【中学生】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギは歌い手にとって歌いやすいかどうかがポイントですよね?
今回は、これまでに中学生にカラオケで人気のあった歌いやすいカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
きっと盛り上がることまちがいなしです。
- 【10代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 中学生におすすめの高得点を出しやすいカラオケ曲
- 【10代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 歌が苦手な方も歌いやすい曲。中学生におすすめのカラオケソング
- 中学生に人気の曲。SNSで話題の曲も
- 【10代女性向け】カラオケで高い点数が出やすい曲まとめ【2026】
- 【中学生】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- 10代の女性におすすめ!歌いやすいカラオケソング
- 【10代男性向け】カラオケで高い点数が出やすい曲まとめ【2026】
- 【小学生】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 中学生におすすめの歌いやすいカラオケ・人気のバンド曲ランキング【2026】
- 中学生におすすめの邦楽カラオケ曲
- 【高校生】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
【中学生】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】(61〜70)
ひとりごつハチワレ64位

小学生から大人まで、幅広い層から愛されている人気アニメ「ちいかわ」。
こちらの『ひとりごつ』は、劇中の登場人物であるハチワレが歌っています。
放送されている時間帯が時間帯なだけに、小学生なら一度は耳にしたことがあるかと思います。
そんな本作は非常にシンプルなボーカルラインが特徴です。
音程の上下が非常にゆるやかで、音域もかなり狭いので、声変わりなどでボーカルが不安定になりがちな高学年でも問題なく歌えます。
スケッチあいみょん65位

フォークソングからインスパイアを受けた音楽性で、人気を集める女性シンガーソングライター、あいみょんさん。
多くの名曲を残してきた彼女ですが、なかでもこちらの『スケッチ』は特に歌いやすい作品です。
音域はmid1F#~hiEと若干広めではありますが、hiE部分はラストサビで1回出るだけで、それらの高音パートはhiC#が基本なので、女子中学生であれば発声面で困ることはないでしょう。
わりと最近の楽曲なので、人気もバッチリ!
ぜひレパートリーに加えてみてください。
卒業コブクロ66位

卒業をテーマに描かれた2020年のナンバー『卒業』。
カップリングには、杉並児童合唱団が歌った合唱バージョンも収録されている、合唱にもぴったりな1曲です。
優しく穏やかなメロディーで展開されていくので、歌いやすさも抜群!
カラオケはもちろん、卒業式や合唱コンクールなどの学校行事でもみんなでそろって歌いやすい曲ではないでしょうか。
難しいメロディーもないので、言葉を一つずつかみしめながら心をこめて歌ってみてくださいね。
ふるさと嵐67位

2010年のNHK『第61回NHK紅白歌合戦』のために制作された曲です。
嵐が出場歌手とともに合唱しました。
それからは紅白でおなじみになっています。
2017年には『24時間テレビ~愛は地球を救う~』でも使用されました。
合唱にもつかわれ、歌いやすい曲となっています。
ラズリMONGOL800×WANIMA68位

MONGOL800とWANIMAによる楽曲『ラズリ』。
どちらも快活な音楽性を得意としているバンドということもあり、本作は非常に爽やかな雰囲気に仕上げられています。
WANIMAの楽曲は高音パートもなかなかに多いのですが、本作はMONGOL800との共演ということもあり、全体的に狭い音域で歌われているのが特徴です。
ロングトーンと歌いだしの発声さえ気をつければ、誰でもそれっぽく歌える楽曲と言えるでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
ringo秦 基博×草野マサムネ69位

秦基博さんとスピッツのボーカルを務める草野マサムネさんによる新曲、『ringo』。
両者とも、エモーショナルなボーカルが印象的なので、発表当初はどういったシナジーが生まれるのかと話題を集めましたよね。
そんな本作は非常に歌いやすいボーカルラインが特徴です。
草野マサムネさんの声質は非常に高いので、音域が広いものも多いのですが、本作はやや控えめな音域に設定されているため、難しい高音パートなどは登場しません。
音程自体もキャッチーなので、誰でも簡単に歌えるでしょう。
糸菅田将暉×石崎ひゅーい70位

菅田将暉さんと石崎ひゅーいさんのコラボによる『糸』。
この曲は同名映画のエンディングテーマとして起用、聴く人々の心を揺さぶる中島みゆきさんを代表する1曲。
とくに菅田さんの中低音から美しい高音までを含む男らしい歌声と石崎さんのやわらかく温かい歌声は、楽曲の持つ感動を倍加させます。
シンプルなメロディであるため、歌いやすくカラオケでも挑戦しやすいでしょう。
元は女性が歌う曲ですが、音域はそれほど高くないため男性も女性も歌いやすいと思います。


