【夏うた】10代にオススメしたい夏ソング。最新・定番曲まとめ
夏に聴きたい曲というと、10代の方はどんな曲を思い浮かべるのでしょうか?
最近話題のアーティストの曲はもちろん、少し前に話題になったJ-POPの曲を思い浮かべる方が多いと思います。
また、最近であればボカロ曲の中から夏の曲を探して聴くという方も多いかもしれませんね。
そこで、この記事では、10代の方にオススメの夏うたをたくさん紹介していきます!
最新曲、定番曲なんでもござれなプレイリストです!
あなたが聴きたい夏うたが見つかるはずですので、さっそく見ていきましょう!
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【夏うた】10代にオススメしたい夏ソング。最新・定番曲まとめ(41〜50)
海風とわがまま日向坂46

夏の海辺が舞台の、好きな人に振り回される男性の心情を描いた青春ラブソングです。
日向坂46の楽曲で、2025年5月リリースのシングル『Love yourself!』に収録されました。
自由奔放な女の子が砂浜を駆け回ったり、風が止むまで帰ろうとしなかったり……そんな無邪気さを困りながらも愛おしく思う男の子の気持ちが表現されているんです。
さわやかポップスな曲調は、リゾート感たっぷりの仕上がり。
夏のドライブや海辺でのデートのときに聴くと、きっと胸がキュンとするはず!
【夏うた】10代にオススメしたい夏ソング。最新・定番曲まとめ(51〜60)
夏の影Mrs. GREEN APPLE

どの世代にも人気のMrs. GREEN APPLEの『夏の影』は、しっとりとして少し切ない雰囲気ですね。
友達との帰り道にイヤホンで聴きたくなるような曲だと思います。
B2~A4と音域が広すぎないため、ミセスらしい高音はほぼ登場しなく女性は少しだけ音が低いかもしれませんが落ち着いて歌えるナンバーです。
歌うときのポイントはやはり低音と裏声への切り替えですね!
メロディの出だしがほぼ低音で出しづらいかもしれませんが、大森さんのように眉毛を上げて息をたくさん眉毛の前に出すイメージで歌いましょう。
地声から裏声に切り替わる時も同じ場所を常に響かせたいです。
同じく息をたくさん使って眉毛と頭を響かせる感じで優しくふわっと歌うとスムーズに切り替えられるので意識してみてくださいね!
モアベリサマーCUTIE STREET

青春と友情、恋心が詰まったフレーズが多く登場するので、10代の気持ちに寄り添っていて自分の言葉で歌いやすい曲です。
また、夏フェスでも歌われている曲でライブらしいコールもたくさんあるので、カラオケでもとても盛り上がれそうです!
メロディは耳に残りやすく、音域もそこまで高い音は出てきません。
サビまでは「歌う」というよりコール&レスポンスが多めなのでみんなで楽しむ感じで歌って、サビから「歌う」意識にすると抑揚がつきやすくこの曲を楽しめそうです。
高いパートのところは、遠くに声を出す意識で歌うと楽に声が出るので、ぜひやってみてください!
また、ノリが大事なので体でリズムをとりながら歌うのが一番いいですね!
流声めいちゃん

2017年にメジャーデビューを果たし、ボカロPやYouTuberとしても活動している歌い手、めいちゃんさん。
2023年8月23日にリリースされた配信限定シングル曲『流声』は、テレビドラマ『僕たちの校内放送』の主題歌として起用されました。
夏の恋愛をイメージさせるリリックは、疾走感と爽快感にあふれたアンサンブルとともにテンションを上げてくれますよね。
やわらかくも芯を感じさせる歌声が印象的な、カラオケの選曲にもオススメのアッパーチューンです。
サマータイムシンデレラ緑黄色社会

パワフルなハイトーンボイスとみずみずしいポップセンスにあふれる楽曲でファン層を拡大している男女混合4人組ロックバンド、緑黄色社会。
7thシングル曲『サマータイムシンデレラ』は、テレビドラマ『真夏のシンデレラ』の主題歌として書き下ろされたナンバーです。
ピアノとストリングスによるセンチメンタルなイントロから軽快なメロディのAメロに進行していくアレンジは、聴いているだけで爽やかな気持ちにさせてくれますよね。
タイトルどおり夏をイメージさせるリリックが熱い季節の到来を感じさせる、清涼感にあふれたアッパーチューンです。
ファンファーレsumika

夜の闇を抜けて新しい朝を迎えに行こうという力強いメッセージが込められた爽やかな楽曲です。
自分の殻に閉じこもっていた主人公が、外の世界へ一歩踏み出す勇気を奮い起こしていく様子が印象的。
苦難や試練を乗り越えて新しい自分に出会おうとする姿に、背中を押される方も多いのではないでしょうか。
2018年8月にリリースされた本作は、アニメ映画『君の膵臓をたべたい』のオープニングテーマに起用。
アルバム『AMUSIC』にも収録され、sumikaの代表作として知られています。
暑い季節のアクティビティに向かう前に聴きたい1曲。
新しいことにチャレンジする勇気がほしいときにもオススメです。
8月の夜ヤングスキニー

結成からわずか1年4ヵ月で全国流通盤となるミニアルバム『演じるくらいなら、ありのままでいいけどね』をリリースし、ネクストブレイクが期待されているヤングスキニー。
そんな彼らの1作目となるミニアルバム『嘘だらけの日常の中で』に収録されていたのが『8月の夜』です。
ズルズルと恋愛にのめり込んだ女性を描いた歌詞が印象的なロックチューンなんですよね。
湿気を含んだ夏の夜を思わせる、どろどろとした気持ちがつづられています。



