RAG MusicBGM
素敵なBGM

筋トレ中に聴きたいBGM。テンションが上がる音楽

筋トレを始める理由はそれぞれだと思いますが、みなさん筋トレ続いていますか?

最初はやる気にあふれていても、忙しい日々の中で継続するって大変なことですよね。

だんだん筋トレの時間がつらいと感じることが増えてきたのではないでしょうか。

そこでこの記事では、筋トレへのモチベーションや、みなさんのテンションが上がるBGMを紹介します!

なかなかやる気が出ない時は、ぜひBGMを取り入れて筋トレしてみてはいかがでしょうか?

筋トレ中に聴きたいBGM。テンションが上がる音楽(61〜70)

ひとりゴスペラーズ

ゴスペラーズ – ひとり / THE FIRST TAKE
ひとりゴスペラーズ

孤独に耐え忍びながら筋力のパンプアップに励む人のモチベーションを維持させるような寄り添うやさしさを感じることのできるゴスペラーズのバラードです。

ボーカルのみで構成された曲のため歌詞がストレートに届き、自らを慰めながら鍛錬に励むことができます。

大スキ!広末涼子

【公式】広末涼子「大スキ!」 (MV) RYOKO HIROSUE/Daisuki! 【2ndシングル】<オリコン1位!>
大スキ!広末涼子

かわいいアイドルの元祖的なポジションに位置する広末涼子の元気を与えてくれる楽曲です。

孤独になってしまいがちな筋力トレーニングのシチュエーションでも寂しさを感じることなく、キュートな女性が耳元で応援してくれているような気分に浸りながらトレーニングに励むことができます。

第ゼロ感10-FEET

10-FEET – 第ゼロ感(映画『THE FIRST SLAM DUNK』エンディング主題歌)
第ゼロ感10-FEET

映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌として制作されたこの楽曲は、バスケットボールをテーマに、夢を追い求める情熱と困難に立ち向かう覚悟を表現しています。

バスケット用語を巧みに織り交ぜた詩的な歌詞と、10-FEETの特徴的なエネルギッシュなロックサウンドが見事に調和し、映画のクライマックスを盛り上げます。

2022年12月には、アルバム『コリンズ』に収録され、映画のエンディング主題歌としても大きな話題を呼びました。

本作は、プレーヤーが直面する迷いやトラップを象徴的に表現しながら、それらを乗り越えて目標を達成する力強さを描き出しています。

トレーニング中のモチベーションを高めたいときや、心身ともに鍛え上げたいときに、ぜひプレイリストに加えてみてはいかがでしょうか。

THE BALLERSSixTONES

SixTONES – THE BALLERS [YouTube ver.]
THE BALLERSSixTONES

壮大でエネルギッシュなナンバーが、聴く者を力づけてくれます。

SixTONESが歌う楽曲で、2025年1月15日発売のアルバム『GOLD』に収録。

「B.LEAGUE 2024-25 SEASON」のシーズンテーマソングに起用されました。

ということで、バスケットボールのプレーを連想させるフレーズや「俺たちが最強」という力強いメッセージが印象的。

仲間と一緒に目標に向かってがんばりたい、そんな気持ちになれる熱い1曲です。

Pump It UpEndor

Endor – Pump It Up (official video)
Pump It UpEndor

ハウスで気分を上げたい方には、こちらの『Pump it Up』がオススメです。

ワークアウトを毎日こなすのは大変です。

特に減量中はきついですよね。

そんなときに聴きたいのがこちらの『Pump it Up』。

ハードな曲ではありませんが、ポジティブで中毒性の高い曲なので、集中モードに切り替えたいとにオススメです。