RAG MusicHit Song
素敵なヒットソング

昭和の名曲まとめ。必聴の懐メロ&ヒットソング特集

昭和の時代には歌謡曲や演歌をはじめ、ジャンルを問わずに数多くの名曲が生まれました。

それらの多くは今もなお愛され続けていて、耳にする機会も多いですよね。

また、近年では昭和歌謡がリバイバルヒットを遂げることも珍しくなく、若い世代の方でも昭和の名曲に興味がある方は多いと思います。

そこでこの記事では、昭和の名曲をあらためてたっぷりと紹介していきたいと思います。

ジャンルを問わずにたくさんの曲を集めましたので、ぜひじっくりと聴いてみてくださいね。

play_arrowプレイリストを再生

昭和の名曲まとめ。必聴の懐メロ&ヒットソング特集(121〜130)

さよならの向う側山口百恵

さよならの向こう側【山口百恵】
さよならの向う側山口百恵

引退二ヶ月前に発売された、ラストソングにふさわしいこの曲は、ゆったりした曲調の中で人の一生を総括するかのように、歌い方も囁くようにスタートし、ドラマチックに展開していきます。

引退後、まったくテレビに出ない潔さもカリスマにふさわしい昭和の大スターです。

    0 / 100 文字

    Love is over欧陽菲菲

    JUJU 『ラヴ・イズ・オーヴァー』Music Video(Short Ver.)
    Love is over欧陽菲菲

    台湾出身の欧陽菲菲の代表曲の一つです。

    大人の恋の終わりを歌った曲で切ないバラードとして今もカラオケでは定番の曲として多くの女性に愛されています。

    また男性アーティストも多くカバーしていて男女ともに歌いやすいバラードとしても人気です。

      0 / 100 文字

      柳ヶ瀬ブルース美川憲一

      美川憲一の3作目のシングル盤レコードで1966年に発売されました。

      演歌ムード歌謡路線に方向転換する転機になった曲で、この曲が120万枚を超えるヒット曲となり、柳ヶ瀬の地名が全国に知られるようになるとともに、美川自身もスター歌手としての地位を確立しました。

      美川憲一の代表曲の一つとなっています。

        0 / 100 文字

        卒業斉藤由貴

        卒業式に好きな男の子からボタンをもらう内容で始まるこの曲は、他にも学校生活を象徴するような場面が登場し、誰もが通る青春の一ページを思い起こさせてくれます。

        歌手デビュー作となったあどけなさの残る美声も、曲の雰囲気にマッチしています。

          0 / 100 文字

          おわりに

          昭和の時代に発売された名曲の数々を一挙に紹介しました。

          当時を知る方には懐かしく、若い世代の方には新鮮なソングリストでしたよね。

          中には、今もなおテレビ番組やCMなどで耳にする曲もたくさんあったので、若い世代の方がご存じの曲もあったと思います。

          この記事をキッカケに、昭和の名曲にさらに興味を持っていただければうれしいです。

          この記事はお役に立ちましたか?

          swipeNew! スワイプで音楽をブラウズ