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【60代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】

年代別カラオケランキング【60代】部門から視聴回数が多い順に最新のランキングを一挙に紹介します!

演歌や歌謡曲をはじめとした往年のヒット曲・定番曲がランクインしており、強い人気があることがわかりますね。

若い世代の方でもし聴いたことのない曲があったら一度聴いてみてはいかがでしょうか?

新しい発見があるかもしれません。

プレイリストも毎週更新中です。

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【60代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(21〜30)

さらば恋人堺正章22

グループサウンズの人気バンド、ザ・スパイダースで活躍していた堺正章さんが、1971年にリリースしたソロデビュー・シングルがこちらです。

当時はちょうど小柳ルミ子さんの『わたしの城下町』が大ヒットしていたため、その陰にかくれる形になってしまいましたが、いつ聴いても心にしみる名曲で、カラオケで歌っても印象に残るすてきな1曲になるのではないでしょうか。

また、みんなが共通して知っている曲を選ぶのもウケるポイントです。

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    きよしのズンドコ節氷川きよし23

    氷川きよし / きよしのズンドコ節【公式】
    きよしのズンドコ節氷川きよし

    民謡や演歌に登場するリズムを生かした、親しみやすい心温まる楽曲。

    氷川きよしさんの魅力が存分に発揮された名曲は、恋愛の切なさや男の強さ、故郷への思いが見事に表現されています。

    天性の歌唱力と爽やかな魅力で、伝統的な演歌の世界観をモダンに表現した氷川さんならではの作品です。

    2002年2月に日本コロムビアからリリースされました。

    第44回日本レコード大賞金賞を受賞し、氷川さんの代表曲として知られています。

    ゆったりとしたテンポで音程の幅も狭いため、落ち着いた気持ちで歌える楽曲です。

    サビの部分では聴いている人に合いの手を入れてもらってもいいですね!

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      時代おくれ河島英五24

      渋い音楽性で男性から絶大な支持を集めたシンガーソングライター、河島英五さん。

      60代の方にとってはドンピシャのアーティストと言えるのではないでしょうか?

      いくつもの名曲を生み出してきた河島英五さんですが、その中でも特にオススメしたいのがこちらの『時代おくれ』。

      男が惚れる男の姿を描いた硬派な作品で、1980年代に大ヒットを記録しました。

      そんなこの楽曲は非常に歌いやすい楽曲でもあります。

      音域が狭く、ロングトーンも少なく、そしてビブラートも多くは必要としない楽曲のため、歌が苦手な方でも問題なく歌えるでしょう。

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        地上の星中島みゆき25

        地上の星 / 中島みゆき [公式]
        地上の星中島みゆき

        圧倒的な迫力を秘めた中島みゆきさんの名曲『地上の星』。

        NHKの人気番組「プロジェクトQ」のテーマソングとしても有名ですよね。

        力強いメロディーが印象的な本作ですが、音域はmid1F#~hiA#と意外に控えめ。

        音程の上下もあまりないため、歌いやすさはバツグンだと思います。

        60代女性で声が低い方はシャウトを入れてみても良いでしょう。

        ただ、音程の上下が穏やかな分、純粋な声量だけで抑揚をつけていく必要はあるので、体力的な部分で少しきつく感じることもあるかもしれません。

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          どんなときも。槇原敬之26

          【公式】槇原敬之「どんなときも。」(MV)【3rdシングル】 (1991年) Noriyuki Makihara/donnatokimo 【1位】
          どんなときも。槇原敬之

          自分らしく生きるという普遍的なメッセージを、力強く優しいメロディに乗せて届けた槇原敬之さんの代表作。

          人生の迷いや不安を抱えながらも、本当の自分を大切にしようという強い意志が込められた名曲です。

          アルバム『君は誰と幸せなあくびをしますか。』にも収録され、1991年6月のリリースから半年で100万枚を超える大ヒットを記録。

          1992年春の第64回選抜高等学校野球大会では入場行進曲として採用されました。

          メロディはアコースティックなギターが印象的で、落ち着いたテンポで歌いやすい楽曲です。

          人生の岐路に立ったとき、自分を見失いそうなときに、心に響く1曲として多くの方に親しまれています。

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            ルージュの伝言松任谷由実27

            松任谷由実 – ルージュの伝言 (松任谷由実 CONCERT TOUR 宇宙図書館 2016-2017)
            ルージュの伝言松任谷由実

            1975年にリリースされた荒井由実さんの名曲『ルージュの伝言』。

            70年代特有の朗らかな邦楽を体現した作品で、終始、明るくおだやかな曲調にまとまっています。

            音域は一般的な邦楽といった感じで、最低音がmid1G、最高音がhiCです。

            hiCに関してはサビで2回登場するため、ファルセットが苦手な方はこの部分を主軸にキーを下げてみるのが良いでしょう。

            カラオケでのウケはバツグンなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

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              酒と泪と男と女河島英五28

              いつもかっこよく振る舞う男性にも、ときにはめちゃくちゃになって何もかも忘れてしまいたくなるときもある。

              そんな男性の心情を歌った『酒と泪と男と女』は、1976年にリリースされた河島英五さんのソロデビュー曲です。

              もともとは河島さんが所属したグループ、河島英五とホモ・サピエンスが1975年にリリースしたデビューアルバム『人類』に収録されていました。

              人生の酸いも甘いも経験してきた60代の男性も、この歌のようにときには忘れてしまいたいできごともあるでしょう。

              そんなときはこの曲を歌って、いろんなものを吐き出しちゃいましょう!

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