【泣ける失恋ソング】傷ついた心にそっと寄り添う恋愛ソングを厳選!
失恋したときにおすすめの泣けるラブソングをご紹介します。
勇気を出して告白したけれどうまくいかなかったとき、「言わなければよかった」と後悔してしまうこともありますよね。
一人で悲しみに浸りながら思いきり泣きたい!と思う方もいるかもしれません。
本記事では、そんな人々の心に寄り添う恋愛ソングを集めました。
まずは、相手に思いを伝えられた自分を褒めてあげてください!
そして、行き場のない切なさや苦しさを抱える自身の心を、心に染みる楽曲を聴きながら癒やしてあげましょう。
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【泣ける失恋ソング】傷ついた心にそっと寄り添う恋愛ソングを厳選!(191〜200)
3636あいみょん

2人の明るい未来を描いてスタートしたはずの同棲が、すれ違いや意見の食い違いなどの小さな出来事が積み重なっていつのまにかうまくいかなくなっていた、そんな様子を描いたあいみょんさんの楽曲です。
「自分への愛情が無くなってしまったのかな?」「料理が口に合わないのかな?」と冷めていく恋人との関係に戸惑い、自分を責めながら同棲生活をつづけた経験を持つ方には、この状況のつらさが痛いほどわかるはず!
この曲を聴きながら「こういうことってよくあるのかな」と思えれば、少し心が軽くなりそうな気がしませんか?
フシアワセれん

タイトルの『フシアワセ』大切な恋人と別れた後の気持ちはまさにこの言葉通りですよね。
シンガーソングライターのれんさんが2023年に発表したこの曲は、別れを経験してすぐの男性の気持ちにスポットを当てて制作されました。
悲しい気持ちを別の感情に変換して、なんとかして気持ちを無理やりにでも切り替えていかないとどんどん気持ちが暗い方へ飲み込まれてしまう……。
なんとか前向きでいようとする反面、いつまでも諦めきれない気持ちが楽曲全編を通してあふれ出しています。
がんばろう、でも無理だ、そんな気持ちになってしまっている方にオススメの1曲です。
ドラマチック佐藤ミキ

アニメ『女神のカフェテラス』のエンディングテーマに起用された、こちらの楽曲。
北海道出身のシンガーである佐藤ミキさんが歌っており、2023年4月にリリースされました。
ジャズのテイストも感じられる、切なくて、でも軽やかな失恋ソングです。
別れのつらさと合わせて「いつかまた出会うときは笑顔で」という前向きな思いを抱いている様子が、歌詞につづられています。
失恋は悲しいことですが、いつか自分を成長させてくれる大切な経験になるはずだ……そういう心持ちにさせれくれます。
残ってる吉澤嘉代子

AAA、小泉今日子さんらの楽曲制作にも参加しているゴンドウトモヒコさんがプロデュースした、まこと吉澤嘉代子さんらしさあふれる1曲。
「失恋してもあなたがそこかしにいるようで、いつまでたってもあなたを思う毎日です」と歌う歌詞は失恋した人には苦しいばかりの共感度。
思いっきり泣きたいときに聴くと心がすっきりするかもしれませんね。
2017年にリリースされてから動画サイトの再生回数も500万回を越え、いまだにじわじわと再生回数を伸ばしています。
雑多な街並みがどこか美しいミュージックビデオは必見です。
時間がない方もぜひ!
【泣ける失恋ソング】傷ついた心にそっと寄り添う恋愛ソングを厳選!(201〜210)
幸せだったね手がクリームパン

TikTokへの作品投稿を中心に活躍されている、手がクリームパンさん。
彼女が実体験をもとに書き下ろしたのが『幸せだったね』です。
こちらはバラードソングで、失恋した女性が相手を忘れようとする様子を描いています。
その忘れようとするほど忘れられないかっとうは、多くの人が共感できると思いますよ。
実は『会いたいな』の続編にあたるので、合わせて聴いてみるのがオススメです。
これまでのストーリーを知れば、より感情移入できるでしょう。
さよならの向こうに松下洸平

失恋してしまい、落ち込んでいる方もいるのではないでしょうか。
そこでぜひ聴いてほしいのが『さよならの向こうに』です。
こちらはシンガーソングライターの松下洸平さんが制作した曲。
恋人と別れた男性の悲しみや、むなしい気持ちを描き、それでもすばらしい未来が待っているはずだと伝える歌詞に仕上がっています。
やわらかな歌声もあり、聴けば心がいやされ前向きになれると思いますよ。
また、歌詞が独白のような形で構成されているのも魅力です。
プロローグ feat.Aimer清水翔太

やわらかい歌声と圧倒的な歌唱力で10代の頃から注目を集めていたシンガーソングライター、清水翔太さん。
9thアルバム『HOPE』に収録されている『プロローグ feat.Aimer』は、タイトルどおりAimerさんをフィーチャーした楽曲としても話題を呼びました。
思い描いた未来にたどり着くことなく終わってしまった恋愛を振り返るリリックは、まだ次の恋に踏み出せずにいる姿をイメージさせますよね。
重なる歌声がセンチメンタルなストーリーを彩る、切ないラブバラードです。






