【小学校レク】お楽しみ会におすすめのゲーム・出し物
小学校のお楽しみ会にオススメのゲームや出し物を紹介します!
学期の最後にお楽しみ会をする小学校は多いですよね。
お楽しみ会の内容は先生が考えてくれる場合もありますが、生徒が主体となっておこなう学校もあるかもしれません。
そこでこの記事では、小学生が「おもしろい!」「たのしい!」と感じられるゲームや出し物を集めてみました。
狭いスペースでも楽しめるゲームもありますので、悩んだときはぜひチェックしてみてくださいね!
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【小学校レク】お楽しみ会におすすめのゲーム・出し物(31〜40)
リアル人生ゲーム

リアル人生ゲームは、お楽しみ会で親子や友達と一緒に盛り上がるのにピッタリです。
サイコロを転がし、現実世界の地面に描かれた盤を進むのが特徴で、プレイヤーたちは文字通り自らがコマとなって進んでいきます。
お金を得たり、仕事を体験したりする楽しさはもちろん、ゲーム中に健康やお金の大切さを学べる点も魅力です。
職業ごとの特色や、予想外のマスで起こる出来事は、予測不能でありながらも、お互いを助け合うことで乗りこえられるため、協力する大切さも教えてくれます。
運と戦略が交差するこのゲームは、どの年齢層にもオススメできる絶好のエンターテインメントです。
〇〇と言えばゲーム

「〇〇といえば」ゲームは、小さな紙とペンさえあればどこでも楽しめるため、小学生のお楽しみ会にピッタリです。
ルールは簡単で、1つのテーマに対して全員が同じ答えを出すというもの。
たとえば「冬といえば?」と聞かれたら、どんな答えを思い浮かべますか?
友達とヒントを交換しながら一致団結して答えを出す過程は、共同作業の体験としても楽しめるでしょう。
また、人数が多いほど答え合わせの難易度が上がるため、盛り上がること間違いなしです。
出題者がクイズを出し、みんなでわいわいと答えを出すこのゲームは、仲間意識も高まりますよ。
10回クイズ

このクイズではまず、指定した言葉を10回言ってもらいます。
例えば指定の言葉が「スプーン」なら、スプーンを10回繰り返してもらいましょう。
そしてその直後に「パスタを食べるのは?」と質問してみてください。
答えは人間ですが、面白い事にこの質問に対してほとんどの人が「フォーク」と答えます。
最初に言った言葉を意識するあまり、間違った答えに誘導されてしまうんですね。
10回クイズには、ついついだまされてしまう面白い質問が多数ありますので、よければ探して謝恩会で企画してみてくださいね。
「いつ、どこで、だれが、なにを」ゲーム

紙とペンがあればできちゃうお手軽なゲーム「いつ、どこで、だれが、何をしたゲーム」です。
紙にそれぞれランダムにいつ、どこで、誰が、何をした、というのを書いて箱や袋に入れておきましょう。
もちろん「誰が」にはクラスメイトの名前を入れておきましょう。
それをみんなで引いていって文章を完成させます。
最後には完成した文章を本当に実行しなければいけない、というゲームです。
トランプ&カードゲーム

トランプやカルタなどを使ったカードゲームをご紹介します。
通常トランプやカルタは机の上や床のちょっとしたスペースでおこないますよね。
机や椅子をまとめた広い教室を利用して、挑戦してみましょう。
トランプなら神経衰弱になるよう全てのカードを、カルタなら絵札を広いスペースとなった教室におきましょう。
広いスペースでおこなわれるので、子供たちも歩いてカードを探します。
行動範囲の広いカードゲームに、子供たちも盛り上がりそうですね。
チーム戦にするのもオススメです。
同じチームで「あそこにあるよ」といった掛け声が飛び交いそうですね。


