリオン再生を達成しています。
2025年にはニューレコーディング版がシングルCDとしてリリースされました。
「人間が歌えるか?」という部分では今回の曲はイージーな方ですが、高音域のまま続くサビはなかなか酸欠になるのではないかと思います。
もちろんご自分の歌いやすいキーに合わせていただくのはいいと思いますが、せっかくなら高めのキーで気持ちよく歌いきってほしいですね。
砂の惑星ハチ40位

今や日本の音楽界をリードする存在として活躍する米津玄師さん。
彼がボカロPとして活動していた時代、ハチ名義で2017年に公開したこの楽曲は、初音ミクの10周年を記念した作品です。
荒涼とした砂漠のような世界を歩き続ける姿を描いており、エレクトロとロックが融合したサウンドに、初音ミクの歌声が響きわたる仕上がり。
公開からわずか6日でミリオン再生を達成し、ボカロ曲史上最速記録を更新しました。
ハチ時代のファンだった方なら、カラオケで盛り上がること間違いなしです!
人気の邦楽。最新ランキング【2026】(41〜50)
ドラマツルギーEVE41位

イントロから響くリズミカルなカッティングギターが、一瞬で聴く者を独特の世界観へ引き込みます。
シンガーソングライターとしても絶大な支持を集めるEveさんが手がけ、2017年10月に公開された楽曲で、同年リリースのアルバム『文化』にも収録されています。
退廃的でありながらもダンサブルなビートが心地よく、めまぐるしく展開するメロディーと言葉遊びのような歌詞が中毒性を生み出しています。
キャッチーなサビと疾走感あふれるサウンドは、友達同士で集まった際のイントロクイズでも間違いなく盛り上がる一曲です。
スタイリッシュなボカロ曲を探している方にぴったりですよ。
ハッピーエンドback number42位

切ない恋愛模様を描くことで大きな支持を得ている人気のロックバンド、back numberによる珠玉の失恋ソングです。
別れを受け入れようと強がる主人公の、言葉にできない未練や相手を思いやる矛盾した感情が、穏やかなピアノやストリングスに乗せて繊細に歌われています。
本作は2016年11月に発売されたシングル曲であり、同年12月に公開された映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』の主題歌として起用され、のちに名盤『アンコール』にも収録されました。
美しいメロディと普遍的な別れの痛みが心に染みわたるため、意中の相手をしっとりとした雰囲気でひきつけたい人にピッタリです。
切実な思いを込めて、カラオケで情感たっぷりに歌い上げてほしいナンバーです。
さよならエレジー菅田将暉43位

日本テレビ系ドラマ『トドメの接吻』の主題歌として人気を博した、菅田将暉さんの3作目のシングル。
2018年2月に発売された本作は、俳優業と音楽活動を結びつける決定的な1曲となりました。
作詞作曲は公私ともに親交の深い石崎ひゅーいさんが手がけ、菅田さんの内にある孤独や愛情への渇望を音と言葉で見事に表現しています。
アップテンポなロックを基調としながらも、どこか哀愁漂うメロディが胸を打ちます。
菅田さんの深みのある低音ボイスが、不器用な恋愛模様や感情の揺れ動きを生々しく伝え、聴く者の心を強く揺さぶります。
大人の渋い歌声に酔いしれたい方にぜひ聴いていただきたい名曲です。
たまゆらの恋崎島じゅん44位

はかなく美しい恋心をつづった和風バラードです。
崎島じゅんさんの透明感のある歌声が、幻想的な世界観を見事に表現しています。
日本の伝統的な旋律を大切にしながら、現代的なアレンジで新しい魅力を引き出した作品で、2025年3月にリリースされました。
叙情的なメロディと穏やかな歌声の組み合わせが、聴く人の心に深く染み入ります。
日本音楽著作家協会の「心の歌コンサート」候補作品にノミネートされるなど、その芸術性も高く評価されています。
恋する気持ちの繊細さや切なさに共感したい方、心癒やされるような優しい歌声に触れたい方にオススメの1曲です。
幸せback number45位

ラブソングといえばハズせないバンド、back number。
2011年4月に発売されたシングル『はなびら』のカップリング曲として世に出た本作は、片思いの機微をていねいに描いた隠れた名曲です。
隣にいるという距離の近さが、かえって決定的な遠さとして突き刺さるような切ない心情が、約6分半という長い尺のなかで淡々とつづられています。
相手の幸せを願うことでしか関係を保てない痛みを真顔で提示する歌詞は、失恋の歌という枠をこえて深く心に響きます。
言えなかった本音の記憶を呼び起こすような、切なさがギュッと詰まったラブソングをお探しの方にオススメの1曲です。



WANIMAの曲は元気と勇気が湧いてくるナンバーばかりで大好きです。この曲にもいつも励まされています。私にとっては、勝負の局面ではなくても、ずっと聴き続けたい1曲!