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時間を忘れて夢中になる!海と砂浜で楽しめる遊びのアイデア

夏のレジャーで、海に出かける方は多いのではないでしょうか?

ただ泳ぐだけではなく、砂浜で思い切りはしゃいだり、ゆっくりと海の空気を味わったりもして過ごしたいですよね。

とはいえ、いつも同じような過ごし方になってしまい、少しマンネリを感じてしまうこともあるでしょう。

そこでこの記事では、海や砂浜で楽しめる遊びのアイデアをたっぷりと紹介します。

定番の海や砂浜での遊びや手軽にできるゲームなど、開放的な空間で満喫できるアクティビティがたくさん!

友達や家族と一緒に、遊びを通じてとびきりステキな思い出を作ってくださいね!

時間を忘れて夢中になる!海と砂浜で楽しめる遊びのアイデア(1〜10)

砂山くずし

Ta-Colors かなやま湖で砂山崩し
砂山くずし

子供のころにやったことのある人も多い、砂山くずし。

海に行くと必ずする定番の遊びですね。

砂浜に落ちている木などの棒状のものと砂を使います。

まず棒を縦に砂浜に突き刺し、その周りを砂で埋めていきます。

参加メンバーで順番を決め、1番の人から順番に棒の周りにある砂を手で取っていきましょう。

棒を倒した人が負けです。

手軽にできるのに盛り上がるのでオススメです。

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    ビーチバレー

    第32回 ビーチバレージャパン 女子決勝
    ビーチバレー

    すっかりメジャーなスポーツとなったビーチバレー。

    諸説がありますが、1914年にハワイの人が砂浜の上でバレーボールをしたらおもしろいのではと思い、始めたのが最初だそうです。

    その後世界中のビーチでおこなわれるようになり、1996年のアトランタオリンピックではついに正式種目に。

    1チーム2人の競技なので、人数が少なくても楽しめます。

    仲間と海に行ったら試してみたいですね。

    砂ってほんと、踏ん張りが効かないんですよね!

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      ビーチサッカー

      チャンピオンクラス|北谷ビーチサッカーフェスタ2018
      ビーチサッカー

      こちらもビーチバレーと同じように、公式なゲームにまで発展したビーチゲームのひとつです。

      足場が砂という不安定な場所でボールもなかなか思うように動かず、難易度が高いのではないでしょうか。

      レクリエーションでやるときは、ビーチバレーを使ってゆるく楽しみましょう。

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        時間を忘れて夢中になる!海と砂浜で楽しめる遊びのアイデア(11〜20)

        砂山棒倒し

        ご老公チャンネル① 砂山棒倒し対決
        砂山棒倒し

        砂浜でできある遊びの定番といえば「砂山棒倒し」ではないでしょうか?

        砂大きめの山を作り、その中心に棒をさします。

        棒は細く、山の下までさしても突き出す長さのものを使ってくださいね。

        じゃんけんなどで順番を決め、みんなで棒の周りの砂を少しずつ手で取っていきましょう。

        棒を倒した人の負けですよ。

        リスクをおかして大量の砂を取るか、安全に少量の砂を取るか、その駆け引きがおもしろいゲームですね。

        2〜3人でおこなうのがベストでしょう。

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          ヨガ

          ハワイの各地では夕暮れ時の海辺でヨガ教室が開かれているそうです。

          ヨガは周りがうるさくてはダメですし、まったくの無音でも集中できません。

          波が寄せる、ほどよい音が体をリラックスさせてくれることまちがいなしです。

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            磯ガサガサ

            伊豆半島の磯でガサガサしてみると…
            磯ガサガサ

            磯の周りをガサガサと探って、いろんな生き物と触れ合ってみるのはいかがですか!

            海でもぐったりするのがまだ難しい小さいお子さんでも、簡単に海に、そして生き物に触れられますよ。

            生き物はパッと見て見える範囲のところだけでなく、ちょっとした岩をめくった裏側、土の中など、いろんな場所に隠れています。

            見つけた生き物を観察して、夏休みの自由研究にしてもいいですね!

            磯を歩くときは足元に注意して、長靴などを履いてケガをしないように気をつけてくださね。

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              SUP

              初心者必見!SUP(サップ)をやってみよう!
              SUP

              初心者でも楽しめるウォータースポーツを検討されている方は、「SUP」にチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

              SUPでは、平らな大きめのボードの上に立ち、パドルで漕いで前へ進んでいきます。

              最初は不安定で落ちることもあると思いますが、慣れれば360度風景を楽しめてステキな思い出になりますよ。

              SUPは泳げなくても、ボートの立ち方や落ちた時のボードの乗り方さえマスターすればOK!

              子供でも参加できるオススメのウォータースポーツです。

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