【中学生】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギは歌い手にとって歌いやすいかどうかがポイントですよね?
今回は、これまでに中学生にカラオケで人気のあった歌いやすいカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
きっと盛り上がることまちがいなしです。
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【中学生】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】(61〜70)
スケッチあいみょん64位

フォークソングからインスパイアを受けた音楽性で、人気を集める女性シンガーソングライター、あいみょんさん。
多くの名曲を残してきた彼女ですが、なかでもこちらの『スケッチ』は特に歌いやすい作品です。
音域はmid1F#~hiEと若干広めではありますが、hiE部分はラストサビで1回出るだけで、それらの高音パートはhiC#が基本なので、女子中学生であれば発声面で困ることはないでしょう。
わりと最近の楽曲なので、人気もバッチリ!
ぜひレパートリーに加えてみてください。
ふるさと嵐65位

2010年のNHK『第61回NHK紅白歌合戦』のために制作された曲です。
嵐が出場歌手とともに合唱しました。
それからは紅白でおなじみになっています。
2017年には『24時間テレビ~愛は地球を救う~』でも使用されました。
合唱にもつかわれ、歌いやすい曲となっています。
ラズリMONGOL800×WANIMA66位

MONGOL800とWANIMAによる楽曲『ラズリ』。
どちらも快活な音楽性を得意としているバンドということもあり、本作は非常に爽やかな雰囲気に仕上げられています。
WANIMAの楽曲は高音パートもなかなかに多いのですが、本作はMONGOL800との共演ということもあり、全体的に狭い音域で歌われているのが特徴です。
ロングトーンと歌いだしの発声さえ気をつければ、誰でもそれっぽく歌える楽曲と言えるでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
ringo秦 基博×草野マサムネ67位

秦基博さんとスピッツのボーカルを務める草野マサムネさんによる新曲、『ringo』。
両者とも、エモーショナルなボーカルが印象的なので、発表当初はどういったシナジーが生まれるのかと話題を集めましたよね。
そんな本作は非常に歌いやすいボーカルラインが特徴です。
草野マサムネさんの声質は非常に高いので、音域が広いものも多いのですが、本作はやや控えめな音域に設定されているため、難しい高音パートなどは登場しません。
音程自体もキャッチーなので、誰でも簡単に歌えるでしょう。
糸菅田将暉×石崎ひゅーい68位

菅田将暉さんと石崎ひゅーいさんのコラボによる『糸』。
この曲は同名映画のエンディングテーマとして起用、聴く人々の心を揺さぶる中島みゆきさんを代表する1曲。
とくに菅田さんの中低音から美しい高音までを含む男らしい歌声と石崎さんのやわらかく温かい歌声は、楽曲の持つ感動を倍加させます。
シンプルなメロディであるため、歌いやすくカラオケでも挑戦しやすいでしょう。
元は女性が歌う曲ですが、音域はそれほど高くないため男性も女性も歌いやすいと思います。
茜森山直太朗69位

個性的なリリックとメロディーで、長年にわたって活躍を続けるアーティスト、森山直太朗さん。
彼のボーカルといえば、誰もが独特のファルセットをイメージするのではないでしょうか?
確かに彼の楽曲はファルセットを使ったものが多く、歌が苦手な方にとっては歌いづらいと思います。
しかし、こちらの『茜』は違います。
森山直太朗さんの楽曲のなかでは、珍しく音域が狭い作品で、展開もゆっくりとしています。
歌が苦手な方にとっては、これ以上ないほど歌いやすい作品なので、ぜひチェックしてみてください。
人と人と人と人クリープハイプ70位

キャッチーな音楽性で人気を集めるバンド、クリープハイプ。
淡さと明るさを持った音楽性が人気で、10代=20代の男女から多くの支持を集めていますね。
そんなクリープハイプの作品のなかでも、特に歌が苦手な方にオススメしたい楽曲が、新曲であるこちらの『人と人と人と人』。
音域の広い作品が多いクリープハイプですが、本作の音域は普通くらいで、ボーカルラインもよくある邦ロックといった感じなので、複雑な音程の上下もありません。





