【2026】ゴリゴリっ!感じて重低音!激しい洋楽EDM
昨今はEDMといってもフューチャーポップなど文字通りポップでメロディアスな楽曲も多く、EDM界のトッププロデューサーたちもEDMにとどまらないジャンルを開拓して多くのヒット曲を世に送り出していますよね。
とはいえEDMが持つ原始的な重低音の魅力を体全体で味わいたい……そんな方に向けて、こちらの記事では最新のEDM曲の中でも重低音にこだわった楽曲をリサーチしてまとめています。
脳天に直撃するような激しい重低音はもちろん、じわじわと迫る重いベースラインが特徴の楽曲まであらゆる「EDMならではの重低音」をお楽しみください!
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【2026】ゴリゴリっ!感じて重低音!激しい洋楽EDM(41〜50)
Pull Over (Are You Ready)Darren Styles

コミカルなベースから始まるのがおもしろいDarren Stylesの『Pull Over』。
Darren Stylesは世界中の大規模フェスに何回も参加しており、EDMファンから広く知られているアーティストです。
日本でも、Tik Tokで知った人や、来日した際に知った人も多いと思います。
コミカルなサウンドメイクと重厚なビートが心地よく融合しており、他のEDMアーティストとは違ったカラーを持っています。
【2026】ゴリゴリっ!感じて重低音!激しい洋楽EDM(51〜60)
Korea vs USAH! DUDE

こちらのタイトルは『Korea vs USA』、なんともインパクト強めなタイトルですが詳細は不明です。
楽曲はというとこれもまたインパクトの強いEDMで、ユニークかつダークな楽曲に仕上がっています。
この曲を聴くなら深夜のクラブかドライブか、なかなかにビート感のある楽曲ですので、体を任せやすいかもしれません。
中盤からの劇的な展開も何かドラマチックなものを感じますね。
とにかくこのダンスビートに酔いしれてください。
Calling (Lose My Mind)Sebastian Ingrosso, Alesso ft. Ryan Tedder

プログレッシブでキャッチーなメロディーと、バンギング・ドラムのサウンドを特徴としたトラック。
スウェーデンのハウス・ミュージック・プロデューサーのSebastian IngrossoとAlessoによって、2012年にリリースされました。
Turn It UpDimitri Vegas · Like Mike · GTA · Wolfpack

トラップを中心としたヒップホップサウンドを得意とするグループ、グッド・タイムズ・アヘッド。
ベルギーで人気を集めるDJデュオ、ディミトリ・ヴェガス&ライク・マイク。
同じくベルギーで活躍しているDJデュオのウルフパックによる名曲『Turn It Up』。
重低音のEDMとして世界的なヒットを記録したこちらの作品は、ウルフパックの名前を世界に知らしめた作品でもあります。
重いサウンドが好きな方は、ぜひチェックしてみてください。
BuzzcutBingo Players

EDMやエレクトロ・ハウスを主体とした音楽性で知られている、オランダ出身の音楽プロジェクト、ビンゴ・プレイヤーズ。
もともとはDJのマールテン・ホーホストさんとポール・ボイマーさんによって結成されたグループで、2人で活躍を続けていたのですが、2013年にボイマーさんがガンで亡くなってしまったため、現在はホーホストさんのソロ・プロジェクトとして活動しています。
そんなビンゴ・プレイヤーズの名曲である『Buzzcut』は、彼らの個性がつまった重低音のEDMに仕上げられています。
One (Your Name)Swedish House Mafia

スウェーデンのハウス・ミュージック・スーパーグループであるSwedish House Mafiaと、アメリカのラッパーのPharrell Williamsによるコラボレーション。
ダークなメロディーを特徴としています。
2010年にリリースされ、世界各国でヒットしたトラックです。
HyperdriveExcision & Benda

重厚なサウンドと世界観で聴く人を楽しませてくれるのが『Hyperdrive』です。
こちらはカナダの音楽プロデューサー、エクシジョンさんと、ベンダさんがコラボして手掛けた楽曲。
冒頭では男性の野太いうなり声が流れ、そこから低音のビートに移っていきます。
そして何度も転調を繰り返し、その度に違った重低音を聴かせてくれます。
とにかく重低音が好きだという方なら、きっと大満足なはずです。
またタイトルやジャケット写真からは、壮大な物語を連想できます。






