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【2026】10代にオススメの夏ソング。人気のJ-POPまとめ【夏うた】

ジリジリとした日差しを感じると、気分を底上げしてくれる音楽を聴きたくなることはありませんか?

海や花火、友達とのお出かけなど、イベントが目白押しの季節には、その場を彩るBGMが欠かせませんよね!

本記事では、今が青春真っ盛りの10代の皆さんにぜひ聴いてほしい、人気の夏ソングを集めました。

心が躍るようなアップテンポな夏曲から、夕暮れ時にぴったりのエモーショナルな夏の歌まで、幅広い楽曲を紹介しています。

新しくリリースされた曲も随時追加していくので、最新のトレンドやまだあまり知られていない新たな夏ソングを発見できるかも?

ぜひチェックしてみてください!

【2026】10代にオススメの夏ソング。人気のJ-POPまとめ【夏うた】(101〜110)

ONE DAYRYUJI IMAICHI

RYUJI IMAICHI / ONE DAY (Music Video)
ONE DAYRYUJI IMAICHI

RYUJI IMAICHIさんのソロ曲です。

大人の匂いがする曲で、大好きな人とトロピカルなジュースを飲みながら聴いてみてほしいです。

甘い歌声とムードを感じさせるアレンジが、夏の熱い1日を彩ってくれます。

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    ミラクルmiwa

    miwa 『ミラクル』 Music Video
    ミラクルmiwa

    miwaさんといえば、かわいらしい歌声とルックスで、とくに若い世代の女性から厚い支持を集めるアーティスト。

    そんな彼女が2013年にリリースしたこの曲は、SEA BREEZEのCMソングになっていたので耳にしたことがある方も多いかもしれませんね!

    夏の恋をテーマにした歌詞が付けられたこの曲は、10代の方にとっては非常に共感しやすく、身近に感じやすい1曲だと思います。

    非常にかわいらしくてキャッチーなので聴きやすい1曲です。

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      AuroraBUMP OF CHICKEN

      世代を超えて愛されるBUMP OF CHICKEN12枚目の配信限定シングル曲で2019年3月15日にリリースされました。

      TBS系テレビドラマ『グッドワイフ』の主題歌にも起用され、このドラマのために書き下ろされた楽曲ということもあり、困難に立ち向かっていくドラマのストーリーともリンクして、人々に勇気や希望を与えてくれる歌詞が印象的なナンバーになっています。

      バンプらしい軽やかな疾走感あるバンドサウンドとファンタジーと現実を融合したような藤原基央さんがつづるリリックを味わえる楽曲です。

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        サマータイムcinnamons × evening cinema

        cinnamons × evening cinema – summertime (Official Music Video)
        サマータイムcinnamons × evening cinema

        もどかしくもキュンとしてしまう夏の恋を描いた、cinnamons × evening cinemaの『summertime』。

        cinnamonsとevening cinemaという同じレーベル同士のバンドがコラボしたこの曲は、2017年にリリースされました。

        TikTokで人気に火がつき、日本だけでなく東南アジアでも大ヒットを記録しました。

        耳に残るポップでキュートなメロディは、歌詞で描かれている甘酸っぱい恋心をより引き立てています。

        夢中で誰かを好きになるような恋愛をしてみたくなる1曲です。

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          真夏の太陽大原櫻子

          大原櫻子 – 真夏の太陽(Music Video Short ver.)
          真夏の太陽大原櫻子

          大原櫻子さんが2015年にリリースした、最高にハッピーなムードに包まれるサマーソング。

          亀田誠治さんが作詞作曲したドラマティックさも特徴的で、ワクワク感や夏本番に向かって盛り上がっていく気持ちがあふれてきます!

          学生生活はもちろん、その枠を飛びこえてたくさんの思い出を作っていくような青春感がいいんですよね。

          『真夏の太陽』を聴いていると何か楽しいできごとを迎えられそうな予感がしてくるはず!

          夏の一日の始まりにもオススメです!

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            ラブホテルクリープハイプ

            男女間のよくある話をテーマにしたのが、クリープハイプの『ラブホテル』です。

            2013年にリリースされたアルバム『吹き零れる程のI、哀、愛』のリード曲として収録され、アルバムはオリコンチャートで第6位にランクインしています。

            夏限定の上辺だけの付き合いの色恋沙汰が、主人公の気持ちになってみると切ないんですよね。

            後から考えたらあの時はどうかしていたなと思うことでも、その時は本気なので全力投球してしまうものです。

            ライブやフェスではバンドの定番曲になっているポップチューンなので、ぜひ聴いてみてください!

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              Summer Time Magic雨のパレード

              雨のパレード – Summer Time Magic (Official Music Video)
              Summer Time Magic雨のパレード

              「えっ、Summer Time Magicを聴いたことないの?」と友だちに超自慢できるバンドが雨のパレード。

              音楽ジャンルの枠にとらわれていない……そう表現できるぐらい、彼らは次世代の音楽を奏でてくれます!

              夏うたの中でもこの曲の聴き心地の良さはピカイチ。

              「夏が僕らの居場所、夏になれば2人でここに戻ってこられる」という歌詞の文学的な表現が良いんです。

              お気に入りプレイリストに入れておいてまちがいない1曲です!

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                ちらばれ!サマーピーポーヤバイTシャツ屋さん

                ヤバイTシャツ屋さん – 「ちらばれ!サマーピーポー」Music Video
                ちらばれ!サマーピーポーヤバイTシャツ屋さん

                2022年に初の日本武道館公演を成功させ、デビュー当時から変わらない勢いを感じさせる3ピースロックバンド、ヤバイTシャツ屋さん。

                3作目のデジタル配信シングル曲『ちらばれ!サマーピーポー』は、ポップなアンサンブルとキャッチーなメロディがテンションを上げてくれますよね。

                楽曲のパーティー感と相反するようなコミカルかつシニカルなリリックは、インパクトがあるとともに共感してしまう方も多いのではないでしょうか。

                夏フェスなどで盛り上がるのが目に浮かぶ、モダンなアッパーチューンです。

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                  イケナイ太陽ORANGE RANGE

                  ORANGE RANGE – イケナイ太陽 (令和ver. Music Video)
                  イケナイ太陽ORANGE RANGE

                  ドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』のオープニングを飾った、沖縄出身のロックバンドORANGE RANGEの楽曲です。

                  2007年7月にリリースされ、アルバム『PANIC FANCY』にも収録されています。

                  本作は、燃え上がる太陽のように「いけない」とわかっていても止められない、危うい恋の衝動がテーマ。

                  「理性を忘れてひかれ合う二人」の情景が、3人のボーカルが織りなす情熱的な歌声とレトロポップなサウンドで描かれているんですよね。

                  夏のドライブやイベントで聴けば、気分が高まることまちがいなし!

                  リリースから時を経て、TikTokでは関連動画が数千万件規模で投稿されるなど、世代を超えた夏の定番曲として愛され続けています。

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                    夏の影Mrs. GREEN APPLE

                    Mrs. GREEN APPLE「夏の影」Official Music Video
                    夏の影Mrs. GREEN APPLE

                    どの世代にも人気のMrs. GREEN APPLEの『夏の影』は、しっとりとして少し切ない雰囲気ですね。

                    友達との帰り道にイヤホンで聴きたくなるような曲だと思います。

                    B2~A4と音域が広すぎないため、ミセスらしい高音はほぼ登場しなく女性は少しだけ音が低いかもしれませんが落ち着いて歌えるナンバーです。

                    歌うときのポイントはやはり低音と裏声への切り替えですね!

                    メロディの出だしがほぼ低音で出しづらいかもしれませんが、大森さんのように眉毛を上げて息をたくさん眉毛の前に出すイメージで歌いましょう。

                    地声から裏声に切り替わる時も同じ場所を常に響かせたいです。

                    同じく息をたくさん使って眉毛と頭を響かせる感じで優しくふわっと歌うとスムーズに切り替えられるので意識してみてくださいね!

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                      【2026】10代にオススメの夏ソング。人気のJ-POPまとめ【夏うた】(111〜120)

                      モアベリサマーCUTIE STREET

                      【LIVE映像】CUTIE STREET「モアベリサマー」📍幕張メッセ 国際展示場 展示ホール9~11(2025/7/21)
                      モアベリサマーCUTIE STREET

                      青春と友情、恋心が詰まったフレーズが多く登場するので、10代の気持ちに寄り添っていて自分の言葉で歌いやすい曲です。

                      また、夏フェスでも歌われている曲でライブらしいコールもたくさんあるので、カラオケでもとても盛り上がれそうです!

                      メロディは耳に残りやすく、音域もそこまで高い音は出てきません。

                      サビまでは「歌う」というよりコール&レスポンスが多めなのでみんなで楽しむ感じで歌って、サビから「歌う」意識にすると抑揚がつきやすくこの曲を楽しめそうです。

                      高いパートのところは、遠くに声を出す意識で歌うと楽に声が出るので、ぜひやってみてください!

                      また、ノリが大事なので体でリズムをとりながら歌うのが一番いいですね!

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                        雨燦々King Gnu

                        4人組ロックバンド、King Gnu。

                        彼らの夏にピッタリな曲として、『雨燦々』を紹介したいと思います。

                        こちらはドラマ『オールドルーキー』のために書き下ろされた曲。

                        歌詞の中では、夏を舞台に青春の美しさや、はかなさを描いています。

                        夏の雨を中心とした描写が多いので、どこか涼しげな雰囲気に仕上がっていますよ。

                        それでいて頑張る人の背中を押すようなメッセージも込められているので、リラックスタイムにも元気を出したい時にもオススメです。

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                          楽園ベイベーRIP SLYME

                          夏のビーチサイドで感じる開放感と自由な恋心を軽やかに表現した名曲です。

                          2002年6月にリリースされたこの楽曲は、ボサノバやサンバのリズムを取り入れたヒップホップで、従来のジャンルの枠を超えた革新的なサウンドが魅力的です。

                          歌詞では焼けた肌や海への憧れ、ビキニ姿への心の動きなど、夏特有の高揚感が明るく描かれています。

                          アルバム『TOKYO CLASSIC』にも収録され、日本のヒップホップ初のミリオンセラーを記録しました。

                          海辺でのドライブや夏祭り、プールサイドでリラックスしたい時にピッタリな1曲です。

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                            君に出会えたからmiwa

                            miwa 『君に出会えたから-short ver.-』
                            君に出会えたからmiwa

                            資生堂のボディーケアブランド「シーブリーズ」のコマーシャルソングとして書き下ろされたのが、miwaさんの『君に出会えたから』です。

                            2014年にリリースされたシングルでオリコンシングルチャートで第4位にランクインしています。

                            元気いっぱいで疾走感のあるアッパーチューンで、「部活動にはげむ学生への応援歌」がテーマになっているんですよね。

                            砂浜でライブを繰り広げるミュージックビデオも夏にはピッタリなので、ぜひご覧になってみてください!

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                              ラブトリップサマーsyudou

                              夏の開放的な気分とは裏腹に、どこか気持ちが晴れない主人公の心情を描いた、syudouさんによる一曲です。

                              2024年7月にリリースされた本作は、作詞・作曲・編曲、そして歌唱までsyudouさん自身が手掛けており、その多才ぶりが光りますよね。

                              軽快なエレクトロポップのサウンドに乗せて歌われるのは、マッチングアプリでの出会いに期待と不安を抱く、現代的な恋愛模様。

                              syudouさん自身が「どうしようもない感情がバレてく曲」とコメントしているように、明るいメロディと内省的な歌詞のギャップが興味深いですし、夏なのに気分が沈みがちな時や一歩踏み出す勇気がほしい、そんな気持ちの時に聴いてみてはいかがでしょうか。

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                                残ってる吉澤嘉代子

                                吉澤嘉代子「残ってる」MUSIC VIDEO
                                残ってる吉澤嘉代子

                                アマチュア時代に出場した「“Music Revolution Song Contest” TOKYO FINAL」においてオーディエンス賞を獲得し、注目を集めたシンガーソングライター吉澤嘉代子さんの2作目のシングル曲。

                                幼少期から聴いていたという井上陽水さんからの影響を感じさせる叙情的なアコースティックギターサウンドが心地いいですよね。

                                季節が移り変わっていく風景が目に浮かぶ歌詞と切ないメロディは、多くのリスナーに夏の終わりをイメージさせるのではないでしょうか。

                                センチメンタルなメッセージが心に残る、哀愁を感じさせるナンバーです。

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                                  不道徳な夏乃木坂46

                                  乃木坂46『不道徳な夏』MUSIC VIDEO
                                  不道徳な夏乃木坂46

                                  夏の猛烈な暑さを感じさせる情熱的なサウンドに、少しだけ背徳的な恋の衝動を乗せた乃木坂46の1曲です。

                                  2025年7月にリリースされた39枚目のシングル『Same numbers』に収録されています。

                                  大人びた世界への好奇心と、常識のラインを越えてしまいそうな危うさが交錯する歌詞は、アンダー楽曲だからこそ表現できる攻めた世界観そのもの!

                                  日常から解放されたいときに聴くと、気分が盛り上がること間違いなしです!

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                                    夏の思い出ケツメイシ

                                    過ぎ去った夏の日々を思い起こさせる、どこか切なくも温かいメロディが心に染みるケツメイシの名曲です。

                                    仲間と出かけた旅先での何気ない会話や、ふとした瞬間に感じた胸の高鳴りが、まるで昨日のことのように鮮やかによみがえりますよね。

                                    本作は2003年7月に発売され、オリコン週間チャートで3位に輝きました。

                                    名盤『ケツノポリス3』にも収められており、VodafoneのCMソングとして広く親しまれたほか、「ジャパンキャンピングカーショー2025」の公式ソングにも起用されています。

                                    TikTokでの流行はもちろんですが、夏のドライブでみんなで熱唱したり、一人で夕暮れの浜辺を歩きながら思い出に浸ったりするのに、これ以上ないほどぴったりの1曲です。

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                                      Summer VacationGENERATIONS from EXILE TRIBE

                                      GENERATIONS / Summer Vacation (Lyric Video) prod. by Ryuto Kazuhara
                                      Summer VacationGENERATIONS from EXILE TRIBE

                                      メンバーの数原龍友さんがプロデュースと作詞を手がけた、GENERATIONSの爽快なサマーチューン。

                                      2025年7月にリリースされた本作は、6カ月にわたる連続企画の集大成となった作品です。

                                      日常のルールや常識なんて気にしなくていいと、心を解き放ってくれる歌詞とサーフミュージック調のサウンドに、思わずテンションが上がってしまいます。

                                      窮屈な毎日から抜け出して、太陽の下で思いきり羽を伸ばしたい!

                                      そんな願いを叶えてくれる、魔法のような1曲です。

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                                        海の声浦島太郎(桐谷健太)

                                        「海の声」 フルver. / 浦島太郎(桐谷健太) 【公式】
                                        海の声浦島太郎(桐谷健太)

                                        auの三太郎シリーズのCMでおなじみの桐谷健太さんが演じる「浦ちゃん」こと浦島太郎。

                                        浦ちゃんが三線を弾きながら歌うCMのオリジナルソングがこの『海の声』です。

                                        癒やされるメロディと歌声にヒット、音楽番組などにも出演していましたね。

                                        真夏の青い海やギラギラとした太陽を感じさせてくれる曲が多い夏ソングが多いですが、こちらはしっとりとしたおだやかな波を思い浮かべるようなラブソングです。

                                        海辺で、イヤホンでじっくりと聴きたい1曲ですね。

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