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【全アスリートへ】スポーツの応援歌&力になるテーマソング集

夢を追いかけるアスリートたちの応援において、音楽は欠かせない存在ですよね。

応援ソングはプロのアスリートだけでなく、スポーツをがんばるすべての人にささげたいものです。

この記事では、スポーツの大会や関連番組のタイアップ曲、スポーツを題材にしたアニメの主題歌、選手の入場曲など、聴くだけで力がみなぎるオススメの楽曲を紹介します。

ぜひ、日々のトレーニングタイムや、仲間とスポーツを楽しむ時間にピッタリの曲を見つけてください。

【全アスリートへ】スポーツの応援歌&力になるテーマソング集(41〜50)

GUTS!

嵐(ARASHI)「GUTS 」Popular Male idol group in Japan!日本當紅偶像
GUTS!嵐

2020年12月31日から活動休止になった、誰もが知る国民的アイドルの嵐。

この『GUTS!』は2014年にリリースされ、ドラマ『弱くても勝てます〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜』に起用され、メンバーの二宮和也さんが主演されました。

爽やかなメロディーとストレートに思いを伝えてくるこの曲は、仲間たちとスポーツをがんばるときのBGMにピッタリです。

リリックからからは仲間がいるからともに頑張ろう、逆境だとしても一緒に立ち向かおうという思いがあふれています。

仲間と一生懸命スポーツに取り組んでいる時に聴くと、みんなと同じ思いで前を向いて走り出せますよ。

【全アスリートへ】スポーツの応援歌&力になるテーマソング集(51〜60)

一秒SixTONES

【SixTONES『一秒』】この冬、ミラノで戦う選手へ届ける想い|日本テレビ系2026アスリート応援ソング
一秒SixTONES

2026年2月開催のミラノ・コルティナ2026オリンピックに向けて、日本テレビ系「2026アスリート応援ソング」として制作されたのが、この楽曲。

メインキャスターたちが取材現場で受け取った選手たちのリアルな声が、制作の土台になっているそうです。

勝敗を分けるほんの一瞬や、そこに至るまでの積み重ねを歌った熱いメッセージが心に響きます。

スポーツの試合前はもちろんのこと、受験や仕事など、人生のここ一番という勝負の時に聴きたくなる作品です。

キセキGReeeeN

2008年のテレビドラマ『ROOKIES』の主題歌で、第81回選抜高等学校野球大会の開会式入場行進曲にも選ばれたGreeeeNの『キセキ』です。

テレビドラマの影響もあり、高校野球のイメージや青春の応援ソングのイメージがある応援ソングです。

スポーツの感動的なシーンを彩るのにはピッタリな1曲ですね。

舞台に立ってYOASOBI

スポーツを頑張る人の気持ちに寄り添う、爽快感あふれるポップチューンです。

YOASOBIによる楽曲で、NHKの2024年スポーツテーマソングとしてリリース。

パリオリンピック・パラリンピックの中継や関連番組で使用されました。

夢に向かって挑戦し続けるアスリートの姿を描いた歌詞が印象的。

何度も自分を超えていく姿勢や、仲間との絆、そして憧れの舞台に立つ瞬間までが表現されています。

YOASOBIらしい物語性豊かな楽曲で、夢に向かって頑張る人や、スポーツを楽しむ人にぴったり。

応援したい誰かがいる人にもオススメですよ。

大切なものロードオブメジャー

ロードオブメジャーのインディーズ1枚目のシングルとしてリリースされ、オリコン1では9週連続TOP10入りするというインディーズでは珍しい記録を残した曲がこちら。

とくにスポーツの大会で使われたということはありませんが、歌詞をたどっていくと、練習がつらい時でも、試合に負けた時でも、前向きに進んでいけそうな曲です。

スポーツをしていて本当につらい時は、自分の心の中にこんな曲を流すと乗りこえられるのではないでしょうか。

決戦前夜Sano ibuki

Sano ibuki – 決戦前夜 (Official Music Video)
決戦前夜Sano ibuki

疾走感あふれるメロディと大空へ突き抜けるような歌声が魅力的なSano ibukiさんのアンセム。

アルバム『STORY TELLER』に収録された本作は、アニメ映画『ぼくらの7日間戦争』の主題歌として2019年11月に公開されました。

物語性を大切にするSano ibukiさんらしく、深いバックグラウンドを持つ楽曲に仕上がっています。

大きな挑戦を前に気持ちを奮い立たせたいとき、何かに立ち向かう勇気が欲しいときにオススメの1曲です。

GIFTMr.Children

Mr.Children「GIFT」Music Video(Short ver.)
GIFTMr.Children

Mr.Childrenの32枚目のシングル曲で、NHKの2008年五輪のテーマソングとして起用されました。

イントロがなくボーカルからスパッと始まる曲です。

スポーツの応援歌には合わないほどの歌詞が込められているのがおもしろく、やさしく明るい曲調なので、スポーツにだけとらわれない応援歌として人気があります。