RAG MusicEDM
おすすめのEDM

【2026】ゴリゴリっ!感じて重低音!激しい洋楽EDM

昨今はEDMといってもフューチャーポップなど文字通りポップでメロディアスな楽曲も多く、EDM界のトッププロデューサーたちもEDMにとどまらないジャンルを開拓して多くのヒット曲を世に送り出していますよね。

とはいえEDMが持つ原始的な重低音の魅力を体全体で味わいたい……そんな方に向けて、こちらの記事では最新のEDM曲の中でも重低音にこだわった楽曲をリサーチしてまとめています。

なるべく最新のトレンドをお届けすべく、上位には2026年以降にリリースされた曲をご紹介。

重鎮Hardwellさんの間違いのないナンバーや、待望のアルバムをリリースしたSkrillexさんの新曲など幅広い重低音をお楽しみください!

play_arrowプレイリストを再生

【2026】ゴリゴリっ!感じて重低音!激しい洋楽EDM(51〜60)

InfraliminalREZZMAU5

REZZMAU5 – Infraliminal (Original Mix) [4K Live Show Visualizer]
InfraliminalREZZMAU5

レズさんとデッドマウスさんの見事なコラボレーションは、こちらの楽曲『Infraliminal』で素晴らしい結果を生み出しました。

この楽曲は、二人が持ち味を最大限に活かした音楽的冒険で、レズさん特有のダークなアンビエントなメロディが、デッドマウスさんの革新的なテクスチャーと融合しています。

リスナーをトランスのような空間に誘う催眠的なシンセサイザーとパッドが特徴的。

本作は、deadmau5が2012年に放ったヒット曲『Superliminal』へのオマージュでありながら、独自の進化を遂げた一曲です。

重低音の渦の中で浮かび上がる心地よいサウンドスケープは、まさに体感する音楽の典型!

エネルギッシュなナイトライフや、深い感情を味わいたいときにぴったりですよ!

    0 / 100 文字

    Calling (Lose My Mind)Sebastian Ingrosso, Alesso ft. Ryan Tedder

    Sebastian Ingrosso, Alesso – Calling (Lose My Mind) ft. Ryan Tedder
    Calling (Lose My Mind)Sebastian Ingrosso, Alesso ft. Ryan Tedder

    プログレッシブでキャッチーなメロディーと、バンギング・ドラムのサウンドを特徴としたトラック。

    スウェーデンのハウス・ミュージック・プロデューサーのSebastian IngrossoとAlessoによって、2012年にリリースされました。

      0 / 100 文字

      BuzzcutBingo Players

      Bingo Players – Buzzcut (FULL TRACK – *OUT NOW*)
      BuzzcutBingo Players

      EDMやエレクトロ・ハウスを主体とした音楽性で知られている、オランダ出身の音楽プロジェクト、ビンゴ・プレイヤーズ。

      もともとはDJのマールテン・ホーホストさんとポール・ボイマーさんによって結成されたグループで、2人で活躍を続けていたのですが、2013年にボイマーさんがガンで亡くなってしまったため、現在はホーホストさんのソロ・プロジェクトとして活動しています。

      そんなビンゴ・プレイヤーズの名曲である『Buzzcut』は、彼らの個性がつまった重低音のEDMに仕上げられています。

        0 / 100 文字

        HyperdriveExcision & Benda

        Excision & Benda – Hyperdrive | [Official Visualizer]
        HyperdriveExcision & Benda

        重厚なサウンドと世界観で聴く人を楽しませてくれるのが『Hyperdrive』です。

        こちらはカナダの音楽プロデューサー、エクシジョンさんと、ベンダさんがコラボして手掛けた楽曲。

        冒頭では男性の野太いうなり声が流れ、そこから低音のビートに移っていきます。

        そして何度も転調を繰り返し、その度に違った重低音を聴かせてくれます。

        とにかく重低音が好きだという方なら、きっと大満足なはずです。

        またタイトルやジャケット写真からは、壮大な物語を連想できます。

          0 / 100 文字

          Korea vs USAH! DUDE

          H! Dude – Korea vs USA (Original Mix)
          Korea vs USAH! DUDE

          こちらのタイトルは『Korea vs USA』、なんともインパクト強めなタイトルですが詳細は不明です。

          楽曲はというとこれもまたインパクトの強いEDMで、ユニークかつダークな楽曲に仕上がっています。

          この曲を聴くなら深夜のクラブかドライブか、なかなかにビート感のある楽曲ですので、体を任せやすいかもしれません。

          中盤からの劇的な展開も何かドラマチックなものを感じますね。

          とにかくこのダンスビートに酔いしれてください。

            0 / 100 文字

            【2026】ゴリゴリっ!感じて重低音!激しい洋楽EDM(61〜70)

            AloneMarshmello

            Marshmello – Alone (Official Music Video)
            AloneMarshmello

            ポップでキャッチーな音楽性で、世界中のファンから注目を集める音楽プロデューサー、マシュメロさん。

            特徴のあるマスクを被っているため、印象に残っている方も多いのではないでしょうか?

            そんな彼の作品のなかでも、特に重低音が効いたEDMが、こちらの『Alone』。

            この曲はドロップの部分だけ重低音が効いているというわけではなく、ビルドアップの部分からフィルターを通して重低音を強化しています。

            しかしながら、とっつきにくいということはなく、キャッチーなメロディーに仕上げられているため、EDMに詳しくない方でも楽しめるでしょう。

              0 / 100 文字

              Wanna See You Dance2Awake

              2Awake – Wanna See You Dance [Official Audio]
              Wanna See You Dance2Awake

              ゴリゴリのEDMはドロップの爆発力が上がることから、四つ打ちが頻繁に使用されています。

              四つ打ちの迫力はすごいので、そういう作品が多くなるのは読者の方も理解されているかと思います。

              しかし、なかにはオーソドックスなドロップに飽き飽きしているという方もいるのではないでしょうか?

              そんな方にオススメしたい1曲が、こちらの『Wanna See You Dance』。

              密度の低いEDMですが、ドロップの馬力はしっかりしており、重低音も効いています。

                0 / 100 文字

                HAPPY SONGRay Volpe

                RAY VOLPE – HAPPY SONG (Official Visualizer)
                HAPPY SONGRay Volpe

                アメリカの新世代音楽プロデューサー、レイ・ヴォルペさん。

                彼を知るきっかけとしてもオススメなのが『HAPPY SONG』です。

                こちらはかなりユニークな楽曲に仕上がっています。

                まず前半では、不穏なビートにのせて幸福について歌っています。

                かなりギャップがありますよね。

                そして後半では、転調し和やかなサウンドに変化します。

                いったいどんなメッセージが込められているのか?

                時折サンプリングされる声に耳を傾けると、わかるかもしれません。

                  0 / 100 文字

                  One (Your Name)Swedish House Mafia

                  Swedish House Mafia – One (Your Name) (Official Video)
                  One (Your Name)Swedish House Mafia

                  スウェーデンのハウス・ミュージック・スーパーグループであるSwedish House Mafiaと、アメリカのラッパーのPharrell Williamsによるコラボレーション。

                  ダークなメロディーを特徴としています。

                  2010年にリリースされ、世界各国でヒットしたトラックです。

                    0 / 100 文字

                    The JunglePrimeshock

                    Primeshock – The Jungle (Official Video)
                    The JunglePrimeshock

                    タイトルの通り、曲中で動物の鳴き声が使用されており、ジャングルをテーマにした激しいEDM、Primeshock『The Jungle』。

                    強烈なシンセサイザーの音もまるで動物の叫び声のようです。

                    重厚なキックもまるで力強い猛獣が歩くようにも感じられますよ。

                    曲中ではさまざまな音色で動物を感じられるので何の動物がいるか感じながら聴いてみてください。

                    強烈なビートと突き抜けるシンセサイザーで気分をぶち上げましょう。

                      0 / 100 文字

                      Judgement DayHardwell & Sub Zero Project

                      Hardwell & Sub Zero Project – Judgement Day (Official Video)
                      Judgement DayHardwell & Sub Zero Project

                      重低音で激しい曲は、迫力を感じられるのが魅力でもありますよね。

                      というわけで紹介するのが『Judgement Day』です。

                      オランダの音楽プロデューサー、ハードウェルさんが、音楽ユニットのサブゼロプロジェクトとともに手掛けた楽曲。

                      サウンドもさることながら歌詞にも注目してほしいと思います。

                      実は曲中では、審判の日が訪れるという少し怖いことを歌っているんです。

                      それをふまえて聴くと、いっそうサウンドに迫力やすごみを感じられると思いますよ。

                        0 / 100 文字

                        Shaman SpiritNiereich, Shadym, Sven Wittekind

                        Niereich, Shadym, Sven Wittekind – Shaman Spirit (Original Mix) [UNITY RECORDS]
                        Shaman SpiritNiereich, Shadym, Sven Wittekind

                        オーストリアのエレクトロミュージシャン、ニーレッチらによるダンスビートのEDM楽曲がこちら。

                        かたいキックがかなり強めに出されたミックスで、攻めた音に仕上がっています。

                        さらには16ビートできざまれるハイハットも心地よく、ちょっとダークな雰囲気もアンダーグラウンドを感じさせるトラックを盛りたてています。

                        とにかく音のチョイスがどれも攻め攻めなのでこの激しさ、そしてかっこよさ、聴いて感じ取ってみてください。

                          0 / 100 文字

                          SLASHTokyo Machine

                          Tokyo Machine – SLASH | Electronic | NCS – Copyright Free Music
                          SLASHTokyo Machine

                          ここで日本からのEDMをお届けしたいと思います。

                          こちらの『SLASH』は正体を明かしていない日本の謎めいた音楽プロデューサー、Tokyo Machineさんによる作品です。

                          「スラッシュ」というタイトルですが、決してキレの良い爽やかなEDMというわけではありません。

                          例えるなら、ナイフで切り刻まれるようなメロディーといった感じでしょうか。

                          とにかく攻撃的な鋭さを秘めた作品です。

                          複数のパターンからなるドロップで構成しているため、ヘビーローテーションするにはもってこいのEDMと言えるでしょう。

                            0 / 100 文字

                            Like A BitchZomboy

                            野性的で攻撃的なダブステップサウンドが脳天を直撃する重低音の極致。

                            イギリス出身のゾンボイさんが2016年1月にリリースしたこの楽曲は、その破壊的なベースラインと150BPMの疾走感溢れるビートで聴く者を圧倒します。

                            元々ロックバンドでドラマーを務めていた経験を活かし、激しいリズムと重厚なサウンドデザインを融合。

                            EP『Neon Grave』の収録曲として、後にKill The Noiseによるリミックスも制作されました。

                            本作は、ヘッドフォンやサブウーファーで全身に響く重低音を堪能したい方や、エネルギッシュなEDMを求めるダンスミュージックファンに強くお勧めします。

                            大音量で体感することで、その真価を存分に発揮する一曲です。

                              0 / 100 文字

                              ACIDHardwell & Maddix feat. Luciana

                              Hardwell & Maddix feat. Luciana – ACID (Official Visualizer)
                              ACIDHardwell & Maddix feat. Luciana

                              重低音が体に響き渡る激しいサウンドが特徴の本作は、ダンスフロアを熱狂させる一曲です。

                              繰り返される「ACID」という言葉が、まるで呪文のように聴く者を引き込みます。

                              Hardwellさん、Maddixさん、Lucianaさんによる強力なコラボレーションは、クラシックなアシッドサウンドを現代的にアレンジ。

                              ビッグルームからテクノへと展開する楽曲構成は、聴衆を音楽の渦に巻き込みます。

                              2023年4月にリリースされた本作は、フェスやクラブでの盛り上がりに最適。

                              自分を解放し、音楽と一体になりたい人におすすめの一曲です。

                                0 / 100 文字

                                この記事はお役に立ちましたか?

                                swipe指先で音楽をブラウズ