RAG MusicEDM
おすすめのEDM

【2026】ゴリゴリっ!感じて重低音!激しい洋楽EDM

昨今はEDMといってもフューチャーポップなど文字通りポップでメロディアスな楽曲も多く、EDM界のトッププロデューサーたちもEDMにとどまらないジャンルを開拓して多くのヒット曲を世に送り出していますよね。

とはいえEDMが持つ原始的な重低音の魅力を体全体で味わいたい……そんな方に向けて、こちらの記事では最新のEDM曲の中でも重低音にこだわった楽曲をリサーチしてまとめています。

脳天に直撃するような激しい重低音はもちろん、じわじわと迫る重いベースラインが特徴の楽曲まであらゆる「EDMならではの重低音」をお楽しみください!

【2026】ゴリゴリっ!感じて重低音!激しい洋楽EDM(41〜50)

I’m Not AloneCalvin Harris

自己疑惑を表現している歌詞と、壮大なレイヴ・リフを特徴としているトラック。

スコットランドのDJでプロデューサーのCalvin Harrisによって、2009年にリリースされました。

イギリスのチャートでNo.1を獲得しています。

【2026】ゴリゴリっ!感じて重低音!激しい洋楽EDM(51〜60)

Turn It UpDimitri Vegas · Like Mike · GTA · Wolfpack

トラップを中心としたヒップホップサウンドを得意とするグループ、グッド・タイムズ・アヘッド。

ベルギーで人気を集めるDJデュオ、ディミトリ・ヴェガス&ライク・マイク。

同じくベルギーで活躍しているDJデュオのウルフパックによる名曲『Turn It Up』。

重低音のEDMとして世界的なヒットを記録したこちらの作品は、ウルフパックの名前を世界に知らしめた作品でもあります。

重いサウンドが好きな方は、ぜひチェックしてみてください。

Krunk LikeWeaver & JTS

Weaver & JTS – Krunk Like [OneSeventy]
Krunk LikeWeaver & JTS

こちらはWeaver & JTSが制作したトラック『Krunk Like』。

日本で流行ったパラパラなどで使われていたような、トランスやユーロビートの雰囲気もあるので馴染みやすいEDMだと思います。

ビートは一定に刻まれているので踊りやすく、EDMを初めて聴く人でも入り込みやすいと思います。

ビートは一定に刻まれていますがとても力強くハイテンポなので、温まったフロアをさらに熱くするための起爆剤としても機能するでしょう。

Like ThisFrontliner x Sander van Doorn

Frontliner x Sander van Doorn – Like This (Official Music Video)
Like ThisFrontliner x Sander van Doorn

ハードスタイルの中心人物とも言えるFrontliner。

圧倒的な人気で10年以上も世界的にDJとして評価され続けているSander van Doornとの究極のタッグが実現した『Like This』。

とにかく激しいEDMでテンションをあげたい方にオススメですよ。

メロディの良さを求め続けているFrontlinerが送る、最高に気分が上がるハードスタイルをぜひこの曲で感じていただきたい。

聴いていると自然に頭を振ってしまうはずです!

Pull Over (Are You Ready)Darren Styles

Darren Styles – Pull Over (Are You Ready) (Official Video)
Pull Over (Are You Ready)Darren Styles

コミカルなベースから始まるのがおもしろいDarren Stylesの『Pull Over』。

Darren Stylesは世界中の大規模フェスに何回も参加しており、EDMファンから広く知られているアーティストです。

日本でも、Tik Tokで知った人や、来日した際に知った人も多いと思います。

コミカルなサウンドメイクと重厚なビートが心地よく融合しており、他のEDMアーティストとは違ったカラーを持っています。

Calling (Lose My Mind)Sebastian Ingrosso, Alesso ft. Ryan Tedder

Sebastian Ingrosso, Alesso – Calling (Lose My Mind) ft. Ryan Tedder
Calling (Lose My Mind)Sebastian Ingrosso, Alesso ft. Ryan Tedder

プログレッシブでキャッチーなメロディーと、バンギング・ドラムのサウンドを特徴としたトラック。

スウェーデンのハウス・ミュージック・プロデューサーのSebastian IngrossoとAlessoによって、2012年にリリースされました。

One (Your Name)Swedish House Mafia

Swedish House Mafia – One (Your Name) (Official Video)
One (Your Name)Swedish House Mafia

スウェーデンのハウス・ミュージック・スーパーグループであるSwedish House Mafiaと、アメリカのラッパーのPharrell Williamsによるコラボレーション。

ダークなメロディーを特徴としています。

2010年にリリースされ、世界各国でヒットしたトラックです。