【夏を満喫】海や砂浜で楽しむ遊び・レクリエーションまとめ
夏の旅行で「海」に行くという方も多いのではないでしょうか!
思う存分泳いだり、海を眺めながら日焼けしたり……あなたなら海で何をして過ごしますか?
この記事では、海や砂浜での遊びやレクリエーションゲームを紹介します。
年齢問わず参加できる遊び、少人数でも大人数でも楽しめる遊びをたくさんまとめてみましたので、海へ行く前にぜひチェックしてみてくださいね。
思い出アイテムを作る方法もあるので、遊ぶ時間も含めてたくさんの思い出を作りましょう!
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【夏を満喫】海や砂浜で楽しむ遊び・レクリエーションまとめ(31〜40)
椅子取りゲーム

椅子取りゲームをしてみるのはいかがですか?
椅子取りゲームとは、音楽が止まった際にイスを取り合い、座れなかった人が脱落するというあれです。
多くの人が一度はやったことがあると思います。
しかしビーチでプレイすると、また違った楽しみ方ができますよ。
その最大の特徴は砂に足を取られるので動きづらいことです。
どんな歩き方をしたら動きやすいか工夫しながら取り組んでみましょう。
もちろん椅子取りゲーム特有のドキドキ感も楽しんでほしいと思います。
マリーシア

サッカーが好きな方には、マリーシアというスポーツがオススメです。
マリーシアは2020年に誕生したばかりのスポーツで、フットサルのようなイメージです。
ただし1チームにつきゴールが2つあるという特徴があります。
そのためたくさん点が入りゲームが白熱しますよ。
またビーチなら地面がやわらかいので、思い切ったプレイができるのも魅力です。
スライディングでボールを取るなど、普段ならためらってしまう動きに挑戦してみるのもよいでしょう。
ビーチラグビー

2019年に日本中をわかせたスポーツといえば、ラグビーですよね!
そのビーチ版が、こちらのビーチラグビーです。
通常のルールは異なり、コートの中に入れるのは5人で、使うボールも通常のラグビーボールよりも少し小さめ。
またグラウンドでのラグビーと違いタックルがないので、女性やお子さん、運動が苦手な方でも安全に楽しめるのが特徴です。
本格的なラグビーは難しいけれど、ちょっとやってみたいなという方は夏のビーチでトライしてみてはいかがですか!
ビーチフットボール

ビーチで存分に楽しめるスポーツといえばバレーやフットサルが有名かもしれませんが、タッチラグビーとアメリカンフットボールを足した「ビーチフットボール」はご存じでしょうか。
れっきとした競技として各地で楽しまれているこちら、安全に楽しめるラグビーとして人気です。
専用のボールがあったり、ルールも明確に決められていますので、インターネットなどで調べてみてはいかがでしょうか。
砂浜ならでは質感のあるスポーツを楽しんでみてください!
フレスコボール

ラケットを使ったブラジル発祥のビーチスポーツで、日本でいう羽つきのようなスポーツ。
卓球のラケットよりも少し大きなラケットと、直径6センチのボールを使い、地面にボールを落とさないようにラリーを続けていきます。
おもしろいのが、卓球やラケットのように自分の打ったボールを相手が取れなかったら得点になるのではなく、ラリーを続けること、速い球を打ち返すことで加点されていくというところ。
じわじわと注目され始めているフレスコボール、ぜひチャレンジしてみてくださいね!
ドッチビー

軽くやわらかい素材の「ドッヂビー」を海辺で楽しんでみませんか?
室内遊びとして定番ですが、海の見える浜辺で楽しむのも、開放感があって良いと思います。
円盤形のドッヂビーを投げて飛ばすので、人が少なく開けた場所で遊びましょう。
また、投げる方向を間違えて海に入らないように注意してくださいね。
シンプルに二人で投げ合っても良いですし、コートを作って団体戦にしても盛り上がりそう!
ドッヂビー自体はネットショップで購入できるので、よければチェックしてみてください。
ビーチレスリング

砂浜でおこなわれるレスリングで、比較的歴史の浅いビーチスポーツです。
砂浜上の半径3mの円内において1対1でおこなうスポーツなので、大人数でなくても充分に楽しめます。
通常のレスリングのように、選手の両肩がついてしまったり、相手の足を2回場外に押し出したり、投げで場外へ出した場合も負けです。
ぱっと見には砂浜でやる相撲にも見えますね。
特に道具などもいらないので、気軽に楽しんでみられてはいかがでしょうか。
ビーチアルティメット

ビーチアルティメットは、砂の上でアルティメットを行う5人制のスポーツです。
そもそもアルティメットとは「究極」という意味を持つスポーツで、いわゆるフリスビーのようなディスクをボールの代わりにパスしながらエンドゾーンを目指します。
ビーチだと砂に足をとられたり、浜風にディスクがあおられたりするので、普通にやるよりむずかしいかもしれません。
ただ逆に、砂の上なので大人も子供もそんなに身体差なく楽しめる部分もあります。
モルック

戦略性が楽しいモルックもオススメです。
モルックというのはフィンランド発祥のスポーツ。
大まかなルールは数字の書かれたピンに向かって筒を投げ、倒したポールに書かれている数字の合計を50にしたら勝ちというものです。
どのピンから倒そうかと考えながら戦わなければらなないのがおもしろいポイントです。
家族やお友達とチームに分かれて対戦しても盛り上がりそうですね。
ちなみにビーチで取り組む際は、ピンを少し埋まるようにすると立てやすいです。
手形アートづくり
@hamburgshisho さいっこうの思い出ができた🌻 #手取り19万#限界社会人#淡路島#海#砂手形#手形アート#手形アートやってみた#一生の思い出#最高の友達#いつもありがとう
♬ Lilac – Mrs. GREEN APPLE
夏の思い出を残したい時にもぴったりのアイデア「手形アート」をご紹介します。
薄いプラバン、プラバンを入れるフレーム、接着剤、砂を用意してください。
まず手のひら全体に接着剤をぬります。
その手をプラバンに押し付けて接着剤の手形を付けたら、上から砂をかけましょう。
全体にかけたらゆっくりと砂を落とします。
接着剤に砂がくっついて、砂の手形ができていると思うので、あとはそれをフレームに入れたら完成ですよ!
シールなどで余白を装飾したり、思い出の写真などを一緒に入れて飾ってくださいね。



