【全アスリートへ】スポーツの応援歌&力になるテーマソング集
夢を追いかけるアスリートたちの応援において、音楽は欠かせない存在ですよね。
応援ソングはプロのアスリートだけでなく、スポーツをがんばるすべての人にささげたいものです。
この記事では、スポーツの大会や関連番組のタイアップ曲、スポーツを題材にしたアニメの主題歌、選手の入場曲など、聴くだけで力がみなぎるオススメの楽曲を紹介します。
ぜひ、日々のトレーニングタイムや、仲間とスポーツを楽しむ時間にピッタリの曲を見つけてください。
- campaign【無料】音楽特化のプレスリリース、月間100万人に届けます
- RAG Music、音楽・エンタメ向け「プレスリリース機能」を提供開始
- 【気合いが入る曲】アスリート&スポーツ好き必聴!モチベが上がる楽曲を厳選
- 【部活を頑張れる曲】試合前やくじけそうなときに聴きたい応援ソング
- 歌詞がいい応援ソング。心に残る素敵なメッセージ
- 【闘志を燃やす】アドレナリンが出るファイトソング
- 夢や目標を追いかけている人へ!Z世代におすすめの応援ソング
- 小学生におすすめの応援ソング。元気を出したい時に聴く人気曲
- マラソンにおすすめの音楽。走り抜く勇気をくれる応援ソング
- 【バスケの応援歌】大会テーマソングや力みなぎる応援ソングを厳選!
- 【野球の歌】高校野球、プロ野球、侍ジャパンの応援歌&テーマ曲集
- 【勝利の歌】女神がほほ笑む名曲&気持ちが高まる応援ソング
- スポーツ選手の登場曲|アスリートの勝負曲を一挙紹介!
- 【試合前に聴く曲】アスリートも愛聴!?パワーみなぎる応援歌&勝負曲
- 【感動】泣ける応援ソング。心に響く人気の応援歌を一挙紹介!
【全アスリートへ】スポーツの応援歌&力になるテーマソング集(141〜150)
Joy-ride 〜歓喜のドライブ〜EXILE

熱い気持ちを込めたEXILEの応援ソングは、アスリートの心を鼓舞する力を秘めています。
リオデジャネイロオリンピック中継のテーマソングとして2016年8月に発表された本作は、躍動感あふれるアップテンポな曲調が特徴的。
ATSUSHIさんの力強い歌声とメンバーのダイナミックなダンスパフォーマンスが、選手たちの闘志を呼び覚ます熱いエールとなっています。
人生の旅路を楽しむこと、困難を乗り越える勇気を持つことを奨励するメッセージは、スポーツに取り組むすべての人の背中を押してくれることでしょう。
試合や大切な本番前はもちろん、モチベーションを高めたいときにぜひ聴いてみてください!
NIPPON椎名林檎

2014年NHKのサッカーテーマソングとして、椎名林檎さんが手掛けた曲『NIPPON』です。
ワールドカップなど、日本代表を応援する大きなテーマから『NIPPON』というタイトルがつけられた応援ソングです。
紅蓮の弓矢Linked Horizon

アニメ『進撃の巨人』のオープニングテーマ曲です。
吹奏楽アレンジで管楽器が映えそうなかっこいい曲調です。
選手の闘志を奮い立たせてくれるのではないでしょうか?
どんなときも。槇原敬之

試合になると、自分を見失ってしまう時もあります。
そんな時に聴きたい曲です。
いつでも、自分らしくいることの大事さを歌っている歌詞にも注目してください!
決闘PENGUIN RESEARCH

選手たちが熱い戦いを繰り広げる試合は、まさに現代の決闘と言っても過言ではないでしょう。
そんな気分を盛り上げてくれる応援ソングならPENGUIN RESEARCHの『決闘』がオススメです。
ギターを中心としたロックなサウンドはスポーツ選手だけでなく、応援する人たちの魂にも火をつけてくれることまちがいなしです!
インフェルノMrs. GREEN APPLE

アニメ『炎炎ノ消防隊』のオープニングテーマとして起用された本楽曲は、冒頭のドラムから漂う疾走感や、何かが始まりそうな予感が感じられます。
騎馬戦など、勢いが大切な競技では、さぁいくぞ!
と選手のモチベーションをあげてくれることでしょう。
実はこの楽曲、いつかは終わりを迎える命にどんな意味を見いだし生きていくのか。
といったはかなさと熱さが込められたものとなっています。
学生時代という、いつか終わりが来る青春を熱く過ごすために最適の音楽と言えるでしょう。
BOW AND ARROW米津玄師

テレビアニメ『メダリスト』のオープニングテーマとして書き下ろされた米津玄師さんのナンバー。
失敗を恐れず前に進もうとする主人公たちの姿が、弓と矢に例えられた力強い表現で描かれています。
挫折を乗り越え、氷上で輝きを取り戻そうとする仲間たちの物語が胸を打ちます。
2025年1月に配信限定シングルとしてリリースされた本作は、米津玄師さんが自身で作詞作曲に加え、ジャケットイラストも手掛けました。
努力を重ねながらも自信が持てず、心が折れそうになる……そんな人生の転機に寄り添い、背中を押してくれる楽曲です。
勝利の風馬場俊英

中学生まで野球に打ち込んでいたという経験から、野球関係の楽曲が多いことでも知られているシンガーソングライター、馬場俊英さん。
10thアルバム『HEARTBEAT RUSH』に収録されている『勝利の風』は、AU『クロノス』サッカー日本代表応援ソングとして起用されました。
夢をつかむチャンスは誰にでもあるというメッセージは、自分と周りを比べて落ち込んでしまう時にも心を支えてくれるのではないでしょうか。
疾走感のあるメロディーやアンサンブルがテンションを上げてくれる、爽快なナンバーです。
決戦スピリットCHiCO with HoneyWorks

2020年にリリースされたCHiCO with HoneyWorksの12枚目のシングル『決戦スピリット』。
この曲は高校のバレーボール部の活躍をテーマにしたアニメ『ハイキュー!!TO THE TOP』のエンディングテーマにもなっていた1曲。
バレーボールだけではなくスポーツをされている方全般に、特にグッとくるものがある1曲ではないでしょうか?
「勝ちに行く」「突き進む」という言葉がとてもよく似合う、闘志を燃やしたい時にオススメしたい1曲です。
何度でもDREAMS COME TRUE

スポーツで夢を追いかけていると、先が見えなくて挫折しそうな時って誰でもありますよね。
そんな時にオススメしたいのが、2005年にリリースされた35枚目のシングル『何度でも』です。
DREAMS COME TRUEはファンクやソウルに影響を受けていて、二人が作る楽曲はどれも魂を感じる事ができます。
「もうダメなんじゃないか」と限界を感じている時、この曲を聴いていると魂から励まされます。
不思議と諦めようとしぼんでしまった気持ちが、「もう一度」って何度でも膨らんで復活させられますよ。
【全アスリートへ】スポーツの応援歌&力になるテーマソング集(151〜160)
Sexy ZoneSexy Zone

ジャニーズアイドルグループSexy Zoneのデビュー曲として、2011年にリリースされました。
「ワールドカップバレーボール2011」のフジテレビ系番組イメージソングとして起用され、カップリング曲『With you』は「第64回春の高校バレー」のイメージソング。
バレーボールのイメージが強い曲です。
キング&クイーンポルノグラフィティ

2017年日本テレビ系バレーボールグラチャンバレーのテーマソングに選ばれた、ポルノグラフィティの『キング&クイーン』です。
爽やかなメロディーのスポーツ応援歌です。
前向きな気分になりたいときはぜひ!
ColorfulColorful

オリンピック東京2020大会のコカ・コーラ公式ソングになっているこの曲『Colorful』。
ユニット名も曲のタイトルと同じ『Colorful』は今の時代のテーマでもある「多様性」を意識された楽曲です。
そして豪華なアーティスト陣、国や音楽のジャンルにとらわれない14組のアーティストたちが参加しています。
世界各国の人たちが集まって競技をするオリンピックに合う、そして盛り上げてくれるナンバーではないでしょうか。
虹高橋優

2017年リリース、「熱闘甲子園」のテーマソング、高橋優さんの『虹』です。
高橋優さんの力強い歌声が勇気をくれるバラードです。
高校球児だけでなく、学生や社会人にとっても、スポーツや日常生活で励みになるオススメの応援ソングです。
フルール・ドゥ・ラ・パシオンMISIA

情熱と希望を力強く歌い上げるこの曲は、2024年のパリオリンピックを彩る応援ソングとして制作されました。
MISIAさんの圧倒的な歌唱力が、アスリートたちの情熱や努力を称える壮大なメロディーと融合し、心を揺さぶります。
日本テレビ系の2024年パリオリンピック応援ソングとしてタイアップし、2024年7月に発表されたこの楽曲。
選手たちはもちろん、スポーツに取り組むすべての人の背中を押してくれることでしょう。
夢に向かって頑張る人や、応援したい人がいる人にぜひ聴いてほしい1曲です。
MISIAさんの歌声が、あなたの心に勇気と希望の花を咲かせてくれるはずです。
Ahead Ahead雨のパレード

雨のパレードの『Ahead Ahead』は、ギターの音色が美しい、壮大なダンスロックナンバー。
前へと進む勇気をくれるような歌詞は、スポーツの応援にぴったりです。
縦ノリのリズムは、選手が試合前にテンションを上げるのにもオススメです。
サビのメロディも皆で合唱できるようなフレーズなので、試合会場で歌うのにもいいかもしれませんね。
Insane (B.LEAGUE Version)岡崎体育 featuring 木村昴 & アイクぬわら

何回かの組織編成をへて近年ようやくB.LEAGUEとして定着した日本のプロバスケットボールの世界。
ファンをブースターと呼び、炎や音楽でライブ会場さながらの演出で試合を盛り上げるそのスタイルのお手本はもちろんNBA。
そんな躍動感あるリーグを盛りさらに上げる楽曲『Insane (B.LEAGUE Version)』を手掛けるのは岡崎体育 featuring 木村昴 & アイクぬわらの面々です。
ドキドキトワクワクのこのメンバーがそろえばあとはもう盛り上がるだけですね!
「勝負を怖がるな」というメッセージの詰まった止まらないラップパート、未聴の方は時間がなくてもぜひ!
1461日福山雅治

福山雅治さんが2016年に五輪のテーマソングとして書き下ろした曲です。
2012年の五輪からの日数がタイトルとなっていて、五輪のテーマソングとしても人気の応援曲となっています。
See offBRAHMAN

高校野球などの応援歌として人気のBRAHMANの『See off』です。
ロックでハードコアなサウンドで、テンションが上がりますね。
応援団やバンドがマウンドで応援すると大盛り上がりで、選手の後押しをしてくれるオススメのスポーツ応援ソングです。
TogetherCrystal Kay

挑戦を続ける人の背中を押してくれる普遍的なメッセージが込められた、Crystal Kayさんの名曲。
2006年2月に発売されたシングルに収録されており、テレビ東京系「トリノ2006」の中継テーマソングとして起用されました。
名盤『Call me Miss…』にも収められている本作。
R&Bとポップスをしなやかに行き来するCrystal Kayさんの、伸びやかで包容力のある歌声が本当に魅力的なんですよね!
勝負の世界に挑むアスリートだけでなく、受験や就職など人生の転機に立つすべての人に寄り添うような温かさがあります。



