【中学生】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギは歌い手にとって歌いやすいかどうかがポイントですよね?
今回は、これまでに中学生にカラオケで人気のあった歌いやすいカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
きっと盛り上がることまちがいなしです。
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【中学生】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】(21〜30)
さくらんぼ大塚愛28位

大塚愛の代表曲です。
にゃんこスターのネタでも使われ、最近またよく聴かれるようになりました。
知名度は高く、女性は歌いやすい音楽だと思います。
明るいアップテンポな曲なので、皆で歌うにも最適です。
スタートの盛り上げ曲としてもオススメです。
ロビンソンスピッツ29位

スピッツの代表作です。
CMソングにもなり、知名度の高い曲です。
男性に限らず女性も歌いやすく、サビは皆で歌って盛り上がれる曲だと思います。
少しスローテンポなので、カラオケでは落ち着いてくる中盤から後半に入れるといいでしょう。
上を向いて歩こう坂本九30位

言わずと知れた坂本九の大ヒット曲です。
日本だけではなく、海外でも人気を博しています。
東日本大震災の復興ソングとしても有名です。
聴くだけで元気や勇気がわいてきます。
最初のリリースは古いものの、長く愛され続ける楽曲です。
【中学生】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】(31〜40)
恋するフォーチュンクッキーAKB4831位

人気アイドルグループAKB48のヒット曲です。
総選挙で一位を獲得した指原莉乃さんがセンターを務めた曲としても話題となりました。
ゆっくりとした曲調の曲で、カラオケでも歌いやすい曲です。
ダンスも比較的簡単で覚えやすいのもオススメの理由です。
ツバメYOASOBI32位

ツバメの視点から描かれた壮大な物語。
YOASOBIさんの楽曲は、小さな生き物たちの大きな夢を優しく歌い上げています。
2022年11月にリリースされた本作は、英語版としてYOASOBIさんにとって5作目となる楽曲です。
NHK Eテレの子供向けSDGs番組『ひろがれ!
いろとりどり』でも12月の歌として放送されました。
カラオケで歌いたい中学生の皆さんにぴったりの1曲。
メロディーが覚えやすく、歌詞も心に響くメッセージ性の高い内容です。
仲間と一緒に歌って、みんなで楽しい時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
カナタハルカRADWIMPS33位

10代はもちろんのこと30代にも圧倒的な人気をほこるバンド、RADWIMPS。
毎回、耳に残る印象的なフレーズでヒットソングを連発していますよね。
そんなRADWIMPSの作品のなかでも、歌が苦手な方にオススメしたい楽曲が、こちらの『カナタハルカ』。
この楽曲は王道のJ-POPにまとめられています。
楽曲の長さは一般的なものに比べると長い方ではありますが、声を張り上げるような歌でもないため、問題なく歌えると思います。
ブレーメンヨルシカ34位

ゆるいボーカルがクセになるユニット、ヨルシカ。
アンニュイな雰囲気のなかにも、おしゃれな空気感がただようボーカルと音楽性を武器に、若年層を中心に支持を集めているユニットですね。
彼女たちの楽曲は声を張り上げることが少ないため、歌が苦手な方にもオススメです。
なかでもこちらの『ブレーメン』は特に歌いやすい作品で、大きな声を出しづらい人でも安心して歌えます。
ブレスをまぜたハスキーボイスで歌えば、雰囲気が一気に出るので、ぜひ意識してみてください。
ベルベットの詩back number35位

ロックの要素をJ-POPに落とし込んだキャッチーな音楽性で人気を集めるバンド、back number。
2000年代から現在まで、20年近くも第一線で活躍し続けている息の長いバンドですね。
その長いキャリアのなかで、誰もが歌いやすい簡単な楽曲もリリースしています。
それが、こちらの『ベルベットの詩』。
ロック風の演奏ですが、ボーカルはあくまでもJ-POPで、バラードの要素が強いため、激しい歌い方が苦手な人でも安心して歌えます。
サラバSEKAI NO OWARI36位

子供の夢を描いたような淡い世界観が印象的なバンド、SEKAI NO OWARI。
2007年にデビューしたバンドで現在まで常に第一線で活躍し続けています。
そんな彼らの新曲が、こちらの『サラバ』。
これまでの彼らの新曲らしい、ポップで淡い世界観がウリの作品で、ボーカルラインは子供でも歌えるくらいの簡単なものに仕上げられています。
Fukaseさんのように薄く高い声が出なくて不安になる方もいるかもしれませんが、音域が広い楽曲ではないため、そこまで心配する必要はないでしょう。


