60代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲
昭和の青春がよみがえる、60代男性のためのカラオケセレクションです。
井上陽水さんの『少年時代』で夏の思い出を、松山千春さんの『恋』で切ない恋心を、そして玉置浩二さんの歌声で大人の色気を存分に表現してみませんか?
あなたが青春時代に口ずさんだ名曲の数々が、今またカラオケで新たな輝きを放ちます。
フォークからJ-POPまで、世代を超えて愛される楽曲ばかり。
懐かしの1曲を歌えば、忘れかけていた感情が鮮やかによみがえり、心地よい時間が広がるでしょう。
この記事を選曲の参考にしていただき、仲間たちとすてきな時間を過ごしてくださいね。
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60代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲(131〜140)
赤いハンカチ石原裕次郎

昭和の大スター石原裕次郎はやはりこの年代の人達にとって見れば限りなく大きいものと言っていいでしょう。
私生活での豪快な振る舞いは一般庶民からすればまるで雲の上の人に見えていました。
ヒット曲は数多くありますが今回は「赤いハンカチ」をピックアップしました。
カラオケで誰でも歌いやすく親しまれている曲です。
TRUE LOVE藤井フミヤ

優しく響く藤井フミヤさんの美声が、恋の切なさを歌い上げる名曲。
フジテレビ系ドラマ『あすなろ白書』の主題歌として1993年11月にリリースされた本作は、ソロデビュー曲としても大ヒットを記録。
アコースティックギターの音色が心地よく、胸キュンな歌詞に多くの人が共感しました。
結婚式で歌われることも多く、1995年にはあるテレビ番組のオークションで、藤井フミヤさんが結婚披露宴で歌う権利が100万円以上で落札されたそうです。
大切な人への思いを込めて歌えば、きっと心に響くはず。
カラオケで歌う際は、藤井フミヤさんの優しい歌声を思い出しながら歌ってみてくださいね。
星のフラメンコ西郷輝彦

西郷輝彦のヒット曲です。
フラメンコというリズムに乗って笑顔で歌いましょう。
カラオケにはこういった遊び心がある曲が入ると全体の幅が広がってとても楽しくなります。
恥ずかしがらずにフラメンコのフリを入れながら歌えば最高です。
Goodbye DAY~VINGT ANS VERSION~郷ひろみ

しっとりロマンチックな雰囲気にひたりたいとき、ぜひこの曲を歌ってみてください。
『Goodbye DAY』は1982年に発売されたアルバム『哀愁のカサブランカ』へ収録された楽曲で、原曲はシンガーソングライター来生たかおさんによるもの。
ここでご紹介している『Goodbye DAY~VINGT ANS VERSION~』は、95年リリースのベストアルバム『THE GREATEST HITS OF HIROMI GO VOL.2〜Ballads〜』に収録されてるリアレンジ版です。
ぜひとも心に響く、大人な歌声を響かせてください。
お嫁サンバ郷ひろみ

軽快なリズムと明るい雰囲気が魅力の楽曲です。
恋愛と結婚をテーマにした歌詞は、恋する女性の美しさを称えつつ、複雑な感情を描いています。
1981年5月にリリースされ、有線音楽賞を受賞するなど話題を集めました。
2007年には陣内智則さんと藤原紀香さんの結婚披露宴で歌われ、再び注目を浴びました。
郷ひろみさんの明るく力強いボーカルが印象的で、カラオケでも歌いやすい曲調です。
友人や家族との楽しいひと時を過ごしたい方におすすめの1曲ですよ。
Myself長渕剛

こちらの『Myself』は、長渕剛さんにとっては1990年代にリリースした初のアルバムでもある、1990年に発表された『JEEP』に収録されている楽曲です。
決して派手なタイプの楽曲ではないにしても、市井の人々を見つめる長渕さんの優しいまなざしが感じ取れる歌詞とシンプルな美しいメロディは静かな感動を呼ぶ隠れた名曲と言えそうですね。
Aメロは語りかけるように、サビでよりいっそう感情を込めて歌うことでこの曲が持つ雰囲気を引き出せますよ。
とんぼ長渕剛

長渕剛さんの代表曲であるこの楽曲は、故郷を離れて都会に憧れる若者の心情を描いた作品です。
アコースティックギターをメインにしたフォークロックで、長渕剛さんの力強いボーカルが印象的!
1988年10月にリリースされ、オリコンチャートで5週連続1位を獲得した大ヒット曲なんです。
TBS系テレビドラマの主題歌にも起用され、その後のアルバム『昭和』にも収録されました。
都会での挫折や苦悩を経験した方はもちろん、これから新天地に挑戦しようとしている方にもオススメ。
長渕剛さんの魂のこもった歌声に、勇気をもらえるはずですよ!





