【60代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
年代別カラオケランキング【60代】部門から視聴回数が多い順に最新のランキングを一挙に紹介します!
演歌や歌謡曲をはじめとした往年のヒット曲・定番曲がランクインしており、強い人気があることがわかりますね。
若い世代の方でもし聴いたことのない曲があったら一度聴いてみてはいかがでしょうか?
新しい発見があるかもしれません。
プレイリストも毎週更新中です。
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【60代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(31〜40)
PRIDE今井美樹36位

『爽やかな愛の歌』と評される本作は、力強く美しい歌声で知られる今井美樹さんの代表曲です。
恋人への愛をプライドとして生きる女性の姿を描いた歌詞が、多くの人々の心に響きました。
1996年11月にリリースされ、フジテレビ系ドラマ『ドク』の主題歌として話題に。
オリコンシングルチャート1位を獲得し、160万枚以上を売り上げる大ヒットとなりました。
テンポがゆったりとしているので、カラオケでも落ち着いて歌えます。
恋する喜びや、大切な人への思いを胸に抱きながら歌ってみてはいかがでしょうか?
君といつまでも加山雄三37位

昭和の大スター、加山雄三さんの通算5作目のシングルで、1965年12月リリース。
300万枚を超える売り上げを記録し、1966年の第8回日本レコード大賞の特別賞を受賞した昭和の名曲ですよね。
加山さんの朗々とした歌声が素晴らしすぎて、それだけカラオケで歌うことを躊躇してしまう方も少なくないかもしれませんが、メロディは非常にシンプルで口ずさみやすいものなので、ぜひ恐れずにチャレンジしてみてください。
口の中で声を下顎に当てるようにして、胸をしっかりと響かせて歌うと、ご本人のような深みのある歌声に近づけられると思いますよ。
カラオケで歌うときは、セリフパートも忘れずに再現しちゃってくださいね!
22才の別れ風38位

フォークらしいシンプルなコード進行と、語りかけるようなメロディで、声に負担なく歌える曲です。
テクニックよりも感情が大事で、歌が苦手でも60代男性ならではの落ち着いた声で十分に魅力が伝わるため、カラオケで安心して挑戦できる一曲ですよ。
また、フォークソングを歌う方は少ないので、休憩感覚で聴かせるように歌うとじんわり心に沁みます!
歌うとき、声は張り上げずに語るように歌うと曲の雰囲気に合っていいですね。
語るように歌うのも、息をつかうため、ハミングやリップロールで練習しておくと声が出しやすいですよ!
上を向いて歩こう坂本九39位

弾むようなメロディーと心温まる歌詞が魅力の楽曲。
つらい時でも前を向いて歩こうという前向きなメッセージが込められており、多くの人の心に響き続けています。
1961年にリリースされ、日本だけでなく海外でも大ヒット。
アメリカでは『Sukiyaki』というタイトルで親しまれ、ビルボードHot 100で1位を獲得しました。
音程も控えめで歌いやすく、幅広い声域の方にマッチするため、カラオケでも人気の曲です。
世代を超えて愛される名曲なので、ぜひレパートリーの一つに加えてみてはいかがでしょうか。
坂本九さんの温かな歌声に乗せて、あなたの思いを込めて歌ってみてください。
春だったね吉田拓郎40位

1972年に発売された4枚目のアルバム『元気です』の始まりを彩るアップチューン。
恋愛のはかなさをカラッと歌いあげる拓郎さんの歌唱がかっこいい本曲。
最低音がmid1A#だったりと音程が非常に低いため、声の低い男性にとっての救世主のような楽曲です。
詰め込まれた言葉数の多さと早口な点がちょっと難しいポイントにも感じられますが、心地よく癒やされるような疾走感で歌いやすいです!
春のカラオケや拓郎さんのロックナンバーで盛り上がりたい際にぜひ!
【60代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(41〜50)
言えないよ郷ひろみ41位

しっとり大人の色気で歌えるバラード。
1994年にリリースされ大ヒットしました。
音域自体はあまり高くなく、サビでG4に上がる部分を、アクセントでしっかり捉えられたらいいですね。
ゆったりとした曲なので、音程、ロングトーン、ビブラートで点が稼ぎやすいため、とにかくしっかりとブレスして声を出す必要があります。
曲の構成としては、Aメロ→Bメロ→サビとわかりやすく盛り上がる構成です。
Aメロは語るように、Bメロはサビに向けてだんだんテンション上げていくイメージ、サビで思いっきり感情爆発させましょう!
ワインレッドの心安全地帯42位

哀愁漂うメロディと玉置浩二さんの独特な歌声が印象的で、安全地帯をレパートリーに入れている方はとても多いはずです。
私自身も大好きなので、渋い声で歌われたら嬉しい一曲だなと思います!
メロディ自体は、張り上げる部分があまりないため、無理して喉をつかう必要もありません。
落ち着いて語るように歌って、曲の雰囲気を楽しんでください。
サビでは少しだけ高音が登場するため、そこの場所目掛けて声をしっかり出すと、すんなり息が出て気持ちよく歌えると思いますよ!





