スノボで聴きたいおすすめソング|ゲレンデを彩る人気曲を一挙紹介!
スノーボードといえば爽快感があって人気のウィンタースポーツですよね!
スタイリッシュなスノボには、かっこよくてテンションの上がる音楽が欠かせません。
この記事では、スノボをしながら聴きたいノリのよいロックやパンクから、ゲレンデにピッタリのちょっとロマンチックなラブソングまで、幅広いジャンルからオススメの曲をご紹介します。
なかには、スノボのプロ選手イチオシのナンバーも!
ぜひスキー場に向かう社内やゲレンデで聴いて楽しんでくださいね!
- ゲレンデソング特集。スキー場で流れる音楽・スノボにぴったりな曲まとめ
- 【2026】アップテンポな冬のJ-POP。盛り上がるウィンターソング
- 寒い季節に聴きたくなる!ゆとり世代におすすめのウィンターソング
- Z世代にオススメ!冬のイベントを盛り上げてくれるウィンターソング
- スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲
- 冬のドライブにおすすめの名曲。ドライブデートにもおすすめの邦楽
- スポーツの入場曲。アスリート・アンセムの名曲、人気曲
- 【試合前に聴く曲】アスリートも愛聴!?パワーみなぎる応援歌&勝負曲
- 【高齢者向け】口ずさみたくなる冬の歌。BGMやレクにオススメ名曲集
- VlogのBGMで人気・オススメしたいおしゃれな曲
- サーフミュージックの魅力。海の音色に誘われる極上の癒し空間
- 【邦楽】ウォーキングしながら聴きたいヒットソング集
- 【スケボー試合前】気合いが入るテーマ曲・応援ソング特集
スノボで聴きたいおすすめソング|ゲレンデを彩る人気曲を一挙紹介!(91〜100)
ロマンスの神様広瀬香美

冬の定番ソングを数々発表している広瀬香美。
彼女は冬の女王とも呼ばれており、冬に聴きたい歌をたくさん発表しています。
そんな冬の女王のたくさんある曲の中でも「ロマンスの神様」は人気がとても高く、ゲレンデの定番ソングにもなっています。
Snowdome木村カエラ

木村カエラ8枚目のシングルにして、3rdアルバム「Scratch」収録。
BEAT CRUSADERSによる作曲、歌詞は木村カエラによるものです。
また、編曲はASPARAGUSの渡邊忍が担当しており、渡邊はこの他にも多くの木村カエラの楽曲の編曲を担当しています。
切ない冬のラブソングです。
スノボで聴きたいおすすめソング|ゲレンデを彩る人気曲を一挙紹介!(101〜110)
恋人がサンタクロース松任谷由実

17歳という若さで作曲家としてデビューを果たし、シンガーソングライターとして世に出てからは、日本の音楽史の残る名曲の数々を生み出し続けたユーミンこと松任谷由実さん。
ユーミンの偉大な功績をここで語るのは不可能ですが、70年代から2020年代に渡ってトップ・アーティストで在り続けているという時点で、そのすごさが分かるというものでしょう。
そんなユーミンの冬の名曲であり、定番のクリスマス・ソングとして知られているのがこちらの『恋人がサンタクロース』です。
説明するまでもないほどに有名な曲ではありますが、実はシングル曲というわけではなく、1980年にリリースされたアルバム『SURF&SNOW』の中の1曲なのですね。
ちなみにユーミンが多くの曲を提供していた松田聖子さんが、1982年にリリースされたクリスマス・アルバム『金色のリボン』の中で最高にキュートなカバーを披露しておりますので、ぜひチェックしてみてください!
白い恋人達桑田佳祐

サザンオールスターズのボーカル、桑田佳祐のソロシングルになります。
冬の切ない恋愛を歌っているこの曲はゲレンデもよく流れている一曲です。
桑田佳祐の独特の歌声と切つない歌詞がとてもいい雰囲気を作り出しています。
北風 ~君にとどきますように~槇原敬之

槇原敬之さんにはそれぞれの季節にちなんだ楽曲が多くあり、春と夏、秋と冬それぞれの季節をテーマとした楽曲を集めた編集盤が存在しているほどです。
マッキーの冬ソングといえば『冬がはじまるよ』や『雪に願いを』といった名曲と並んで思わず口ずさんでしまうのが、こちらの『北風 ~君にとどきますように~』でしょう。
1992年にリリースされたシングル曲なのですが、実は本格的なブレイクを果たす以前、デビュー・アルバム『君が笑うとき君の胸が痛まないように』に収録され、後にセカンド・シングル『ANSWER』のカップリング曲として発表された『北風』が原曲なのですね。
ストリングスやホーン・セクションのアレンジはあの服部隆之さんが担当しており、優しい日常風景を巧みに描いた歌詞とファルセットをうまく使った美しいメロディが本当に素晴らしい名曲です。
恋人同士でウィンタースポーツに出かける際に聴いていたら、ほのぼのとした気持ちになってしまうかもしれませんね。
悲しみは雪のように浜田省吾

1992年、鈴木保奈美さんが主演して野島伸司さんが脚本を手がけた大ヒット・ドラマ『愛という名のもとに』の主題歌として起用され、累計売上170.3万枚という爆発的なヒットを記録した名曲中の名曲です!
実はこの曲、浜田省吾さんが1981年の時点でシングル・リリースしていた曲であって、ドラマのタイアップとなったことをきっかけとして、11年後にアレンジを大幅に変えた上で改めて発表したという経緯があるのですね。
ドラマ自体も浜田さんの音楽ありきの内容で、その相乗効果は目覚ましいもがあり、夜の10時台に放送されたドラマとしては異例の視聴率を記録しました。
言い知れぬ哀愁の中で温かい気持ちになれる、普遍的な人間愛のようなものを歌った曲の素晴らしさは今さら言及するまでもありません。
ウインタースポーツを楽しんだ後、帰りの車中で流れてきたら何だか切なくなって泣いてしまいそうですね……。
White Key鈴木亜美

オーディション番組で歌手デビューを勝ち取った鈴木あみ。
そんな彼女を有名にした一曲がこの「White Key」です。
懐かしい一曲ではありますが、今でも冬になるとどこかで必ずかかっている冬の定番ソングとして今でも有名です。



